オペラ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
『クラシック百貨店 ベスト・セレクション』は、クラシック愛好家へのアンケートに基づく人気ランキングで選盤されたドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログシリーズ『クラシック百貨店』から、人気楽曲30曲を厳選しました。CDブックレットには、n-buna(ヨルシカ)によるエッセイ「私とクラシック」を掲載!
(2021/10/27)
ユニバーサル ミュージック保有音源の中から貴重音源をリリースする『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus”』シリーズ最新第33弾は、2021年に没後20年を迎えた指揮者ジュゼッペ・シノーポリ(1946.11.2-2001.4.20)の復刻企画です。第1弾としまして8/25に発売した3点に加え、今回は、いよいよシノーポリが残した代表的な録音であるマーラーを2種に分けて復刻いたします
(2021/10/22)
カウンターテナーのアンドレアス・ショルの新録音は、リュート、ギター奏者のエディン・カラマーゾフとの共演でJ.S.バッハとブローウェル!ショルとカラマーゾフふたりのためにレオ・ブローウェル自身が編曲した5つのイギリス民謡集から3篇を披露。ほかにもバッハの“主よ、人の望みの喜びよ”に、カラマーゾフのソロ演奏も収録されています
(2021/10/22)
ポーランド音楽ファン必聴必携!2018年のポーランド独立100周年を記念した超特大BOXセットがリリース。1918年から2018年までに作曲されたポーランド音楽を、1年につき1曲ずつ収録。シマノフスキ、バツェヴィチ、ルトスワフスキ、ペンデレツキなど20世紀ポーランドを代表する作曲家たちの作品から、ポーランド国外では余り知られていない作曲家の作品まで収録。豊富な楽譜資料を含む詳細な作品解説を掲載した10冊のブックレット(英語)付き!
(2021/10/22)
オーストリアの指揮者アロイス・J・ホーフシュトラッサーの生誕80年記念アンソロジーBOXがGramolaレーベルから登場。1966年から1971年まではグラーツ大聖堂のカペルマイスターを、そして長年にわたりパノニア・フィルの指揮者を務めています。交響曲、協奏曲の楽章、オラトリオ、ミサ曲、オペラの抜粋など多岐に収録。使用された音源は、グラーツの歴史的なホールであるシュテファニエンザールや、ゾンマーフィルハーモニー国際音楽祭、ペンテコステ・コンサートなどのライヴ録音を中心に収録
(2021/10/21)
ドイツ・グラモフォン音源やデッカ音源を使用し、クラシックの名曲を作曲家別に2枚組にまとめたクラシック入門者向けのシリーズ「パノラマ」。オペラなど一部作品を除き、フェードアウトや楽章抜粋はなく、1作品全楽章収録が基本のシリーズです。演奏は自信をもってお勧めできる名演ばかり。厳選40タイトルをアンコール・プレスいたします!
(2021/10/20)
デビューアルバム『死んだ男の残したものは』から4年。日本が世界に誇るカウンターテナー、藤木大地の待望の最新作は、カウンターテナーの真骨頂であるバロック・オペラのアリアから、古典派、ロマン派、ミュージカル、讃美歌、現代の邦人作曲家作品まで収録。藤木大地と、豪華メンバーが集結したピアノ五重奏という編成で、奏者それぞれの持ち味が最大限に引き出された、オーケストラに勝るほどの豊かなサウンドが、聴き手に迫ります
(2021/10/20)
2021年はドヴォルザークの生誕180周年!これを記念してスプラフォン・レーベルが保有する音源で構成した3枚組のCDをリリースします。BBCラジオの名プロデューサー、パトリック・ランバートが選曲。テーマに分け、ノイマン、エリシュカ、スメターチェク、サヴァリッシュなどの名演で構成されています
(2021/10/19)
今回はマリン・オルソップがヒンデミットの交響曲“画家マティス”と一幕の歌劇“聖スザンナ”を録音!ほかに、アメリカ近代女性作曲家フローレンス・プライスの交響曲第3番、ウィリアム・ボルコムのホルン三重奏曲&無伴奏ヴァイオリン組曲第2番、MARCO POLOレーベルからの移行盤『ブリティッシュ・ライト・ミュージック 第3集』、NAXOSの人気シリーズ、リスト・ピアノ曲全集第59集など、世界初録音も含むCD6タイトルがリリースされます
(2021/10/15)
二人の日本人作曲家、武満徹と細川俊夫による、歌とギターのための作品集。直接的に身体的とも言える歌の可能性も追求していた武満に対し、東洋の文化を背景とする作曲家の創造の可能性を追求する細川。二人の歌に対する大きく異なるアプローチを、大橋と谷辺が真摯に解き明かす。(コジマ録音)
(2021/10/14)
鬼才ドミトリー・チェルニアコフ演出&舞台美術を手掛け、2020年にボリショイ劇場で上演されたたR=コルサコフの歌劇“サトコ”。現在と過去、幻想と現実を行き来する夢幻的なこの作品にあらたな息吹を吹き込んでいます。ナジミディン・マヴリャーノフ、アイーダ・ガリフッリーナ出演。日本語字幕付き
(2021/10/13)
ヘルムート・リリングの誉れ高い名演を集めたハイドンのオラトリオがお買い得BOXになって登場!“天地創造”、“四季”、“十字架上のキリストの最後の7つの言葉”に、CDと同一演奏の“四季”のDVDも収録。さらにフリーダー・ベルニウス指揮の“4つの秘跡のレスポンソリウム”と“めでたし、天の元后”も収められています
(2021/10/13)
数量限定特価11,919円!ベルリン・フィル恒例の大晦日のジルヴェスター・コンサート。1977年から2019年の間に行われた中からカラヤン、アバド、ラトル、キリル・ペトレンコなどが参加した20のコンサート映像をまとめたブルーレイBOXを数量限定特価にてご提供いたします。この機会をお見逃しなく!
