交響曲・管弦楽曲
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2011年レコード・アカデミー大賞を受賞したミンコフスキのハイドン《ロンドン・セット》をはじめ、イザベル・ファウスト、ケラス、ヘレヴェッヘなどの名盤がこの価格で、しかも“高品質CD”UHQCDによる国内プレスで登場!
(2017/09/20)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もエドゥアルト・ファン・ベイヌムの2タイトル、ソプラノのジェニファー・ヴィヴィアンのデッカ初CD化を含む5タイトル、プレストン&オックスフォード・クライスト・チャーチ大聖堂聖歌隊の合唱曲集など名盤揃いの8タイトルです
(2017/09/19)
2011年の初来日以来、すっかりお馴染みの巨匠となったD.R.デイヴィス(1944~)。以前アルテ・ノヴァ・レーベルから出ていたブルックナーが全集にまとめられました。彼のブルックナー解釈の再評価を問う一組と言えるでしょう
(2017/09/22)
ミュンヘン・フィル所蔵の、オリジナルのアナログ・マスターテープより新たなるマスタリングを行い、初の正規盤の登場!とくにマーラーはチェリビダッケが殆ど振らなかった作曲家だけに貴重。彼が最も得意とした“死と変容”とのカップリング
(2017/09/15)
超名演のスクリャービン、ラフマニノフ、親交のあったフレンニコフ、エシュパイ、シチェドリンとの自作自演共演、“ピーターと狼”の語りを作曲依頼者のナタリア・サーツがを務める等、貴重音源を満載!
(2017/09/14)
CD330枚+DVD24枚+Blu-ray Audio2枚!恐らくクラシック史上最強・最大のBOXセットがリリースされます。カラヤンの初録音、1938年12月9日録音の“魔笛”序曲から最後の録音となった1989年4月23日録音のブルックナー7番まで収録
(2017/09/13)
ワルター最晩年のステレオ録音の中で、演奏、録音とも世界的に極めて評価の高いベートーヴェン“田園”が、3チャンネルのアナログマスターテープから高品位アナログ盤としてリイシューされます。ジャケット制作にもこだわりを見せた期待作です!
(2017/09/12)
この黄金コンビが1961~63年に米コロムビアにアナログ・ステレオ録音した名盤をドイツのSpeakers Corner社がLPレコードとして復活するもの。マスタテープからカッティングヘッドまで、アナログコンポーネントのみを使用してリマスタリングされました
(2017/09/12)
ワシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルによる、子供のためのクラシック管弦楽作品集。“ピーターと狼”、“動物の謝肉祭”に、子供のための音楽入門用として書かれたロースソーン作曲の“プラクティカル・キャッツ”の3曲を収録
(2017/09/12)
カラヤンがベルリン・フィルの管楽メンバーと1973年にアナログ・セッション録音した『ドイツ行進曲集』がSA-CD化。これまではCDの収録時間の関係で4曲カットされることが多かったのですが、今回はSACDの収容能力を生かして全30曲を1枚に収めています
(2017/09/11)
カラヤンがベルリン・フィルと1979~80年にアナログ・セッション録音したマーラー:交響曲第9番がSA-CD化。LP2枚分の録音、約86分を、SA-CDの大容量を活かして1枚に収めています
(2017/09/11)
Reliefレーベルはライヴ音源によるフェドセーエフのショスタコーヴィチ交響曲を整備し、第1、3、7、8、10、13番をすでにリリースしています。今回待望の第4番と第15番が登場します!
(2017/09/08)
韓国の巨匠イム・ホンジョン(1952~)と、彼が25年間、手塩にかけて育て上げたプチョン・フィルによるブラームスの第1が、先の「ブルックナー交響曲全集」の好評を受けて再プレス。日本市場に登場することとなりました
(2017/09/08)
2017年7月1日に行われた毎年恒例のベルリン・フィル野外コンサート、ヴァルトビューネは、3度目の登場となる指揮者ドゥダメルのもと打ち出されたコンサートのテーマは「ライン川の伝説」。演目はシューマンとワーグナーというドイツ・ロマン派を代表する作曲家をとりあげています
(2017/09/08)
ベーム&ドレスデンの“ザ・グレイト”、ショルティ&シカゴのマーラー第5~7、カラヤン&ウィーンの“蝶々夫人”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/09/07)
ショルティ&シカゴの名コンビはCDにして108枚分の録音を残し、米グラミー賞を実に24回受賞しています。今回の6枚組のうち4枚はグラミー賞受賞作品、1枚はノミネート作品と、高く評価された録音を中心にLP化しています
(2017/09/07)
ハンス・ロスバウトがバーデン・バーデン南西ドイツ放送交響楽団を率いて、南西ドイツ放送(SWR)に録音したブルックナーが全て収録されています。1955~62年のモノラル録音ですが、放送局ならではの鮮明な音質での復刻が期待されます
(2017/09/06)
2007年にロンドン・フィルの首席指揮者に就任したウラディーミル・ユロフスキ。2017年、就任10年を記念して、これまでにリリースされなかった数々の貴重な作品(世界初録音を含む)が収録されたBOXが登場。得意とする19世紀の作品に、ムソルグスキーの原典版とR=コルサコフ版の2種類の“禿山の一夜”ほか、シルヴェストロフを含む現代作品までを収録!
(2017/09/06)
ウクライナの若きマエストロ、キリル・カラビッツが旧ソ連圏の知られざる作曲家に迫る新シリーズ。第1弾はモスクワ音楽院でショスタコーヴィチに学び、戦後ソ連の重要な作曲家として活躍したアゼルバイジャンのカラ・カラーエフ(1918-1982)の管弦楽作品集!
(2017/09/06)
アンドルー・デイヴィスがヒコックスから引き継いだヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルスが遂に完結!“南極交響曲”と、ルイ・ロルティ&エレーヌ・メルシエの2台ピアノ版“ピアノ協奏曲”と注目の演奏が目白押し!
(2017/09/06)



















