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スウェーデンの若き名手ユーハン・ダーレネが颯爽と弾くメンデルスゾーンとブルッフの協奏曲。合唱と共演したヴォーン・ウィリアムズの「揚げひばり」も聴きものです
(2025/10/09)
ジョン・ウィルソン率いるシンフォニア・オヴ・ロンドンによるウォルトンの作品集。“交響曲第1番”に、ウォルトンの晩年を代表する傑作の一つ“チェロ協奏曲”を収録
(2025/11/27)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による、「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、サヴァリッシュによるシューマンの交響曲全集と、2025年に没後30年となるミケランジェリのシューマン・アルバム。いずれも名盤中の名盤であり世評が高い演奏です。今回も復刻に際し、いずれも従来盤を超える音質を目指しました。解説も新規で収録していますので、素晴らしい音色で蘇った音質と合わせ、お楽しみください
(2025/10/02)
同コンビによるマーラー第1弾。2017年からノセダが音楽監督を務めるオーケストラとの協働が非常に実り豊かであることを感じさせる充実演奏です
(2026/03/24)
オッフェンバックの名曲を組み合わせたバレエ「パリの喜び」(ロザンタール編)の抜粋とスッペの有名な序曲を演奏した、2025年2月のNHKホール定期公演のライヴ盤。N響正指揮者の下野竜也の上品かつウィットに富んだタクトの下、オーケストラの完成度の高さに圧倒されるパフォーマンスがここに収められています
(2025/09/26)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。ロック歌手のボウイがナレーションを務めたことで話題を集めた《ピーターと狼》をソニークラシカルから音源をライセンスし、初SACDハイブリッド化するもの。ブリテンの《青少年のための管弦楽入門》(ナレーションなし)もオリジナルLP通り収録。また、1972年リリースの『フィラデルフィア・サウンドの世界』も完全収録。LP2枚分がSACDハイブリッド盤1枚に入っています
(2025/09/25)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。1974~76年に当時30代前半のバレンボイム(1942年11月15日生まれ)がロンドン・フィルとともに録音した一連のエルガー録音より、《海の絵》《南国にて》《インドの王冠》《イギリス更新曲》を初SACD化。《海の絵》《南国にて》はLPを含めて、国内盤が出ていなかった録音です
(2025/09/25)
英ダットンによるRCA初期デジタル録音のSACDハイブリッド化。アメリカの指揮者、レコード・プロデューサー、アレンジャーのチャールズ・ゲルハルト(1927~1999)は、1970年代から自ら指揮台に立って、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団とともに映画音楽のレコードを10数枚制作しました。録音は一貫して英デッカの名物エンジニア、ケネス・ウィルキンソンが手掛け、優秀録音としても知られています
(2025/09/25)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾、旧EMIレーベル音源「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」による名盤2点が再プレス。先に再プレスされた『ベートーヴェン:交響曲全集』とともに、シリーズ第1弾3タイトルが揃いました
(2025/09/25)
ラヴェルの薫陶を受けた、名高いペルルミュテールの日本録音です。このアルバムは1972年の来日時に収録された音源で、ラヴェルの他、ドビュッシーやフォーレなど、ペルルミュテールが得意とするフランスのピアノ音楽を集めたものでした。初期のデジタル録音ながらその音質は素晴らしく、アナログ録音とは異なる静寂性と鮮烈さを持った日本が誇るべき優秀録音盤です
(2025/10/24)
2020年のサー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たり、タワーレコード限定のSACDハイブリッド盤として1,500セット限定で復刻した「ブラームス:交響曲全集」は、好評をいただき、品切れしておりました。今回、シリアルナンバー無し仕様盤として再プレスいたしました
(2025/09/24)
クリスティアン・カールセン&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団によるガリーナ・ウストヴォリスカヤの独創的な5つの交響曲を収録。小節線を嫌い、祈りのように一音一音を強調し、オスティナートや極端な音域・強弱を好むなど、既存の規則や期待を拒絶する彼女は、自らの作品を「ブラックホールからの音楽」と呼びました。彼女の作品は長らく演奏機会に恵まれず、ようやく晩年に西側で注目され、没後には演奏機会も増えています
(2025/10/30)
独創的なバッハの解釈で高い評価を受けて来たダヴィッド・フレイの4年ぶりとなるアルバム!珠玉のバロック小品を散りばめた花束のような作品集
(2025/09/19)
1本の木から生まれた"双子のギター"が紡ぐ、ゴルトベルク変奏曲の新境地。卓越した技巧と詩的な感性で同世代の中で最も高く評価されているギタリストの一人、ティボー・ガルシアの最新アルバム!
(2025/09/19)
ロンドン交響楽団首席客演指揮者、ジャナンドレア・ノセダとの9年間の協働の集大成として、LSO Liveから、『ショスタコーヴィチ:交響曲第1番~第15番』が堂々登場!これまでに10曲の交響曲は順次発売されておりましたが、ここで未出の2,3,12,13,14番および祝典序曲を含むかたちで10枚組ボックスでツィクルス完結を締めくくります
(2025/11/13)
「揺れるテンポと浮遊感 自由な運び、豊かな表情」(鈴木淳史氏評)今年没後100年を迎えたエリック・サティ(1866~1925)のピアノ作品を、フランスのピアニスト、アンヌ・ケフェレックが録音した2枚組が2025年9月14日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/09/15)
ギレリスの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
ピノックの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
サイモン・ラトル&ベルリン・フィルの精密かつ表現豊かな演奏、迫力・ダイナミクスある録音の名盤《惑星》が、140gアナログLPレコードとして、数量限定生産リリース
(2025/09/11)
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。第4弾は2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝者、若手実力派ピアニスト、エリック・ルー!
(2025/10/24)



















