交響曲・管弦楽曲
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グリーグの代表作“ペール・ギュント”は管弦楽のみの組曲版ではなく、声楽や合唱、ノルウェーの民族楽器ハルダンゲル・フィドルなども加わるバージョンで録音!
(2017/11/27)
ネーメ・ヤルヴィ80歳記念!ヤルヴィ節全開の爆演として名高いロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団とのマーラーの交響曲集が日本向け限定企画で復活!1,000セット完全限定生産!木幡一誠氏による書き下ろしライナーノート付き。ハーグとの第7もスペシャル・プライスにて販売中!
(2017/11/27)
ヨッフムの最高の名盤と言われるシュターツカペレ・ドレスデンとのブルックナー:交響曲全集を世界初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の1000セット・シリアルナンバー入り限定盤
(2017/11/22)
「I AM LOST TO THE WORLD~私はこの世に忘れ去られて」「JOURNEY OF A LIFETIME~人生の旅」「LARGER THAN LIFE~偉大なるカリスマ」「MAESTRO FOR THE SCREEN~スクリーン上のマエストロ」の4巻セット!うち3巻は日本語字幕付きです
(2017/11/21)
1942年3月の「第九」から、戦時中最後のコンサートとなった45年1月の「ブラームス2 番」まで、巨匠の“最高の演奏" 9 曲をCD6 枚組に集成。ファン必携!壮絶な爆演の数々が最新デジタルリマスター音源でよみがえります!
(2017/11/21)
先日初来日を果たした指揮者ウラディーミル・ユロフスキがロシア国立アカデミー管弦楽団との共演でプロコフィエフの交響曲“第2番”&“第3番”を収録。2016年9月、10月にモスクワ音楽院大ホールで録音されました
(2017/11/21)
2015/2016シーズンよりデュッセルドルフ交響楽団の首席指揮者を務めているアダム・フィッシャーによるマーラー・チクルス第3弾は交響曲“第1番”。2017年2月にデュッセルドルフのトーンハレで行われたライヴ録音です
(2017/11/20)
2000年代に、南米の作曲家(すべて1950年以降生まれ)たちによって書かれた短めのオーケストラ作品を集めた1枚。それぞれ独自の色と香りに満ちた南米の作曲家達の音楽世界を垣間見ることのできる貴重かつ興味深い1枚です
(2017/11/20)
ポリャンスキー率いるロシア国立交響楽団《シンフォニック・カペレ》はロシア正教のア・カペラの合唱に根ざした演奏を特徴としています。当CDには1公演で3曲を一気に演奏した2015年7月18日(土)東京芸術劇場第ホールでのライヴを収録しています
(2017/11/20)
SACDハイブリッド盤(MAR0593)で好評だったゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団によるチャイコフスキー“くるみ割り人形”全曲が初LP化! 2枚組LPでの登場、くるみ割り人形にふさわしく、盤(ヴィニール)はそれぞれ赤色と緑色になっています
(2017/11/20)
1993・1997・2000・2004年に次いで14年ぶり5回目の登壇。これはマゼール以降、ズービン・メータと並ぶNYC登壇数で、ウィーン・フィル側からの信頼の証といえるでしょう。今年もCD、DVD、ブルーレイ、LPの4仕様での発売!
(2018/01/01)
2010年に活動を停止したBBC Legendsレーベルが保有する数多くの音源の中からトスカニーニ、オイストラフ、リヒテル、フラグスタートをはじめとした演奏家たちの歴史的名演をCD20枚に渡って収録!
(2017/11/15)
創立100年を超え、数多くの名演が記録されているウィーン交響楽団ですが、これまでベートーヴェンの交響曲全集の録音がありませんでした。その欠落を埋めるため、2017年秋より2020年まで順次リリースされるのがフィリップ・ジョルダンによる演奏です
(2017/11/15)
2016年に首席指揮者に就任したインキネンが日本フィルと録音したブラームスの“第1番”。対向配置(第1ヴァイオリンと第2ヴァイオリンを舞台の両サイドに配置、両翼配置ともいう)を採用、各声部をくっきり際立たせた重厚な音楽を奏でています
(2017/11/13)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はズヴェーデン&香港フィルによる“ジークフリート”に、ショスタコーヴィチ:映画音楽「馬あぶ」全曲版、金管アンサンブル「セプトゥーラ」の金管七重奏のための音楽集第5集など多彩な16タイトルがリリースされます
(2017/11/13)
カラヤン唯一のブルックナー交響曲全集から第4~6番が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/11/10)
カラヤンが1971~72年に録音した唯一のメンデルスゾーンの交響曲全集。SACDの大容量を活かして、2枚に収録されます。イツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/11/10)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2017/11/08)
1913年の伝説的な“春の祭典”初演指揮者として有名なモントゥーは、89歳で亡くなる直前まで指揮活動を行ったため、レコードに、放送に、膨大な録音を残しました。ここではパブリック・ドメインとなった放送録音が集成されています
(2017/11/07)
颯爽としたピリオド・アプローチ。そして全篇を通して快速テンポ。トーマス・ファイ率いるハイデルベルク交響楽団によるメンデルスゾーンの交響曲全集がボックスで登場!
(2017/11/07)



















