オペラ
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フランス系イスラエル人ギタリスト、リアット・コーエンとテノールのチャールズ・カストロノヴォ、ローランド・ビリャソンに、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーといった名歌手たちが繰り広げる華麗な饗宴!『パリ=マドリッド』のタイトル通り、スペインの歌を中心に、典雅なフランス風味も交えながら演奏されています
(2018/10/05)
ドゥダメル×シュターツカペレ・ベルリン、2015年11月、シラー劇場でライヴ収録!ユルゲン・フリム演出のモーツァルト≪フィガロの結婚≫。ダルカンジェロ、レシュマン、プロハスカ、クレバッサ…当代きってのモーツァルト歌手が勢ぞろい!日本語字幕付き
(2018/10/05)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年11月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/10/05)
アルバム『シェラック盤の時代』はドイツ・グラモフォンとグーグル・アーツ・アンド・カルチャーが提携しているシェラック・プロジェクトの一環として誕生した、貴重な歴史的な録音集です。バリトン歌手ティッタ・ルッフォの初期の録音(1912年)からソプラノ歌手エルナ・ザックにより1936年に歌われた映画音楽まで収録されています
(2018/10/05)
カルロ・マリア・ジュリーニが1979年に録音したヴェルディの悲劇『リゴレット』が初BD化!名歌手カップッチッリ、コトルバス、ドミンゴの魂を揺さぶる歌唱が聴き手の心をとらえます
(2018/10/05)
レコード・アカデミー大賞受賞版が初BDA化!クラウディオ・アバドの栄えある1976年録音のヴェルディ『マクベス』。シャーリー・ヴァーレットによるマクベス夫人が特に素晴らしいと評判です
(2018/10/05)
カール・ベームがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と行った、1964年のモーツァルト『魔笛』の録音です。ヴンダーリヒのタミーノ、フィッシャー=ディースカウのパパゲーノといった素晴らしい布陣による『魔笛』で、ベルリン・フィルハーモニーの格調高く豊かな響きが作品全体を包み込む唯一無二の名演といえます
(2018/10/05)
アーノンクールがラ・シンティッラ管弦楽団(チューリヒ歌劇場管弦楽団のメンバーによるピリオド楽器のオーケストラ)を振った「トビアの帰還」は、ハイドンのオラトリオの中でも上演されることが非常に少ないため、作品への興味も含め、非常に注目を浴びた演奏会となりました。そのライヴ音源が初登場します
(2018/10/04)
没後5周年を記念して企画されたBOXには、サヴァリッシュがバイエルン国立管弦楽団とバイエルン放送交響楽団を指揮してOrfeoに残した録音から選りすぐりのオーケストラ曲を収録。バイエルン国立歌劇場の音楽監督として大活躍していたサヴァリッシュ壮年期の演奏は、正攻法なアプローチの中にも堂々とした風格が感じられ見事です
(2018/10/04)
1992年に創立されたスペインの古楽レーベルGlossaより、数量限定、特別価格、日本語曲目表記オビ付き、矢澤孝樹氏によるGlossaレーベルの紹介コメントカード付きの日本独自企画として10タイトルがリリースされます。ビオンディやエルヴェ・ニケ、パンドルフォ、ポール・ヒリアーといった名演奏家の選りすぐりの名盤ばかりです!
(2018/10/04)
ドイツ古楽界の巨匠クリストフ・シュペリングの新録音は、2018年のバッハ生誕333年を記念し、「神の栄光」を讃えたカンタータを収録。シュペリングは、宗教的な理解や、演奏方法、楽器の使用法など、多くの視点からこれらの曲を研究し、新しい解釈のもとの演奏となっています
(2018/10/03)
30年戦争勃発400年・第一次世界大戦終結100年記念。戦争の災禍と音楽とのかかわりを鋭く見つめたラウテン・カンパニーの新録音。シュッツ、ハンマーシュミット、シャイトらによる嘆きの歌。そして1920年代にベルリンで活躍したホレンダーとアイスラーの軽いメランコリックな曲が交互に歌われ、戦後の混乱と不安、同時に反抗心を風刺的に鋭く表現しています。ドロテー・ミールズ出演!
(2018/10/03)
ビオンディは、弾き振りのために指揮台の右側にヴァイオリンのスタンドを設置し、指揮とヴァイオリンの両方で大活躍!演奏には1865年の改訂版ではなく、1847年のフィレンツェ初演版を用いるなどヴァージョンもこだわっています。2017年、ワルシャワでのライヴ・レコーディングです
(2018/10/01)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。11月はCD7タイトル、LP1タイトルがリリースされます今回はオーストリアの作曲家ヘルツォーゲンベルクの“劇的カンタータ「コロンブス」”に、リース、バルギール、パパンドプロ、グラウプナー、テレマンといった作曲家の興味深い作品が揃っています!
(2018/10/01)
2019年のオッフェンバック生誕200年記念リリース。2018年9月よりオーケストラ・アンサンブル金沢の芸術監督に就任したミンコフスキですが、「オペレッタの父」オッフェンバックの解釈者としても知られています。とりわけ1990年代から取り組んでいたこの一連の録音は、今でも最高の演奏として讃えられています。なお、歌詞カードは付属しておりません
(2018/09/28)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。ハイティンクの初期録音集、ミントンのマーラー、ダノンのチャイコフスキー:エフゲニー・オネーギン、ホルツマイアーのフランス歌曲集、クリップスのモーツァルト:後宮からの誘拐、アーヴィングのバレエ音楽集!
(2018/09/28)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。フォルデシュのモーツァルト:ピアノ協奏曲集、ボニングのバロック・シンフォニア集&アダン:バレエ音楽集、ヴィヴィアンのヘンデル:セメレ、ダノンのグリンカ:イワン・スサーニン(ステレオ)!
(2018/09/28)
音楽監督パッパーノの指揮によるロイヤル・オペラ・ハウスの“蝶々夫人”が登場。2017年3月30日、英国ロイヤル・オペラ・ハウスにて収録されました。蝶々さんを演じるのは、ダイナミックな歌唱と美貌で大人気のソプラノ、エルモネラ・ヤオ。パッパーノの指揮が蝶々さんの心の動きを生々しく描き、悲劇に向けて突き進む圧倒的なドラマを作り上げました。日本語字幕付き
(2018/09/28)
名アリア“オンブラ・マイ・フ”で知られるヘンデルの歌劇“セルセ”。2017年11月に収録された、人気カウンターテノール、フランコ・ファジョーリに、こちらもひっぱりだこのエメリャニチェフ&イル・ポモドーロによる演奏です。ヴィヴィカ・ジュノーやフランチェスカ・アスプロモンテといった活躍著しい歌手が出演しているのにも注目です
(2018/09/27)
今月は歌劇作曲家アルフレッド・ブリュノーの作品集に、世界初録音となるリースの『ヴァイオリンとピアノのためのソナタ集 第3集』、ファレッタ&ベルリン放送響による『シュレーカー:《王女様の誕生日》-組曲』など、CD16タイトルと映像2タイトルがリリースされます
(2018/09/27)



















