オペラ
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麗しきソプラノ歌手アンナ・ルチア・リヒターがシューベルトの歌曲を名リート伴奏者ゲロルト・フーバーと共に録音!“すみれ”や“月に寄せて”、“郷愁”、“ミニョンの歌”などが収録されています
(2018/12/10)
シュタルケル、ローザンドも参加!1970年代に米国黒人指揮者ポール・フリーマンのもとで米CBSが制作した革新的な「黒人作曲家シリーズ」の全貌が世界初CD化・最新リマスターで蘇りました!古典派から同時代にいたる黒人作曲家の作品を収録。注目の全集です
(2018/12/07)
2018年1月に開催された、マリス・ヤンソンスの75歳の誕生日祝賀コンサートよりメイン・プログラムのベートーヴェン“ミサ曲ハ長調”を収録。映像商品は昨年Belvedereレーベルよりリリースされました。このCDは2004年に演奏された“レオノーレ序曲第3番”をカップリングしています
(2018/12/07)
DGの120年の歴史が詰まったハードカバーブック『State of the Art』(英・独語版)が出版されました。DGに残されている膨大な資料への前例のないほどの取り組み、そしてアーティスト、歴史学者、プロデューサー、エンジニアと新旧のDG幹部へのインタビューに基づいて製作されました。DG所蔵の写真も多数掲載。12トラックを収めたLP付きです
(2018/12/19)
戦前のシェラック盤時代の録音から特に価値のあるトラックが選ばれ、マスカーニの自作自演、伝説的バリトン歌手ルッフォによる「私は町の何でも屋」(歌劇『セビリアの理髪師』)、往年の人気ヴァイオリニスト、プシホダによるドヴォルザークとエルガー、ルイ・アームストロングやララ・アンデルセンによるジャズのスタンダードなどが収録されています
(2018/12/07)
ベルリオーズ没後150周年を記念して、ダニエル・バレンボイムがパリ管弦楽団とDGに録音したベルリオーズ作品をすべて収録したアルバムです。ドミンゴ、ミントン、フィッシャー=ディースカウ、テ・カナワ、ノーマンも共演しています。キャップ・ボックス仕様、ブックレットにはNigel Simeoneによる新しいエッセイを掲載
(2018/12/07)
ベルリオーズの没後150周年を記念して、ジョン・エリオット・ガーディナーとオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティクがフィリップス・レーベルに行った革新的なベルリオーズの録音が、デッカよりDVD付きCD8枚組で発売されます。DVDには『幻想交響曲』と『荘厳ミサ曲』が収録され、ベルリオーズの見事なオーケストレーションをお楽しみいただけます
(2018/12/07)
2019年のベルリオーズの没後150年を記念して、ラトル&ベルリン・フィルによる幻想交響曲、バーンスタイン&フランス国立管による「イタリアのハロルド」、ナガノ&リヨン国立歌劇場による「ファイスとの劫罰」抜粋、ネルソン&ライン国立歌劇場による「トロイアの人々」抜粋など、ベルリオーズの傑作を3枚組に凝縮!
(2018/12/07)
2019年のベルリオーズ没後150年を記念した世界初の作品全集BOXです。ワーナー音源だけでなく、他社音源やライヴ音源も借用し、現在まで発見されている作品を全て網羅(世界初録音曲あり)!他の作曲家作品のベルリオーズ編曲版も収録しています。世界初の「幻想」録音、ルネ=バトン指揮の1924年録音も、最新リマスターで収録されます!
(2018/12/07)
ドイツ・グラモフォンの創立120周年を記念するガラ・コンサートが2018年10月10日、北京の故宮(紫禁城)を舞台に行われました。ロン・ユーと上海交響楽団による演奏でオルフの“カルミナ・ブラーナ”を、さらに映像作品にはトリフォノフ演奏したラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”を収録!
(2018/12/07)
ベルリオーズは1869年に歿したため、2019年は没後150年にあたります。曲目はソリストを伴う2篇。「イタリアのハロルド」はパガニーニの依頼で作曲されたヴィオラ独奏を含む協奏作品。ここではタベア・ツィンマーマンという大スターと共演になりました。「夏の夜」ではロトの意見により全篇がバリトンにより歌われます
(2018/12/05)
2018年に結成30周年を迎えたエルヴェ・ニケ率いる「ル・コンセール・スピリチュエル」と、ヴェルサイユ旧王室歌劇場によるコラボレーション・アルバム!17-18世紀フランス・オペラの名曲からレシ(レチタティーヴォ)とエール(アリア)を抜出し再構成。新たな物語を創り上げました。ジャケットは往年の名ドラマ「奥さまは魔女」という遊び心溢れる装丁も魅力的です
(2018/12/05)
グラインドボーン音楽祭やプロムスでも評判となったアメリカのバリトン、ジョン・チェスト。ブラームスの連作歌曲集“美しきマゲローネのロマンス”を2018年3月、パリの聖マルセル新教教会にて録音しました
(2018/12/05)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。パガニーニの“24のカプリース”の管弦楽編曲版や、ウィーンの作曲家リヒャルト・シュテールのヴァイオリン・ソナタ集など、今回もほぼすべて世界初録音の珍しい作品が目白押しです!
(2018/12/04)
バリトン歌手トーマス・ハンプソンが初めてエストニアでコンサートを行った時の模様がDVDで発売されます。共演はネーメ・ヤルヴィ&エストニア国立響。演目は、若き日のマーラーの作品群として、“花の章”、“さすらう若人の歌”そして“交響曲第1番”が演奏されました
(2018/12/04)
2003年創立のProfilレーベルは、今年15周年を迎えました。それを記念して、同社のカタログを代表する15枚のディスクをまとめて驚きの価格でご提供。古くは1939年ベームとシュターツカペレ・ドレスデンのリヒャルト・シュトラウス作品から、2017年録音のエリック・ラムによるクヴァンツのフルート協奏曲まで魅力的なラインナップが続きます!
(2018/12/04)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は世界初録音となるオーストリアの作曲家ハンス・ガルの“歌劇「夜の歌」”に、フェスカとダンツィの詩篇集、ボワエルデューの“序曲集&ピアノ協奏曲”、ライネッケの弦楽四重奏曲集などCD7タイトルがリリースされます
(2018/11/30)
今月の注目はイェネ・ヤンドーの『ハイドン:幻想曲、メヌエット集』、シュティレツ&チェコ国立室内管弦楽団パルドビツェによる『コジェルフ:交響曲集 第2集』、エラン五重奏団による『オンスロウ:弦楽五重奏曲集 第3集』など世界初録音も含むCD14タイトルがリリースされます
(2018/11/30)
貴重音源から最新の録音まで、名門ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団によるクリスマス・キャロル集。DISC1は1958年から2017年までの演奏会をBBCが放送したもので、放送以降は世に出ることがなかった録音ばかり。DISC2は2014、2018年に録音されたクレオバリー指揮の演奏。伝統的なものから、ペルト作品など委嘱新曲も含まれた注目の2枚組です
(2018/11/29)
2003年にウェストミンスター寺院聖歌隊出身者たちで結成されたヴォーチェス8。新作では英国の名詩のテキストに曲を付けた作品やスコットランドやアイルランドの美しい楽曲を収録しています
(2018/11/28)



















