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マレク・ヤノフスキがスイス・ロマンド管弦楽団を指揮したブルックナーの番号付き交響曲9曲と、ミサ曲第3番が流麗なBOX仕様で登場! 同一演奏者、収録場所、技術チームによる当シリーズは全体的に統一感があり、当初からSACDでのリリースを念頭にした優秀な録音で、ブルックナーの世界に没入できるという点からも最良の一組と言えます。
(2015/02/10)
エヴェレストは1950年代後半に35ミリ磁気テープを用い、驚異的な音の良さで世界のオーディオ・ファンを興奮させました。日本でも故・長岡鉄男氏が激賞して紹介したため、伝説のレーベルとなっています。2014年発売の第1弾に続き、第2弾として5タイトルがオリジナル35ミリ磁気テープからSACD化されます。
(2015/01/30)
昨年一躍話題の人となり、その実力が世に知られる事となった新垣隆が、盟友でもありヴァイオリンの本場ベルギーで学んだ礒絵里子とタッグを組んだ、珠玉の名曲集が登場します。新垣氏作曲の新作「ロンド」「哀しい鳥」も収録!
(2015/01/29)
2014年フィラデルフィア管弦楽団との来日公演で大成功を収めたカナダ出身の指揮者、ヤニック・ネゼ=セガン。2008年より首席指揮者を務めるロッテルダム・フィルとのBIS第3弾が発売されます。色彩感覚とリズム感に優れたネゼ=セガンにぴったりのラヴェルの名作2曲に期待が高まります。BISの優秀録音も聴き物と言えるでしょう。
(2015/01/28)
2015年に生誕100年を迎えるロシアのピアノの巨匠、スヴャトスラフリヒテル(1915.3.20~1997.8.1)。プラハ・レーベルはこれまでもリヒテルのSACDハイブリッド盤を10数枚発売してきましたが、今回は極め付けのラフマニノフ作品集。アニバーサリーイヤーに相応しいリリースです。
(2015/01/28)
DISC1はSACDハイブリッド盤。宇宙をテーマとした自身のアルバム「宇宙幻想」「バミューダ・トライアングル」「火の鳥」の中から厳選されたトラックを4chサラウンド化して収録。DISC2には映画「ファンタジア」の音楽をシンセサイザー化した驚きの未発表音源を収録(通常CD仕様)
(2015/03/03)
読売日本交響楽団桂冠名誉指揮者、スクロヴァチェフスキによる、91歳を迎えたすぐ後の読響定期公演を収録したライヴ録音盤。老巨匠の豊富なレパートリーの中でも、特に高い世評と人気を誇るのがブルックナーで、これまでリリースしてきた3曲の後期交響曲は、いずれも最高の評価を得ています。
(2015/01/20)
イギリスの若手指揮者ナンバーワン、ロビン・ティチアーティ(1983~ )が泰西名曲『新世界より』を猛烈にリフレッシュ! 自らの深い楽譜の読み込みによる驚きの新解釈を、現代オーケストラの精妙な合奏技術により見事に表現しています。SACDハイブリッド盤で録音も超優秀です。
(2015/01/16)
「リヴィング・プレゼンス」と名付けた独自の録音方法でLP初期からステレオ全盛期にかけて約350枚のアルバムを制作したマーキュリー社。CDのボックス・セット第3集からLP6枚分が180g重量盤で復活します。初回完全限定盤ですので、お求めはお早めに。
(2015/01/15)
ORFEOレーベルの3大名盤、カルロス・クライバーのベートーヴェン交響曲のボックスLPの登場。交響曲第6番、7番は初LP化ということで注目です。180グラム重量盤、日本語解説付。限定盤ですのでお求めはお早めに。
(2015/01/14)
いちばん待たれていたゲルギエフの『展覧会の絵』!2度のウィーン・フィル(2000年、2011年ライヴ)から手兵マリインスキー管へオケを替え、満を持しての再録音が登場します。気心の知れたオケを自在に操り、思う存分の表現を繰り広げています
(2015/01/13)
2014年5月に発売され、その高品位な再生音で好評を得た「チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル東京ライヴ集成」LPレコードBOXを少数部確保することができました。数量限定で10%オフにて販売いたします。
(2015/01/09)
ルーマニア出身の美人奏者で、80年の初来日以降もたびたび来日し、特に室内楽や小品における美しい音色と気品のある演奏で感銘を与えたローラ・ボベスコ。CDで好評だった彼女の1983年、東京でのライヴ録音が初めてLPレコード化されます。片面の演奏時間を20分以内に抑えたゆとりのカッティングで、彼女の演奏が素晴らしいアナログサウンドとともに蘇ります!
(2015/01/09)
今やChannel Classics屈指の人気シリーズとなったポッジャー&ブレコン・バロックによるヴィヴァルディ録音、第3弾の発売が決定。しかも曲目は名曲中の名曲「調和の霊感」。現代最高のバロック・ヴァイオリニストによるバロック音楽の最高峰に乞うご期待です!
(2015/01/07)
デア・リング東京オーケストラの第3弾はベートーヴェンの『英雄』。デア・リング東京オーケストラは、N&F社が録音を主な目的に2013年に編成したオーケストラで、従来のオーケストラの常識にとらわれることなく、実験的試みにも挑みながらあらたな響きの創造を目指しています。録音法も凝っており、SACDハイブリッド盤では4通りの録音法での音が楽しめます。
(2015/02/10)
「オーケストラの若き団員たちは、さながら奏楽天使のように演奏していた。まさしく、“いっそ死ぬなら今だ”と思ったほどだ。」ケン・ウォード(ライナーノーツより、白沢達生訳)ブルックナーの聖地、ザンクトフローリアンに響いた「天国的に長い」第8がSACDハイブリッドで登場。
(2014/12/26)
独プロフィルの定評ある名盤をホルガー・ジードラーによる2014年の最新リマスタリングでSACDシングルレイヤー化したもの。海外にてプレスしたディスクを直輸入、国内で日本語オビと解説を製作し、美麗紙製デジパック・パッケージに収めた愛蔵版仕様です。初回各500セット完全限定生産品となります。
(2014/12/24)
第2次世界大戦後、すぐに全可聴周波数録音(略してffrr)を実現し、1950年以降はモノラルLPレコードでその優秀録音で世界的に知られるようになった英デッカ。そのモノラル時代の録音がCD53枚セット、LP6枚セットにそれぞれまとめられました。初回のみの完全限定生産品ですので、お求めはお早めに!
(2015/02/25)
新潟市民芸術文化会館のホール施設「りゅーとぴあ」による自主レーベル。りゅーとぴあには4843本からなるパイプオルガンが備え付けられており、その多彩な響きのオルガンを中心に、音質のこだわりを持ったタイトルが今後リリースされていく予定です。第1弾の当アルバム(SACDバージョン)が第21回日本プロ音楽録音賞優秀賞受賞を獲得しました。
(2014/12/12)
来る2015年3月20日のコンセルトヘボウ管とのコンサートをもって、首席指揮者より勇退を表明したマリス・ヤンソンス。そのヤンソンスが2012年にコンセルトヘボウ管を指揮してブルックナーの交響曲2篇を演奏したアルバムがRCO Liveより登場します
(2014/12/11)



















