交響曲・管弦楽曲
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ブロムシュテットは、2017年7月に90歳の誕生日を迎えました。ACCENTMUS MUSICは、これを記念して2014年から2017年の間に録音されたライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのベートーヴェン交響曲全曲のCD-BOXをリリース!
(2017/09/05)
1924年生まれで、惜しくも今年2017年1月に亡くなった、フランスの巨匠指揮者ジョルジュ・プレートル。1967年~82年にかけてRCAに残した全録音を集大成したもので、オペラや管弦楽作品などが収められています。各ディスクは初出LPのデザインによる紙ジャケットに封入
(2017/09/01)
アシュケナージが桂冠指揮者として良好な関係を継続しているフィルハーモニア管弦楽団とのプロジェクトとして、得意のラフマニノフのチクルスがスタート!第1弾として、2016年11月にロイヤル・フェスティヴァル・ホールの聴衆を沸かせた“第1番”がリリースされます
(2017/08/31)
2015/2016シーズンよりデュッセルドルフ響の首席指揮者を務めているアダム・フィッシャー。マーラー交響曲全曲録音プロジェクトの第1弾“第7番”に続く第2弾は2016年11月に録音された“第4番”!
(2017/08/31)
ワシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルの新たなプロジェクトはストラヴィンスキー!第1弾はバレエ音楽“春の祭典”。カップリングは「春」という共通項を持つドビュッシーとラフマニノフの作品を収録したペトレンコこだわりのプログラムにも注目です
(2017/08/30)
英リリタ創設者、リチャード・イッター(1928~2014)が1952年から1996年までBBCのFM放送をエアチェックした、放送局にも残っていない貴重なコレクションより、BBC承認のもと40タイトルのリリースが決定。第1弾がこの若きカラヤンの未発表ライヴです!
(2017/08/30)
ユロフスキは2011年からスヴェトラーノフが率いていたロシア国立交響楽団の音楽監督に就任していて、ロンドン・フィル、ベルリン放送交響楽団とともに3つの伝統あるオーケストラを率いています。その3つのオケから次々に新譜をリリースする活躍は圧巻です
(2017/08/30)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクルが指揮をしたワーグナーの演奏会用序曲集に、ギルトブルクが弾くラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”など多彩な17タイトルがリリースされます
(2017/08/29)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」の新作です。今回も初回生産限定盤、白を基調としたアートワーク、ベルリンのb-sharpスタジオにて24ビット/88.2KHzリマスタリングにより発売されます
(2017/08/25)
68歳のカール・ベームがバイロイト音楽祭で指揮した“第九”は「新バイロイト」の幕開けを告げる名演として知られています。終楽章の217人の合唱団が生み出す迫力は圧巻。今まで非正規音源のCDはありましたが、初の正規音源からのCDとなります
(2017/08/25)
高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズより第7弾としてマンフレートホーネックが指揮するショスタコーヴィチ:交響曲第7番とバーバーの“弦楽のためのアダージョ”を収録したアルバムがリリース!
(2017/08/24)
ブルックナーの交響曲を愛し、しばしば演奏会で取り上げたカラヤンのライヴ3曲。第5番はウィーン響との'54年モノラル、第7番はウィーン・フィルとの'62年モノラル、そして第8番は'66年ベルリン・フィルとの来日公演から帰還後のステレオ・ライヴ!
(2017/08/22)
マーティン・ブラビンズのヴォーン・ウィリアムズ!1918年に改訂され1920年に最初に出版されたバージョンという珍しい版での“ロンドン交響曲”に、声楽と小編成オーケストラのための小品、ブラスバンドのために書かれた“変奏曲”など知られざる作品も収録!
(2017/08/22)
亡き巨匠が得意としたシューマン(交響曲全集)、ショスタコーヴィチ(第10&11)、ブルックナー(第5)の未発表ライヴ録音が驚きの初登場!加えてUHQCD仕様の採用により、通常のCDプレーヤーで高品位な再生を楽しめます
(2017/08/18)
2016年東京フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者に就任した、若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニ。東京フィルとの2017シーズン開幕演奏会で“春の祭典”を取り上げ、大きな話題を呼びました。高品位UHQCD仕様で発売されます!
(2017/09/12)
6年前に出た国内盤(KKC-1011)を買い逃した方に朗報!今回は日本語解説や特典のプログラム(レプリカ)は付かない輸入盤での登場ですが、価格が国内盤の54,000円から半額以下となっています。内容を考えればたいへんお買い得なLPレコードBOXです
(2017/08/18)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの完結編(第5弾)は、大作の“交響曲第2番「賛歌」”!SACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
(2017/08/17)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もアンチェルのフィリップス録音集、ベイヌムのベルリオーズとモーツァルト2タイトル、ボニングのオーベール録音2タイトル、ソプラノのデイム・ネリー・メルバの“フェアウェル・コンサート”など名盤揃いの6タイトルです
(2017/08/17)
ムーティが75歳を迎えた昨2016年のザルツブルク音楽祭におけるムーティとウィーン・フィルの公演ライヴ。コンサートマスターを45年にわたり務めたライナー・キュッヒルがウィーン・フィルを率いる最後の公演となった記念すべきライヴでもあります
(2017/12/06)
毎年恒例ベルリン・フィルのヨーロッパコンサート。2017年はキプロス共和国で、指揮者にヤンソンス、ソリストにクラリネット奏者アンドレアス・オッテンザマーを迎え、ウェーバーの“クラリネット協奏曲第1番”に、ドヴォルザークの“交響曲第8番”を取り上げています
(2017/08/14)



















