交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
帝王カラヤンがベルリン・フィルと1978年に録音したブラームスの交響曲全集、《悲劇的序曲》に、1964年録音の《ハイドンの主題による変奏曲》を組み合わせてSA-CD化。LP4枚分の録音を、SA-CDの大容量を活かして2枚組のディスクに収めています
(2017/08/10)
2015年度レコード・アカデミー賞・大賞を受賞したアーノンクールの「シューベルト・エディション」から、交響曲全曲がSACD化されました。これでCD、Blu-ray Audio、ハイレゾ・ダウンロード、LPに加え、SACDでも聴けるようになりました
(2017/08/10)
名指揮者たちとボストン響によるDG録音、及びボストン響メンバーの室内楽のDG録音を集成したBOXが登場!ネルソンスのショスタコーヴィチ:交響曲第6番、小澤征爾のブラームス:交響曲第2番などは初出。他に室内楽録音の世界初CD化音源を含みます
(2017/08/10)
ユロフスキはロンドン・フィルに加え、2017/18シーズンからベルリン放送交響楽団の首席指揮者兼芸術監督にも就任。当盤ではその最新録音を聴くことができます。「ツァラトゥストラはかく語りき」にマーラー「葬礼」「交響的前奏曲」を組み合わせています
(2017/08/09)
2017/2018シーズンからは名門ベルリン・ドイツ交響楽団の音楽監督に就任するロビン・ティチアーティ。ベルリン・ドイツ響との最初の録音に選んだのはドビュッシーの“海”と、フォーレの“ペレアスとメリザンド”組曲。コジェナーが歌う「忘れられた小唄(忘れられたアリエッタ)」管弦楽版世界初録音!
(2017/08/08)
ベルギー出身の名指揮者アンドレ・クリュイタンスが没後50年を迎え、海外盤では最新リマスターでワーナー録音全集が発売されましたが、国内盤では選り抜きの名盤を続々とSACDシングルレイヤー化し、更に高音質で巨匠の名演に触れることができます
(2017/08/07)
輸入盤で一足先にリリースされ大評判となっているユロフスキ&ロンドン・フィルの2014年ライヴ“英雄”が遂に国内発売。しかも国内盤のみ高音質SACDハイブリッド盤仕様。この斬新な名演がより一層素晴らしい音質で聴き手に迫ります!
(2017/08/07)
ゲルギエフが「新しいムラヴィンスキー」と呼んだユロフスキのチャイコフスキー交響曲全集が遂に完成。ボーナスCDには初出の「フランチェスカ・ダ・リミニ」と「弦楽セレナード」を収録。俊敏なオケに体質改善したロンドン・フィルの妙技にも注目!
(2017/08/02)
ゲルギエフとミュンヘン・フィルが2017年3月に本拠地ガスタイク・フィルハーモニーで行ったマーラー:交響曲第4番のライヴ録音。ソプラノはザルツブルク出身のゲニア・キューマイヤーが出演しています!
(2017/08/02)
アントニオ・パッパーノによるサン=サーンス:交響曲第3番“オルガン付き”に、サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の首席奏者たちと、アルゲリッチとパッパーノがピアノで参加した“動物の謝肉祭”を収録!
(2017/08/02)
壮絶演奏が揃うことで有名なProfilレーベルのテンシュテットのライヴCDが8枚組の超廉価BOXにまとめられました。2017年4月にリリースされたばかりのベートーヴェン“英雄”も入ったお買い得BOXです
(2017/08/01)
2016年12月26日に没したチェリスト、指揮者のハインリヒ・シフ(1951-2016)の主要なレパートリーをPhilips、EMI、DG等メジャー・レーベルや放送局の協力を得て集成。今回が初CD化となる多数の未発表音源を加えて大音楽家シフの偉業を辿ります
(2017/08/01)
小澤征爾&水戸室内管弦楽団ベートーヴェン・シリーズ第4弾。ピアノ協奏曲第1番は2017年5月にアルゲリッチを迎え水戸芸術館で行われた水戸室内管弦楽団第99回定期演奏会のライヴ。交響曲第1番は2017年1月に行われた同第98回定期演奏会のライヴ
(2017/08/01)
韓国でブルックナーやマーラーの交響曲全曲ツィクルスを行い、韓国のクラシック・ファンの間に一大ブームを巻き起こしているイム・ホンジョン(1952~)。韓国ローカル発売のブルックナー交響曲全集が2017年8月25日(金)に再入荷します!
(2017/08/24)
20世紀ソビエトの作曲家、ガヴリイル・ポポーフ。音楽院時代はショスタコーヴィチとともに将来有望な才能の持ち主として注目されました。近年、彼の音楽が再評価され、飯森範親&東京交響楽団によって日本でも2016年8月に初演を果たした交響曲第1番が、ついにCD化!
(2017/07/31)
ドイツの人気レーベルOEHMS CLASSICSの2017年8月発売予定タイトルをご紹介いたします。アイヴォー・ボルトン&ザルツブルク・モーツァルテウム管のブルックナー:交響曲全集、モナ=飛鳥・オットのソロ・アルバム、レハールの喜歌劇「ルクセンブルク伯爵」など8タイトルがリリースされます
(2017/07/31)
ルイージ&フィルハーモニア・チューリッヒによる、ルイージこだわりの選曲で、ヴェルディのオペラ序曲と前奏曲を取り上げています。「アイーダ」のお蔵入りの序曲や、様々な版が存在する「ドン・カルロス」では、全5幕のフランス語版でバレエ音楽付のバージョンで演奏されています
(2017/07/28)
2015年にBS1スペシャル『戦火のマエストロ・近衛秀麿―ユダヤ人の命を救った音楽家―』で話題となった近衞秀麿関連の2番組が新たに制作・放映されます!『玉木宏 音楽サスペンス紀行』及び『「死の都」に響いた「未完成交響曲」』。これは見逃せません!
(2017/07/27)
ギーレンのマーラーは1988~2003年録音で一度BOX化されましたが、今回の新装BOXには、2004年以降の録音も含まれた完全盤。また、初出映像として、尊敬するオットー・クレンペラーに捧げられた演奏、2003年収録の交響曲第9番が含まれています
(2017/07/26)
巨匠クレンペラーがナチスを逃れてアメリカで活動した1934年から、戦後ヨーロッパに帰還してハンガリー、オーストリア、イギリス、フランス、オランダ、ドイツなど各国のオケに客演してその名声を高めた1963年までのライヴ録音と放送用録音を集大成した驚きの一組!
(2017/07/26)



















