交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
設立年の1842年に因み、1842セット限定盤。オリジナル・ジャケットによる、6枚組のLPがセットされた5人の偉大な指揮者による録音集です。2016年ザルツブルク音楽祭でライヴ録音された、ムーティのブルックナーの第2交響曲が2枚組で含まれています!
(2017/06/28)
DGのステレオLP初期からCD期にかけての5枚の名盤が、180グラム重量盤LPレコード化。とくに1959年録音のリヒテルによるラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番は、久々のオリジナル・ジャケット・デザイン復活となり、往時の雰囲気までも蘇ります!
(2017/06/28)
180g重量盤。オリジナル・アナログ・テープから新リマスタリングされ、独Emil Berliner Studiosでカッティング、Optimal社でプレスされました。12ページの解説書(英語、ドイツ語、フランス語)付き
(2017/06/28)
2013年に20枚組で発売されたProfilレーベルの「ブルックナー・エディション」が今回23枚に増量し、さらにプライスダウン!内容も若干改訂され、前回には収録されていないオルガン曲全集や、詩篇146、さらに交響曲第9番のシャラーによる補筆完成版を早くも収録
(2017/06/28)
ユニテルの映像を多くリリースするC MAJORからバーンスタインの6枚組DVDボックスが発売されます。指揮者、作曲者、そして教育者としても大きな業績を残したまさに万能の人物の偉業が詰まっています
(2017/06/28)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNAXOSレーベルの新譜情報です。今月はフリッツ・クライスラーの歴史的録音集「完全録音集 第7集」に、ハンガリーの作曲家ラースロー・ライタの“交響曲第7番”、ロッシーニの歌劇「ジジスモンド」(全曲)など、映像作品3タイトルを含む14タイトルがリリースされます
(2017/06/27)
“交響曲第4番”で第50回レコード・アカデミー賞交響曲部門賞を受賞するなど好評を得ているインバル&都響のショスタコーヴィチ・シリーズ。第5弾となる今作は、2016年9月20日サントリーホールにてライヴ収録された“交響曲第8番”!
(2017/06/27)
イギリスで活躍した名指揮者ふたり、プレヴィンのラフマニノフ/交響曲全集とビーチャムのフランク&ビゼーの交響曲をSACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/06/27)
2013年にベルリン・クラシックス音源をライセンスしてスクリベンダムが発売した2つのBOX、コンヴィチュニーの芸術(13枚組)』(SC504)と、『同~モノラル録音集(7枚組)』(SC505)を1BOXにして更にお買い得盤としたもの
(2017/06/23)
マルケヴィチは晩年に東独のゲヴァントハウス管に客演し、“展覧会の絵”のセッション録音も残していますが、TAHRAが発掘したライヴ録音はその強烈演奏で、輸入盤ファンの間で話題となったものでした。ALTUSの最新リマスタリングにより復活します!
(2017/06/23)
交響曲レパートリーとしてはソニー移籍後初。コパチンスカヤとの“チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲”で2016年度第54回「レコード・アカデミー賞協奏曲部門」を受賞したクルレンツィス待望の新録音!輸入盤の9月29日発売が決定しました
(2017/06/23)
2001年に企画・立案され、2002年に第一弾「日本管弦楽名曲集」が発売された「日本作曲家選輯」シリーズ。NAXOS創立30周年を記念して、片山杜秀企画・解説の全作品をBOX化。20タイトルすべての解説を1冊に収録!(260ページ豪華ブックレット)
(2017/06/22)
2016年3月10-11日、ミュンヘン、ガスタイクでのライヴ録音。名エンジニア、クリストフ・シュティッケルによるマスタリング。SACD Hybrid盤は日本先行発売で、日本だけの限定発売盤。通常盤の発売は8月予定です
(2017/06/21)
2010年7月3日の亡き天才クライバー(1930~2004)の生誕80年の誕生日を記念して制作されたDG録音全集(12枚組)が、久しぶりに再プレスされます。録音から30~40年経った今なお、すべてが代表盤として多くのファンに愛されている名盤ばかりです
(2017/08/23)
ベルギー出身の名指揮者アンドレ・クリュイタンスが没後50年を迎え、海外盤では最新リマスターでワーナー録音全集が発売されましたが、国内盤では選り抜きの名盤を続々とSACDシングルレイヤー化し、更に高音質で巨匠の名演に触れることができます
(2017/06/20)
N響創立90周年を祝う2016年2月、サントリーホールでのB定期のライヴ録音。「ツァラトゥストラ」ではN響がパーヴォの指揮のもと、圧倒的な鮮明度で作品の面白さを描き出しています。「メタモルフォーゼン」はN響弦楽パートのしなやかな歌が印象的
(2017/06/20)
ケルンとのベートーヴェンのステレオ・ライヴは1966年という最円熟期、曲目もレオノーレ、第4、第5と巨大な名演が期待されます。またベルリオーズの“幻想”&モーツァルト3曲のストックホルム・ライヴも初登場(モノラル)
(2017/06/19)
フィレンツェ五月音楽祭レーベルより、プレートルの貴重なフランス・プロが初登場!プレートルは1966年に初めてフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団の指揮を務め、その後もイタリア音楽界と密接な関係を続けました
(2017/06/19)
オリジナル・モノラル、2 トラック、38 センチ、オープンリール・テープによるフルトヴェングラー& VPO のベートーヴェン第4 +第7(HMV)。元テープに刻まれた情報量を限りなく忠実に再現したもので、不必要なノイズ・カット等は全く施しておりません
(2017/06/16)
ベートーヴェン、シベリウスに続くヴァンスカ&ミネソタ管の交響曲ツィクルスはマーラー。その第1弾として交響曲第5番が録音されました。2016年6月、オーケストラ・ホール(ミネアポリス)でのセッション録音です
(2017/06/16)



















