協奏曲・室内楽・器楽
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戦前のSP録音、戦時中のライヴ録音、戦後のDG、Deccaへのセッション録音、そしてDG、Deccaが巨匠の死後にレコード化したライヴ音源を集大成!DVDにはモーツァルト『ドン・ジョヴァンニ』全曲の映像を収録しており、至れり尽くせりのBOXとなっています
(2019/07/10)
鬼才ピアニスト、イーヴォ・ポゴレリチのソニー・クラシカルからの第1弾アルバムにして21年ぶりの新録音!いずれもポゴレリチにとって初録音曲であり、ラフマニノフのピアノ曲は録音するのも初めてという注目作。繊細な録音が、漆黒の重味を備えた独自のピアノ・サウンドと、一つ一つの音符を明晰かつ克明に弾き分けるタッチ、そしてポゴレリチの息遣いまでも余すところなく捉えています
(2019/07/12)
ロシアの若きピアノの詩人パヴェル・コレスニコフ。仏ディアパゾン・ドール受賞、英グラモフォン賞ノミネートなど国際的に高い評価を得た『マズルカ集』に続くショパン・アルバム第2弾は、4つの即興曲とワルツ&マズルカ集。ヤマハCFX使用!
(2019/07/10)
チェロの詩人、ミッシャ・マイスキーが愛する我が子に捧げる珠玉の小品集の最新作。今回は4男マテオに捧げるアルバムの登場です。ブリテンの“チェロ・ソナタ”に、ブロッホの“祈り”、ピアソラの“グラン・タンゴ”など収録。ボーナスCDに収録された“ブラジル風バッハ”はマイスキーによる多重録音で8パートを一人で演奏しています
(2019/07/10)
映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズが自作の映画音楽の数々を、アンネ=ゾフィー・ムターのために新たに編曲し直し、自ら指揮もおこなって、アルバムを制作しました!映画『スター・ウォーズ』の名曲から、『ハリー・ポッター』『シンドラーのリスト』『サブリナ』など多彩な楽曲を名手ムターの鮮やかなテクニックと深い音楽性、世界中で愛される楽曲の魅力が最大限に伝わる新アレンジが名曲に新たな息吹を吹き込んでいます
(2019/07/10)
ベートーヴェン弾きとして名を馳せたアルトゥル・シュナーベル(1882-1951)。3曲の交響曲を残すなど、作曲家としても精力的に活動していた彼が残した、ピアノ独奏のための作品を全て収録したアルバムです
(2019/07/09)
ロシアの技巧派ピアニスト、コンスタンティン・シチェルバコフがリャプノフの傑作“超絶技巧練習曲”を再録音。リャプノフの作品はリストの追悼として書かれ、リストが使わなかった12の音階が使用されていることでも知られており、2作品が一緒に収録されることによって、「24の超絶技巧練習曲」として完結する作りとなっています
(2019/07/08)
2019年7月19&20日、上岡敏之(指揮)新日本フィルハーモニー交響楽団と共演し、サン=サーンスのピアノ協奏曲第2番を披露するジョージアの新鋭ピアニスト、マリアム・バタシヴィリがワーナークラシックスよりメジャーデビューします!女性として初めてリスト国際ピアノコンクールに優勝した彼女のセンスとテクニックをご堪能ください
(2019/07/05)
(1)バレンボイム、スッカーマン、デュ・プレらによるベートーヴェンの室内楽、(2)チッコリーニのドビュッシー/ピアノ作品全集、(3)シノーポリの新ウィーン楽派作品集、(4)シモーネのヴィヴァルディ/協奏曲集、(5)ロストロポーヴィチのショスタコーヴィチ/交響曲全集の5タイトル。(1)(2)は初BOX化、(3)~(5)は大幅プライスダウンとなります!
(2019/07/05)
完璧なテクニックと芸術的成熟を合わせ持つロシアの若き天才ピアニスト=イゴール・レヴィット。ベートーヴェン生誕250周年にあわせ、32曲のソナタを収録した9枚組BOXをリリース。“第29番「ハンマークラヴィーア」”を収録した2枚組アナログ盤も発売
(2019/07/30)
アルファ・レーベルとロッケンハウス室内楽フェスティヴァルとの共同制作アルバム。クレーメルからロッケンハウスの芸術監督を引き継いだチェリスト ニコラ・アルトシュテットに、ヴィルデ・フラング、ローレンス・パワー、バルナバーシュ・ケレメンなど若手を中心としたメンバーが瑞々しく躍動的な演奏で、バルトークとヴェレシュの室内楽作品集をリリース!
(2019/07/05)
MQAとは、英メリディアン・オーディオが開発した新しいハイレゾ技術で、スタジオクオリティの音声ファイルを、CDにロスレスで収録する『オーディオ折り紙』と呼ばれる独自技術です。通常のCDプレーヤーでも「時間軸解像度」改善の効果が現れ、MQA対応機器を用いれば高品位なハイレゾ再生を楽しめるという画期的なディスクです
(2019/07/04)
2017年、ラトルのロンドン交響楽団音楽監督就任を祝う演奏会が10日間に渡り行われました。これは9月14日、その一連の演奏会の初日のライヴ。バートウィッスルの“ヴァイオリン協奏曲”では初演も務めたクリスティアン・テツラフを迎えて演奏。さらにエルガーの“エニグマ変奏曲”、ナッセンの“交響曲第3番”などラトル得意の英国の作曲家作品を中心に組まれたプログラム。ブルーレイとDVDがセットになっています
(2019/07/04)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年8月発売新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/07/04)
ロシアの大作曲家セルゲイ・プロコフィエフ(1891~1953)の主要作品を10枚にまとめた廉価BOX。交響曲はフリッチャイ、セル、ムラヴィンスキー、マルティノン、ピアノ協奏曲はリヒテル、ザーク、ヴェデルニコフと名盤をセレクト。ピアノ・ソナタ全集はウエストミンスター・レーベルのブーコフの演奏を初CD化で収録しています!
(2019/07/04)
このMembranの廉価BOXには、プシホダ(1900~60)のデビュー当時、ラッパ吹込み時代の1921年録音から、戦後の放送録音も含む、1957年録音までと幅広く収録されています。彼のヴァイオリニストとしての様々な姿を一挙に体験することのできる、極めて便利なBOXと言えるでしょう
(2019/07/04)
スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念してフランスでのコンサート音源をまとめた8枚組BOXが発売されます(赤色の箱)。しかも半分の4枚が初出音源!往時のアーティストたちの名演をたっぷりとお楽しみください!
(2019/09/03)
今なお、日本で根強い人気を誇るオーストリアの巨匠指揮者カール・ベームの生誕125周年を記念して、代表的なレパートリー20タイトルを新リマスターでリリース。さらにベームが振ったモーツァルトの名曲が凝縮された2枚組ベスト盤も発売!
(2019/07/02)
カナダ出身、イギリスで活動した伝説的ハーモニカ奏者、トミー・ライリー(1919-2000)の貴重録音集。このコレクション・アルバムでは、クラシックの名曲のアレンジから、ジャズ、ポップスのナンバー、ライト・ミュージック、民謡など、様々なレパートリー全30曲を集成。今回初CD化となる、未発売放送音源も多数収録しています
(2019/07/02)
スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"ベルアーム"。当セットは円熟期のリヒテルが1977年と1980年にパリで行ったリサイタルとシルヴェストリが1959年にフランス国立管を振ったライヴ音源を収録!
(2019/07/01)



















