協奏曲・室内楽・器楽
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知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もロセッティの交響曲とピアノ協奏曲や、ペルゴレージ“スターバト・マーテル”のピアノ独奏版、知られざる作曲家、ハウゼッガーの『管弦楽作品集第2集』など、興味深い作品が揃っています!
(2017/05/24)
歴史的音源コレクターにとって驚愕の廉価BOX登場!中古LP市場でも滅多にお目にかかれない、ドイツの巨匠ヘルシャーのテレフンケン録音がオリジナル・マスターからオリジナル・ジャケット&カップリングで完全復刻。ショパンとドビュッシーのソナタは未発表ステレオ・テイク付き!
(2017/05/23)
2012年、知られざるピアノ曲のレパートリーを開拓するために設立された「GRAND PIANO」レーベル。コンスタントに新譜をリリースし続け、今では100以上のタイトルが揃っています。古典派、ロマン派から近現代にいたるまで、ほぼ400年に渡るピアノ音楽の歴史を辿るとともに、その多彩なピアノ作品を存分にお楽しみいただけます
(2017/05/23)
クラシック・ピアニスト、ジャズ・プレイヤー、作曲家と様々な顔を持っていた天才ミュージシャン、フリードリヒ・グルダ。1969年10月4日に演奏されたモーツァルト2曲と、1982年6月27日に行われたミュンヘン「ピアノの夏音楽祭」でのモーツァルトと、名曲“アリア”を含むグルダの自作自演を収録!
(2017/05/19)
プログラムは同時期のセッション録音もあるボッケリーニとシューベルトのソナタで始まり、後半はブラームスのソナタ第2番を中心に据え、最後にはお得意のアンコール・ピースが並ぶという実に魅力的なもの。チェロの音色や質感はLP化によりいっそう魅力を増します
(2017/05/18)
1990年代の輸入CD店のベストセラーの一つ、カルミニョーラの1回目の“四季”(スイスDIVOX)が初LP化されます。自在な緩急と大胆な強弱、鋭角的なリズムをもつ衝撃的な演奏が生々しく蘇ります!
(2017/05/18)
今回のDIVOXのアルバムは、当時リヒテルが唯一録音を許可した、ヤマハのレコーディング・チームがカセット・テープ・レコーダーにより録音した音源を用いています。これを入念なマスタリングを行うことで、ノイズや歪みなどを軽減し、良い音質でお届けすることが可能になりました
(2017/05/17)
バロックから現代音楽まで、透徹した思索で編まれた高橋悠治の繊細な音世界。時に軽やかに、時にあたたかな響きを自在に選び、そこから紡がれる音楽は、魅力に満ち溢れています。高橋悠治自身のピアノ曲“散らし書き”は新作で新録音!美しい響きの小品が連なる作品集です
(2017/05/17)
スケール感大きなチェロを堪能できる、フランクとR.シュトラウスの“チェロ・ソナタ”に、堤剛の温かな人柄が滲む、世界初録音となる三善晃の“母と子のための音楽”。ピアノは世界で高い評価を受けている注目のピアニスト、萩原麻未が務めています
(2017/05/17)
人気シリーズの第72集は、ベートーヴェンに奨励されワーグナーに賞賛されたイギリスの音楽家、チプリアーニ・ポッター(1792-1871)のピアノ協奏曲集!4曲書かれたピアノ協奏曲のうち、第2番と第4番を収録。“ロッシーニの主題による変奏曲”の3曲すべて世界初録音です
(2017/05/16)
ウェーバーの“オイリアンテ”序曲、アンダとのベートーヴェン:P協第3番、ブラームスのハイドン変奏曲、交響曲第3番を収録。何れも非正規盤を通じて、クナ晩年の巨大な芸風が話題となった名演ですが、Orfeoより初の正規盤リリースとなります!
(2017/05/16)
NHK交響楽団創立85周年を祝って2011年から12年にかけて全34タイトルが発売されました。多くが在庫切れとなっておりましたが、このたびマスタリングをやり直し、さらに話題のUHQCDでのリリース、ますますNHK交響楽団の凄さ、共演ソリストの神業をご堪能できます
(2017/05/16)
作品中のピアノ曲を全て収録した完全盤!第156回直木賞と2017年本屋大賞のダブル受賞という史上初の快挙を達成し大きな話題となっている恩田陸の小説『蜜蜂と遠雷』。主人公4人のコンクール演奏曲を登場人物ごとに収録したCD8枚組。各曲の曲目解説も収めたブックレットには、恩田陸書き下ろし短編小説を所収!
(2017/05/15)
ピアニスト、そして近年では指揮者としても大活躍をしているダニエル・バレンボイム75歳を記念したBOXはドイツ・グラモフォンへのソロ作品録音に、ウェストミンスター・レーベルへの初期録音も収めました。ベートーヴェンのソナタ全集や、ショパン、リスト、シューベルトといった名演が収録されています
(2017/05/15)
“ハイフェッツの師範代”としてハイフェッツのレッスン・ビデオにしばしば登場。1960年代には彼の後継者として米RCAより颯爽とデビュー、若き小澤征爾とメンデルスゾーン&チャイコフスキーを録音したフリードマン(1939~2004)のRCA録音集成です
(2017/05/12)
ブロムシュテット&ゲヴァントハウス管によるベートーヴェン映像集三部作完結!“交響曲第5番「運命」”に、ヴァイオリンにイザベル・ファウスト、チェロにジャン=ギアン・ケラス、そしてピアノにはマルティン・ヘルムヒェンと現代屈指のソリストが集結した“トリプル・コンチェルト”は、必見の演奏です
(2017/05/12)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もラローチャの名演2タイトル、フォルデスのベートーヴェン、ヴェンツィンガーのテレマン、ミュンヒンガーのシューベルト録音集、アルゲリッチのベートーヴェンの協奏曲など名盤揃いの6タイトルです
(2017/05/11)
一音一音に魂が込められたシュ・シャオメイのバッハ。2016年7月にNHKのBSプレミアムで放映された「シュ・シャオメイの音楽と素顔&ピアノリサイタル」は大きな反響を呼びました。純粋にバッハの音楽を追求した「フランス組曲」は、凛とした気品を漂わせ、一つ一つの音を吟味するように細部まで緻密に練り上げられた立体的な音楽を作り上げています
(2017/05/11)
不動の人気を誇るピアノ・デュオ、カティア&マリエル・ラベック。「ロメオとジュリエット」にインスパイアされた愛の物語&“ウエスト・サイド・ストーリー(2台のピアノと打楽器版)”に、ジャンルを越えた音楽の旅へと誘う『ミニマリスト・ドリーム・ハウス』、ストラヴィンスキーの“春の祭典(2台ピアノ版)”など3タイトルが同時リリースされます
(2017/05/11)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2017/05/10)



