(2020/09/29)
コヴェント・ガーデン王立歌劇場で上演された歌劇“魔笛”。スコットランド出身の演出家、デイヴィッド・マクヴィカーの定番演出による2017年の再演収録映像が登場。マクヴィカーの奇をてらわないオーソドックスな舞台作りは、この作品の闇と光の世界を美しい色彩とコントラストを用いて幻想的に描き出しています。夜の女王役は、注目のソプラノ、ザビーヌ・ドゥヴィエル。ザラストロ役はミカ・カレス、パパゲーノ役はロデリック・ウィリアムス!日本語字幕付き
(2021/10/12)
ジャンヌ・カンデルによる演出で、2020年11月パリ・コミック=オペラ座において上演されたラモーの抒情悲劇“イポリートとアリシー”の映像が登場。オート・コントル歌手として活躍するレイナウト・ファン・メヘレン(イポリート)をはじめとする実力派の歌手陣と気鋭の古楽指揮者ラファエル・ピションと手兵アンサンブル・ピグマリオンが、ラモーの音楽に真っ向から取り組んでいます。日本語字幕付き
(2021/10/12)
名テノール、ヨナス・カウフマンからの素晴らしいクリスマス・プレゼントは、2枚組のクリスマス名曲集!カウフマンが、自らのクリスマスの思い出や喜びをこめて、親しみ深いクリスマス・キャロルや愛唱曲をたっぷりと披露してくれます。古くからのキリスト教の賛美歌から現代のポップ・クラシックまで49曲!昨年発売されベストセラーを記録した「イッツ・クリスマス!」の拡大盤です。30曲を抜粋して180グラム重量盤LP2枚組にプレスしたアナログ盤も発売!
(2021/10/08)
イーゴリ・マルケヴィチが1953年から1965年にかけてベルリン、パリ、プラハ、ニューヨークで行ったドイツ・グラモフォン録音が初めてまとめて発売されます。CD21枚組。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなどの交響曲に、リャードフ、リムスキー=コルサコフ、チャイコフスキーのヴィルトゥオーソ作品に、合唱作品など収録。モーツァルトの“戴冠式ミサ”は2種の録音が収められています
(2021/10/07)
“ランメルモールのルチア”の成功に続いて作曲され、1836年ヴェネツィアのフェニーチェ歌劇場での初演された歌劇“ベリサリオ”。本作は2020年11月、ドニゼッティの生地ベルガモのドニゼッティ歌劇場における無観客の演奏会形式上演の収録。ロベルト・フロンターリ、カルメラ・レミージョなどが出演しています。ブルーレイ、DVD、CDの3形態でリリース。映像には日本語字幕付き
(2021/10/07)
本作は、2020年11月にスペインのテアトロ・レアルで上演された際の映像。ドイツの鬼才クリストフ・ロイによる新演出で、ルサルカを歌うのは、圧倒的な歌唱と存在感を放つリトアニア出身のソプラノ、アスミク・グリゴリアン。そしてテアトロ・レアルの音楽監督を務めるアイヴァー・ボルトンによる、ロマンティックなリリシズムと圧倒的なドラマで、質の高い上演となっています。日本語字幕付き
(2021/10/07)


















