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遂に出た!ケンペ&ミュンヘン・フィルの秘蔵音源。名匠ケンペが音楽監督としてミュンヘン・フィルと築いた黄金期の貴重な収録音源の世界初発売。ケンペが最も得意とした「アルプス交響曲」他のリヒャルト・シュトラウス作品集
(2026/03/13)
"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第43弾、ミケランジェリが'70年代にDGへ収録したアナログ録音のドビュッシー2作を最新で高音質化。長井進之介氏による新規序文解説「“美”に昇華されたミケランジェリの完璧なピアニズム」を掲載!
(2026/02/27)
最新「Definition Series」 第73弾は好評オペラ企画最新作 ステレオ初期の名盤2タイトル。旧EMI音源 ステレオ録音 新規で192kHz/24bit化音源使用、歌詞対訳付、世界初SACD化。各800セット限定シリアル・ナンバー付
(2026/03/12)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/02/27)
シュトゥッツマンがアトランタ交響楽団との第2弾の録音に選んだのは、ブルックナーの“交響曲第4番《ロマンティック》”。近年、ブルックナーをコンサートでのレパートリーの中心に据えており個性的かつ情熱的なアプロ―チとして欧米の聴衆や批評家の間で大きな注目を集めています。重厚さと色彩感、しなやかさを併せ持つシュトゥッツマンならではのブルックナー演奏です
(2026/07/22)
ヨーン・ストルゴーズとBBCフィルハーモニックのCHANDOSでのショスタコーヴィチ・サイクル。今回は交響曲第5番と交響曲第2番「十月革命に捧ぐ」が登場
(2026/02/26)
アルゲリッチ85歳を祝して、伝説のライヴ録音が初のアナログ盤化。激情と詩情が火花のように交錯する、シューマン協奏曲の決定的名演。いま再び甦る、三巨匠の響きの奇跡
(2026/02/18)
現代を代表するヴァイオリニスト、ルノー・カピュソンがワーナークラシックス/エラート・レーベルに残した貴重な未発表音源をリリース。ショーソンの“詩曲”に、ニコラ・アンゲリッシュとエベーヌ弦楽四重奏団と共演した“ヴァイオリン、ピアノと弦楽四重奏のためのコンセール”を組み合わせた、ファン待望のプログラムです。国内盤はSACDハイブリッド仕様
(2026/02/13)
メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
(2026/02/06)
同コンビによる「ハイドンマラソン」第34、35回のライヴと、第19回の振替で行なわれた公開録音を収録。曲目は交響曲第93番、第102番、第103番「太鼓連打」!
(2026/02/05)
井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第9弾。井上が2007年の音楽監督就任以来深い信頼関係を築いてきたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)との最後の共演となった公演のライヴ・レコーディング
(2026/02/05)
全曲シリーズの第3作は、名作の2曲。どちらも引き締まった早めのテンポが、まず耳を奪います。「運命」は、力感あふれる出だしから終楽章の輝かしいコーダまで、昇りつめていくような推進力の連続。「田園」の「嵐」の激性から、のびやかな「牧歌」へ至る鮮やかなコントラスト!
(2026/02/05)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/03/05)
コリン・カリーのレーベル「Colin Currie Records」から、ライヒ作品集の登場。「六重奏」を共通点とするプログラムです。2026年、スティーヴ・ライヒの90歳の誕生日(10月)と、コリン・カリー・グループの20周年にあわせての発売です
(2026/01/22)
ネマニャ・ラドゥロヴィチの新録音はプロコフィエフ!ヴァイオリン協奏曲第2番(ロウヴァリ指揮、フィルハーモニア管弦楽団)を中心に、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、2つのヴァイオリンのためのソナタ(ユーハン・ダーレネ共演)を収録。さらに、ピアニストのロール・ファヴル=カーンと共演した《5つのメロディ》作品35aや、バレエやオペラからの編曲作品も収録
(2026/01/16)
2024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンは東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています
(2026/01/15)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第4弾。「ラズモフスキー・セット」として知られる作品59の第1番と第2番を収録しています
(2026/03/10)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻。第1弾として2008年から2013年に札幌コンサートホールKitaraでライヴ収録された「ドヴォルザーク:交響曲第5-9番」をリリースします
(2026/01/09)
オリジナルのソースから2023-2024年Art & Son StudioにてのHDリマスターされたBOXから、名ヴァイオリン協奏曲の名演を、パリにあるCirce Studio にてSACD用にDSDマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売
(2026/01/09)
オリジナル・マスターテープより、2020年Studio Art & Son にて24bit/192kHzリマスターを施した全集BOXから、シベリウス作品の名演を、パリにあるCircé StudioにてSACD用にマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売
(2026/01/09)



















