交響曲・管弦楽曲
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カラヤンがショスタコーヴィチの交響曲で唯一録音を残している第10番。1966年録音盤はドイツ・レコード賞を受賞した名盤です。また、録音から3年後のモスクワ公演でもカラヤンはこの曲を取り上げ、客席の作曲家を感動させたことでも知られています
(2017/10/11)
ブリリアント・レーベルの豊富なベートーヴェン音源を使った全集です。今回のボックスは交響曲全集をブロムシュテット&シュターツカペレ・ドレスデン、ピアノ協奏曲全集&ピアノ・ソナタ全集をブレンデル、弦楽四重奏曲全集をズスケ四重奏団などを収録
(2017/10/10)
チューリッヒ歌劇場音楽総監督、メトロポリタン歌劇場首席指揮者、デンマーク国立交響楽団首席指揮者を務めるファビオ・ルイージ、2018年からはフィレンツェ五月音楽祭歌劇場音楽監督に就任!2011年に演奏されたブラームス“第4番”と、2017年のベートーヴェン“合唱幻想曲”を収録
(2017/10/10)
2017年10月に最後の来日公演を行うチェコの名指揮者エリシュカ。2017年3月には札響とのブラームスの交響曲全曲演奏プロジェクトを完結させました。最後に取り上げられたのは第1番。その特別な演奏会を収録したアルバムが発売されます
(2017/10/06)
2017年5月20-21日、ミューザ川崎シンフォニーホールで演奏され、満場の聴衆を熱狂させたノット&東響のブルックナーが音盤化されます!SACDによる超優秀録音で、ホールに拡がったブルックナー・サウンドの醍醐味をぜひご体感ください
(2017/10/04)
常に高い評価を受けてきたラドミル・エリシュカ&札幌交響楽団によるライヴCDは、ドヴォルザークの後期交響曲についでチャイコフスキーの後期3大交響曲シリーズを6番、4番とリリースされてきた。このシリーズも、交響曲第5番で完結
(2017/10/04)
フルトヴェングラーの未亡人から許諾を得て正規盤として発売されたTAHARA盤はこの壮大無比な演奏を世に知らしめた最初の1枚。のちにAUDITEからも復刻盤が出ましたが、ふたつのレーベルの個性はまるで違うものでした
(2017/10/04)
「エルガー・メダル」受賞したアンドルー・デイヴィスの “ゲロンティアスの夢”、“オラフ王”に続くエルガー録音は“ファルスタッフ”に、バリトンのロデリック・ウィリアムズが歌うオーケストラル・ソング集!
(2017/10/04)
2015年からベルゲン・フィルの首席指揮者を務めるエドワード・ガードナー。精彩な「中国の不思議な役人」で話題を呼んだガードナーのバルトーク第2弾は"オケコン"が登場。“ラプソディ”のソリストはジェームズ・エーネス!
(2017/10/03)
巨匠ベルナルト・ハイティンク(1929年3月4日 - )が2017年5月、88歳でバイエルン放送響を振ったブルックナー第6が発売されます。ハイティンクの同曲正規録音では、これが3度目。熟達の棒による名演が期待されます!
(2017/10/03)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はオルソップが指揮をしたプロコフィエフの“交響曲第7番”に、なんとアムランが弾くクロード・ベーカーのピアノ協奏曲「真昼から星空へ」など多彩な15タイトルがリリースされます
(2017/10/02)
C&L Musicより驚きのアナログ化情報。カラヤン最後のブラームス交響曲全集が初LP-BOX化。ムラヴィンスキーの超名盤チェイコフスキー3大交響曲もLP-BOX化。マイスキー、内田光子のデジタル名盤。イダ・ヘンデルの貴重な放送音源も!
(2017/09/29)
2013年に北欧、ノルウェーの名門、オスロ・フィルの第15代首席指揮者に就任したワシリー・ペトレンコ。スクリャービン第2弾は“交響曲第2番”! “ピアノ協奏曲”のソリストは、キリル・ゲルシュタイン!
(2017/09/29)
巨匠最高の名演の一つと言われる1953年ルツェルンでの〝英雄”&シューマン第4が放送局のオリジナルテープから初SACDハイブリッド化。失われたと思われていた〝マンフレッド"序曲も世界初出音源として日の目をみます!
(2017/09/26)
イギリスの「Signum Classics」レーベル。創立当初の古楽系レパートリーに、キングス・シンガーズ、フィルハーモニア管などど世界的アーティストたちのシリーズが続々と加わっています。2017年の創立20周年を記念して、厳選された日本限定20タイトルを最新カタログ(豪華フルカラー157ページ)付きでリリース!
(2017/09/25)
イタリアの名匠サバタの没後50年を迎え、1939年から1946年にロンドン、ベルリン、ローマで行われたDGとデッカへの録音の遺産をCD4枚にまとめたもの。ヴェルディ『アイーダ』前奏曲、レスピーギ『ローマの祭り』、モーツァルト『レクイエム』はDG初CD化!
(2017/09/22)
1992年にVanguard Classicsが初めて音源をCD発売し、大きな話題を呼んだ巨匠モントゥーによる1963年5月31日のライヴ録音2枚組がXRCD化され、過去最高音質で味わえるようになりました
(2017/09/21)
2017年11月には就任後初の来日公演が予定されているダニエレ・ガッティ&コンセルトヘボウ管による“復活”がSACD Hybrid、ブルーレイ、DVDで同時リリース!ブルーレイにはAuro-3Dを収録。真のコンセルトヘボウの響きが再現可能に!
(2017/09/21)
2006年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭でアルゲリッチが弾いたショスタコーヴィチの“ピアノ協奏曲第1番”のライヴ・レコーディングがNIFCから登場。アレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー&シンフォニア・ヴァルソヴィアと共演!
(2017/09/20)
ネーメ・ヤルヴィの80歳と、音楽監督&首席指揮者を務めるエストニア国立交響楽団の創設90周年を記念したダブル・アニヴァーサリー第2弾は、ショルティやドラティ、クルターグなど、ハンガリーの偉大な音楽家たちを育てたレオー・ヴェイネルのハンガリー色溢れる管弦楽作品集!
(2017/09/20)



















