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レコード芸術誌2014年8月号の月評で浜田滋郎、那須田務両氏から絶賛され、録音評でも石田善之氏から「優秀録音」に選ばれた、福井麻衣のデビューCD「ハープの宝石箱」の取り扱いを開始いたします。
(2014/12/08)
大きな話題を呼んだ第1弾「宮田 大・ファースト」から3年ぶりとなるセカンド・アルバム。長年にわたり演奏会で弾き込んできた曲ばかりを、三鷹の芸術文化センター「風のホール」で収録。CDとSACDシングルレイヤーの2仕様で発売されます。
(2014/12/08)
1995年に開始し2013年に完結したBCJによるバッハ:教会カンタータ全集。全55枚をSACDハイブリッド化し、日本独自の豪華ボックスを付けたセットは2014年夏に好評を得て瞬く間に完売しました。今回のアカデミー賞受賞を機に限定再生産されます。
(2014/12/02)
イタリアの超新星バッティストーニ、2015年2月の二期会『リゴレット』公演への再登壇に期待が膨らむ中、待望されたヴェルディを主軸に据えたイタリア・オペラのエッセンスといえる名曲集が実現しました。
(2015/01/08)
2006年にパガニーニのカプリース集で世界のサックス・ファンを驚かせたヘッケマが再びソロの編曲CDを発売。しかも手掛けたのはヴァイオリンのバイブルと呼ばれるバッハのパルティータ!もちろん編曲から演奏までを一人で担当。超絶技巧を惜しみも無く織り交ぜる演奏を心行くまでお楽しみください
(2014/11/13)
好評だった「ファウストによるバッハ:無伴奏全曲」LPと同じく、アナログレコーダー(TELEFUNKEN 15A)を使用してアナログマスターテープ(BASF468)を製作したうえで、カッティングを行ったLPの登場です。
(2014/11/11)
「ショルティのリング」が1枚のブルーレイ・オーディオで登場! 豪華ブックレット(ドイツ語歌詞&英訳付き)が付いたスペシャル・エディションです。クラシック・レコード史上の不滅の金字塔を24ビット/48kHzの高音質音源でお楽しみいただけます。
(2014/11/05)
声、楽器とも、各パート一人の演奏で話題となっていたシギスヴァルト・クイケンのバッハ・オラトリオ録音に、『クリスマス・オラトリオ』が登場します。ヴィオロンチェロ・ダ・スパッラの使用等、各所のこだわりにも注目です
(2014/10/30)
2009年に発売された「交響曲第1番」に続くI.フィッシャー&ブダペスト祝祭管のブラームス録音第2弾として『交響曲第2番』の録音が登場します。I.フィッシャーならではの独創的な解釈が、前作を上回る驚きや発見をもたらしてくれるに違いありません
(2014/10/23)
佐渡裕が満を持して挑んだクラシック・レコードのゴールデン・カップリング「運命/未完成」。重厚なドイツのサウンドを現代に受け継ぐ名門ベルリン・ドイツ交響楽団をベルリン、イエス・キリスト教会で指揮し、名だたる過去の名盤に正攻法で挑んだ話題盤の登場です。
(2014/10/17)
エストニアの巨匠、ヤルヴィ一族の長老ネーメ・ヤルヴィとノルウェーのベルゲン・フィルとのチャイコフスキー3大バレエ・プロジェクトが『くるみ割り人形』で遂に完結!クリスマス・アイテムとしても素晴らしい1枚です
(2014/10/17)
第1弾『シューマン:交響曲全集』で注目を浴びたベルリン・フィル自主制作レーベル「ベルリン・フィル・レコーディングス」の最新作が登場します。今回はパドモア渾身の歌唱、ゲルハーヘルがピラトとペトロの2役を担当し、奇才ピーター・セラーズの演出により話題となった『バッハ:ヨハネ受難曲』のBlu-ray Discとなります。国内仕様では、応募特典あり!
(2014/10/08)
イギリスの名指揮者ノットと手兵バンベルク交響楽団のCDデビュー作だった「シューベルト:未完成」を初めとするシューベルト/交響曲全集です。彼らの実力を世界に知らしめた出世作シリーズがコンパクトなBOXセット化!SACDハイブリッドによる高音質も特筆ものです。
(2014/10/06)
世紀の歌姫マリア・カラスが1964年にステレオ録音した『カルメン』がLPで蘇ります。今回のLPでの復刻にあたり、カラス自身がLP発売のために認めた、パリの保管庫に眠っていたLPカッティグ用のマスターテープを使用。ブックレットやジャケットも、できるだけ初発売当時のままを再現しています。
(2014/10/06)
ハピネット・ピーエムよりユニバーサル音源を用いた世界初のブルーレイディスク・オーディオ化アイテムが4タイトル、リリースされます。
アシュケナージによるラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2&3番(デッカ)、イ・ムジチ合奏団のヴィヴァルディ:四季(デッカ)、小澤&サイトウ・キネンのベートーヴェン:第9(デッカ)、ムラヴィンスキーのチャイコフスキー:第5(DG)という豪華な内容です。
(2014/09/26)
2006年のモーツァルト生誕250年特別演奏会で披露して以来、まだかまだかと待たれていたBCJの『モツレク』録音が遂に登場します!アイブラー及びジュスマイヤーの手稿譜をもとにして、鈴木優人が補筆校訂したバッハ・コレギウム・ジャパン版のモツレクを披露しています
(2014/09/22)
イタリアの偉大なテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティ(1935~2007)の英デッカ録音50年を記念して、彼の代表的なオペラ全曲盤3点が96KHz/24bitリマスターCD+96KHz/24bitブルーレイ・オーディオのセットで再発売されます。パヴァロッティの天与の美声と圧倒的な表現力を英デッカ・アナログ全盛期の鮮烈な優秀録音でお楽しみください。
(2014/09/09)
昨年9月にインターナショナル発売され、各国のメディアから高い評価を受け、2014年8月に発表された英グラモフォン賞のオーケストラ部門賞を得た名盤、シャイー&ゲヴァントハウス管弦楽団のブラームスの交響曲全集が待望のブルーレイ・オーディオ化されます。
(2014/09/04)
現在の古楽を牽引するサヴァールが設立したル・コンセール・デ・ナシォンの創立25周年を記念して、楽団の録音第1弾と2004年&2013年のライヴを収録したSACDハイブリッド盤がリリースされます。 ※付属のDVDはPAL仕様です。NTSC仕様でのリリースはありませんので、予めご了承ください
(2014/09/04)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがメンデルスゾーン・シリーズの録音をスタート。1996~97年に録音された旧Philips盤では強いこだわりを見せていただけに、楽しみなシリーズとなりそうです。カップリングはピリスとのシューマン:ピアノ協奏曲と、こちらも豪華な内容です
(2014/08/28)


















