交響曲・管弦楽曲
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1947年生まれのヘレヴェッヘ。ハルモニアムンディから、70歳のお祝いとして、46作品を収録した特別BOXが登場。彼は1991年から2008年にかけて、ほぼ30年の長きにわたってハルモニアムンディに録音。その成果が収められた限定盤・超お買い得BOXです!
(2017/10/24)
1974年、新発見の第2番を含む巨匠初の「ベートーヴェン/交響曲全集」として発売された米オリンピック盤。その後、第2はE.クライバーの音源と発覚し、EMIより本物も登場。しかし他の8曲に珍しい音源が多く、今回その音質を含めた初CD化で再評価を問います
(2017/10/23)
2003年から2016年まで名古屋フィルの常任指揮者を務めたマーティン・ブラビンズ。2016/17シーズンのプログラムとしても演奏され既にイギリスで話題を呼んでいる、ブラビンズ&BBCスコティッシュ交響楽団によるティペットの交響曲“第1番&第2番”を収録!
(2017/10/23)
カタルーニャ州バルセロナのレコード店、ブルー・サウンズの自主レーベルより米RCAと米Capitolの初期ステレオ優秀録音のLPが、初出時のアートワークを再現したLPで登場!スペインのプレス工場によるオーディオファイル向けのプレスです
(2017/10/20)
フリッチャイの“第九”、ショルティ&シカゴのマーラー“千人”&“大地の歌”、コンドラシンのショスタコーヴィチ“バビ・ヤール”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/10/19)
生粋のウィーンの指揮者クラウス(1893~1954)はウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート創始者として知られます。英デッカにモノラル録音した名盤の誉れ高いワルツ集、喜歌劇〝こうもり"、喜歌劇〝ジプシー男爵"の3タイトルが一挙復活します!
(2017/10/18)
ガッティ&ロイヤル・コンセルトヘボウ管による“春の祭典”&ドビュッシーの“牧神の午後への前奏曲”“海”の2017年1月ライヴ映像。ブルーレイには、圧倒的音響が降り注ぐ、話題の次世代オーディオ・フォーマットAuro-3Dを収録!“春の祭典”が収録されたLPも発売
(2017/10/17)
1995年から20年以上の長きに渡り音楽監督を務めるマイケル・ティルソン・トーマスとサンフランシスコ交響楽団。最新作はシューマンの交響曲全集で、サンフランシスコ・クロニクル紙で「すばらしい以外のなにものでもない」と大絶賛されたコンサートのライヴ録音!
(2017/10/17)
ビートルズのほぼ全作品のプロデューサーを務め、「5人目のビートルズ」と称されるジョージ・マーティン。彼が手掛けた映画音楽とオーケストラのための音楽を収録し、世界初録音も2曲含まれています。ポップスとクラシックの垣根を超えたサウンドをお楽しみいただけます
(2017/10/16)
バーンスタンが1950~70年代に、ニューヨーク・フィル、コロンビア響などと米コロンビア~CBSに残した膨大な録音の中から、代表的な名演をCD100枚分に盛り込んだBOX。全てオリジナル・アナログ・マスターより最新リマスター音源を使用!
(2017/10/20)
1950年代末の英デッカ=米RCA提携時代に、英デッカのスタッフによりヨーロッパで録音されたLPレコードは優秀録音が多いことで知られています。近年人気の高まっていたレア盤3タイトルがオリジナル・アナログマスターからLP復活します!
(2017/10/13)
惜しくも終止符を打つ、日本におけるオリジナル楽器オーケストラの先駆けとして1989年に結成された「クラシカル・プレイヤーズ東京」。このCDに収録されているベートーヴェンの交響曲の録音は、有田正広とクラシカル・プレイヤーズ東京が2009年3月から2017年3月まで7曲の交響曲の演奏の記録
(2017/10/13)
メータ4度目となるマーラーの交響曲第3番(イスラエル・フィルとは2度目)。2016年7月14日に録音された今作は独唱にメゾ・ソプラノの藤村実穂子を迎え、幕切れまで、メータの見事な統率に圧倒される“第3番”となっています
(2017/10/13)
「ベルリン・フィル・レコーディングス」からサー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるシベリウス交響曲全集のSACD Hybrid盤が発売されます!2014年12月~2015年2月のライヴ録音
(2017/10/11)
ベルリン・フィルは、2016/17年シーズンのアーティスト・イン・レジデンスに作曲家ジョン・アダムズを迎え、シーズンを通して彼の作品を様々な指揮者が演奏しました。ベルリン・フィルが同時代作曲家の普及に努めた貴重な記録と言えるでしょう
(2017/10/11)
オランダの良質な内容で人気クラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2017年11月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2017/10/11)
カラヤンがショスタコーヴィチの交響曲で唯一録音を残している第10番。1966年録音盤はドイツ・レコード賞を受賞した名盤です。また、録音から3年後のモスクワ公演でもカラヤンはこの曲を取り上げ、客席の作曲家を感動させたことでも知られています
(2017/10/11)
ブリリアント・レーベルの豊富なベートーヴェン音源を使った全集です。今回のボックスは交響曲全集をブロムシュテット&シュターツカペレ・ドレスデン、ピアノ協奏曲全集&ピアノ・ソナタ全集をブレンデル、弦楽四重奏曲全集をズスケ四重奏団などを収録
(2017/10/10)
チューリッヒ歌劇場音楽総監督、メトロポリタン歌劇場首席指揮者、デンマーク国立交響楽団首席指揮者を務めるファビオ・ルイージ、2018年からはフィレンツェ五月音楽祭歌劇場音楽監督に就任!2011年に演奏されたブラームス“第4番”と、2017年のベートーヴェン“合唱幻想曲”を収録
(2017/10/10)
2017年10月に最後の来日公演を行うチェコの名指揮者エリシュカ。2017年3月には札響とのブラームスの交響曲全曲演奏プロジェクトを完結させました。最後に取り上げられたのは第1番。その特別な演奏会を収録したアルバムが発売されます
(2017/10/06)



















