交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2013年6月26日、アバド80歳の誕生日を記念して編まれたBOXで、41枚組で1万円を切るお買い得価格もあってベストセラーとなりました。2017年11月、その姉妹編にあたる「オペラ・エディション」(4798008)が発売されたことを機に、限定再プレスされました
(2017/11/07)
2014年からエーテボリ交響楽団の首席指揮者を務めているとケント・ナガノによるR.シュトラウスの3部作録音シリーズの第2弾。第1弾の“アルプス交響曲”で2017年のドイツ・エコー・クラシックで年間最優秀指揮者に選出されました。注目の第2弾は“英雄の生涯”と“死と変容”を取り上げています
(2017/11/06)
売り切れ御免の大特価!ソニー・クラシカルからリリースされたBOXセットを更にお得な価格でご提供いたします。演奏家BOX、作曲家BOX、様々なテーマでまとめられたBOXなど名演・名盤が詰まった魅力的なものばかり。この機会をお見逃し無く!
(2017/11/06)
ワーナー音源だけでなく、他社音源も借用し、2017年現在まで発見されている作品を全て網羅。世界初録音曲、異稿版、他の作曲家による編曲版、ドビュッシー自作自演録音、ピアノ・ロールも収録!監修はドビュッシー研究家、Denis Herlin氏
(2017/12/22)
名演・名曲をまとめたお得なBOXが、数量限定でさらにお得にご提供いたします!パーヴォ・ヤルヴィのマーラー“交響曲全集”(BD)、ベーム、ジュリーニ、アーノンクール、ムーティ、ミケランジェリなどの指揮者・演奏者の名演をまとめたBOXなどをスペシャル・プライスで取り揃えました。お買い得のこの機会をお見逃しなく!
(2017/11/01)
2017年5月20日~23日、ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ録音。佐渡裕のブルックナー初録音となった第4番《ロマンティック》に続くブルックナー第2作。SACD層にはステレオ音声とサラウンド音声が収録されます!
(2017/10/31)
佐渡裕がトーンキュンストラー管と共に作り上げた恩師バーンスタインの生誕100年を記念したアルバム!“《キャンディード》序曲”、“《ウェスト・サイド物語》よりシンフォニック・ダンス”など収録しています
(2017/10/31)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もブランドルとクロンマーの交響曲集に、テレマンの協奏曲集、カバレフスキーのピアノ作品集、フランクの室内楽作品集など、興味深い作品が揃っています!
(2017/10/30)
小林研一郎とロンドン・フィルがアビー・ロード・スタジオにて2017年4月に録音したショスタコーヴィチの“交響曲第5番”が登場!DSD 11.2MHzレコーディングによる高音質盤
(2017/10/30)
1977年のカラヤンのベートーヴェン第九から2015年のラトルのフランス・プログラムまで、5人の指揮者、60人のスターが集う豪華なDVD-BOXです
(2017/10/27)
マーラーが1904年に交響曲第5番を初演したケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団。フランソワ=グザヴィエ・ロトが2015年から音楽監督を務めています。古き良きドイツのオーケストラのサウンドを蘇らせ、2017年にセッション録音されました
(2017/10/27)
バレンボイムのピアニストとしての功績に焦点を当てた『バレンボイム・ボックス1』と指揮者、音楽家としてのバレンボイムを中心とした『ボックス2』の2セットを合わせた数量限定BOXが登場!ボックス1を持っている方はボックス2を、両方お持ちでない方はこの限定BOXをオススメいたします
(2017/10/27)
1)ブーレーズのストラヴィンスキー、2)レヴァインのマーラーとブラームス(ダットンによる4chリミックス)、3)ルービンシュタイン&バレンボイムのベートーヴェン、4)バーンスタインのハイドン、5)マゼールのR.シュトラウス、6)ゲルハルトのティオムキン
(2017/11/06)
2017年10月27日(金)に輸入盤CDが発売され、その考え抜かれた劇的表現と、表現主義的とも言える強弱・緩急・明暗の対照、生命力に満ちた鮮烈な演奏で早くも話題騒然のクルレンツィスの〝悲愴"がアナログLPでも登場です!
(2017/10/27)
アメリカの高音質レーベルReference Recordingsより、第1弾の“巨人”に続くティエリー・フィッシャー&ユタ交響楽団のマーラー・チクルス第2弾は2016年2月に録音された“交響曲第8番「千人の交響曲」”!
(2017/10/26)
2002年に創立されたイギリスのレーベル「Avie Records」。Avieの創立15周年を記念して、日本限定企画の厳選15タイトルが特別価格で登場です!パロット、ビシュコフ、ワシリー・ペトレンコ、メネセスなどの名演がセレクトされています
(2017/10/26)
前回OPUS蔵がマーラーの第9番を出したときは1曲のみでしたが、今回は「アダージェット」と組み合わせています。第9番がライヴ録音される前日に、「アダージェット」がスタジオ録音されたことから、この2曲は並べるべきだと考えた、とのことです
(2017/10/25)
INA(フランス国立視聴覚研究所)のアーカイヴから超貴重な音源が発掘されました。マタチッチがパリ音楽院管を振った1967年ライヴとフランス国立管を振った1965年のライヴ、しかも鮮明なステレオ録音です!
(2017/10/25)
ラトル&LSOによる“春の祭典”、4K収録による映像の登場です。春の祭典はラトルにとって6度目、初めてのリリースから実に40年を経ての最新録音!カナダのソプラノ、バーバラ・ハンニガンをゲストに迎え、彼女の十八番ともいえる“マカーブルの秘密”も収録。大注目盤です!
(2017/10/24)
交響曲レパートリーとしてはソニー移籍後初。コパチンスカヤとの“チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲”で2016年度第54回「レコード・アカデミー賞協奏曲部門」を受賞したクルレンツィス待望の新録音!輸入盤が10月27日、国内盤が11月1日の発売が決定しました
(2017/10/24)


















