協奏曲・室内楽・器楽
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イギリス系オーストラリアの名オルガニスト、ジョセフ・ノーラン博士が築いた金字塔。カヴァイエ=コルのヒストリカル・オルガンを弾き、ウィドールの“オルガン交響曲”全曲と独奏作品を網羅したオルガン作品全集!
(2019/06/07)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年7月発売新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/06/07)
スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念して今までリリースしてきたタイトルの中から厳選された9タイトル(計16CD)に加えて、ボーナス2タイトル(4CD)が完全限定BOXとして発売されます。ボーナスの2タイトルは4タイトルからランダムに入っています
(2019/07/08)
ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘、蘇演を行う人気シリーズ「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ」。第79集は、20世紀前半、戦間期のドイツで活躍し、ドイツ・ロマンティシズムを継承してきたハンス・プフィッツナーとヴァルター・ブラウンフェルスのピアノ協奏曲が登場!
(2019/06/06)
完全初出のライヴです!ウィーンにおける1月17日のライヴは既出ですが、その後クナ+ウィーンフィルはソリストのバックハウス共々スイス・ツアーに出掛けます。「コリオラン」「皇帝」「交響曲第7番」というプログラム!ウィーンでは「第4番」を弾いていたバックハウスはここでは嬉しいことに「皇帝」を披露しています!
(2019/06/05)
「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)がプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた貴重なコレクションから、BBCの正規ライセンスを受けCD化するシリーズ。ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、そしてホルンの巨人たちがソリストとして残した記録を集めています
(2019/06/05)
ベルアームよりフランコ=ベルギー派の二人の名手、ミシェル・シュヴァルベが弾くブラームスのヴァイオリン協奏曲とドゥヴィ・エルリの弾くJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番が初登場。LPのみ発売していたアンリース・シュミット・ドゥ・ヌヴー未発表録音集とテンシュテット指揮プロコフィエフの交響曲第5番が付く4枚組BOX仕様です
(2019/06/05)
ピリオド・ヴァイオリン奏者のアリアドネ・ダスカラキスがシューベルトのヴァイオリンのための作品集の録音を開始。ヴァイオリンとピアノのための作品ではパオロ・ジャコメッティがフォルテピアノを、またヴァイオリンとオーケストラのための作品ではウィレンズ率いるケルン・アカデミーが参加!
(2019/06/04)
ヴラディーミル・アシュケナージといえば現役最高のピアニストのひとりですが、今から60 年ほど前に彗星のように現れた際は世界のピアノ界に衝撃がはしりました。まだ高校生だった1955 年に第5回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場、第2位という結果に審査員のミケランジェリが立腹してその任を辞したことがニュースとなりました
(2019/06/03)
もっとも古い録音は1946 年のドヴォルザークの協奏曲。ボルテージの高さと美しい歌い回しが最高。古い録音ながら引き込まれます。興味深いのが恩師カザルスの指揮でハイドンとボッケリーニの協奏曲を共演したもの。両曲のカデンツァはジャンドロンの自作です。さらに興味深いのは、作曲家ジャン・フランセが伴奏者として名手ぶりを発揮していること。まさに貴重な記録と言えるでしょう
(2019/06/03)
ベルリン生まれのピアニスト、コリンナ・ジモンのソニー・クラシカルへのデビュー・アルバムは、20世紀初頭を彩った「フランス6人組」のピアノ作品集です。オーリックの強いリズミカルな刻印、唯一の女性作曲家タイユフェールの独特な表情など、20世紀初頭のパリのミュージックシーンならではの独特なものであり、繊細さと洗練さに富んだ飽きのこない創意工夫が施されています
(2019/06/03)
ジャン=ジャック・カントロフがオルケストラ・ド・ドゥエ・レジョン・オー=ド=フランスを振った今作はカントロフにも師事したスヴェトリン・ルセフがヴァイオリン独奏で参加したラロの名曲“スペイン交響曲”とルーセルの“小管弦楽のためのコンセール”とアラン・ラエを迎えた“ピアノ協奏曲”を収録
(2019/06/03)
ウィーン・フィル初夏の風物詩「サマー・ナイト・コンサート」。2019年の指揮者は2012年以来7年ぶりに登壇するドゥダメル。そしてソリストとしてユジャ・ワンが参加し“ラプソディ・イン・ブルー”を演奏します。そのほか“星条旗よ永遠なれ”、“バーバーのアダージョ”、“カサブランカ”…ウィーン・フィル初録音の曲が目白押しのゴージャスなアメリカン・ナイト!CD、ブルーレイ、DVDの3形態で発売
(2019/07/17)
このボックスには、「ピアノの哲人」ウラディミール・フェルツマンが当時センセーショナルな話題を巻き起こした1987年カーネギー・ホールでのアメリカ・デビュー・コンサートのライヴ(DISC3&4)を含む、フェルツマンがコロンビア・マスターワークス~ソニー・クラシカルへ7タイトル8枚分のアルバムが収録されています
(2019/05/31)
この録音は22歳でベルリン・フィルの首席クラリネット奏者に就任し、長い間メンバーとして活躍したカール・ライスターがソリストを務めた名演。完璧な技巧に裏打ちされた伸びやかで美しい音色が魅力です。もともとは1枚ずつの単独販売でしたが、今回4曲をまとめてのリリースとなります
(2019/05/30)
ダニエル・ミュラー=ショットの新アルバムは、2017年に別レーベルでリリースしたA.デイヴィス&メルボルン響との交響詩“ドン・キホーテ”と、新録音となるハインリヒ・シュフとの“チェロ・ソナタ”と歌曲編曲2曲を収録
(2019/05/30)
精確無比なテクニックとしなやかな音楽性、キュートな容姿とアスリートのような演奏の躍動で人気急上昇のユジャ・ワン。共演は注目の天才指揮者ブランギエ。新時代の躍動感あふれるフレッシュな名盤がLPでも登場。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での発売!
(2019/05/29)
カラヤンの没後30年にあたり、DGが2つの名盤をLPで復活させます。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での復活です!
(2019/05/29)
上海交響楽団は中国最古の楽団で2019年、創立140周年を迎えます。指揮者ロン・ユーとのドイツ・グラモフォン第2弾は中国とロシアの作品集です。初演したヴェンゲーロフを迎えてチェン・チーガンの“ヴァイオリン協奏曲「苦悩の中の歓喜」”に、ラフマニノフの“交響的舞曲”など収録
(2019/05/29)
ヘンリー王子とメーガン妃の結婚式の音楽セレモニーに出演し、話題のチェリスト、シェク・カネー=メイソンの長姉イサタ・カネー=メイソンがデビュー!2019年生誕200周年を迎えるクララ・シューマンの作品を取り上げ、“ピアノ協奏曲”やピアノ・ソロ、さらにヴァイオリンとピアノの作品など収録
(2019/05/29)



















