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ラヴェルの薫陶を受けた、名高いペルルミュテールの日本録音です。このアルバムは1972年の来日時に収録された音源で、ラヴェルの他、ドビュッシーやフォーレなど、ペルルミュテールが得意とするフランスのピアノ音楽を集めたものでした。初期のデジタル録音ながらその音質は素晴らしく、アナログ録音とは異なる静寂性と鮮烈さを持った日本が誇るべき優秀録音盤です
(2025/10/24)
2020年のサー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たり、タワーレコード限定のSACDハイブリッド盤として1,500セット限定で復刻した「ブラームス:交響曲全集」は、好評をいただき、品切れしておりました。今回、シリアルナンバー無し仕様盤として再プレスいたしました
(2025/09/24)
クリスティアン・カールセン&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団によるガリーナ・ウストヴォリスカヤの独創的な5つの交響曲を収録。小節線を嫌い、祈りのように一音一音を強調し、オスティナートや極端な音域・強弱を好むなど、既存の規則や期待を拒絶する彼女は、自らの作品を「ブラックホールからの音楽」と呼びました。彼女の作品は長らく演奏機会に恵まれず、ようやく晩年に西側で注目され、没後には演奏機会も増えています
(2025/10/30)
独創的なバッハの解釈で高い評価を受けて来たダヴィッド・フレイの4年ぶりとなるアルバム!珠玉のバロック小品を散りばめた花束のような作品集
(2025/09/19)
1本の木から生まれた"双子のギター"が紡ぐ、ゴルトベルク変奏曲の新境地。卓越した技巧と詩的な感性で同世代の中で最も高く評価されているギタリストの一人、ティボー・ガルシアの最新アルバム!
(2025/09/19)
ロンドン交響楽団首席客演指揮者、ジャナンドレア・ノセダとの9年間の協働の集大成として、LSO Liveから、『ショスタコーヴィチ:交響曲第1番~第15番』が堂々登場!これまでに10曲の交響曲は順次発売されておりましたが、ここで未出の2,3,12,13,14番および祝典序曲を含むかたちで10枚組ボックスでツィクルス完結を締めくくります
(2025/11/13)
「揺れるテンポと浮遊感 自由な運び、豊かな表情」(鈴木淳史氏評)今年没後100年を迎えたエリック・サティ(1866~1925)のピアノ作品を、フランスのピアニスト、アンヌ・ケフェレックが録音した2枚組が2025年9月14日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/09/15)
ギレリスの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
ピノックの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
サイモン・ラトル&ベルリン・フィルの精密かつ表現豊かな演奏、迫力・ダイナミクスある録音の名盤《惑星》が、140gアナログLPレコードとして、数量限定生産リリース
(2025/09/11)
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。第4弾は2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝者、若手実力派ピアニスト、エリック・ルー!
(2025/10/24)
Last Seasonを迎えた名コンビ、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるベートーヴェン・シリーズ第4弾の登場です。フェスタサマーミューザKAWASAKI 2025オープニングコンサートにて8年ぶりに再演した“第8番”と、2017年定期演奏会にて披露された“第3番”。東響と共に探求し続けてきたベートーヴェン像の締め括りに相応しい白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2025/09/04)
井上道義と新日本フィルハーモニー交響楽団が1999年から2000年に取り組んだ“マーラー・ツィクルス”の第7回目公演のライブ録音が、25年ぶりにCD化。SACDハイブリッド盤
(2025/09/04)
"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第40弾、「ミケランジェリ没後30年企画」1971年ミュンヘンで録音されたDG音源 優秀録音盤『ショパン・リサイタル』を初SACDハイブリッド化。ピアニスト、阪田知樹氏による新規序文解説「ミケランジェリと私」を掲載!
(2025/08/29)
シェーンベルク生誕150周年を記念したBOXセット。ロマン派的な抒情性を湛えた《浄められた夜》Op.4(1943年改訂の弦楽合奏版)から、十二音技法を用いた《管弦楽のための変奏曲》Op.31まで、幅広いスタイルが並びます。さらに、パトリシア・コパチンスカヤをソリストに迎えた《ヴァイオリン協奏曲》Op.36、そして稀少な未完オラトリオ《ヤコブの梯子》も収録しています
(2025/08/27)
愛知室内オーケストラ創立20周年となった2022年より音楽監督を務める山下一史。その両者のひとつの成果、シューマン交響曲全集がリリースされます
(2025/08/26)
Definition Series DIGITAL era第6弾。イタリアの名ピアニスト、マリア・ティーポ(1931~2025)追悼企画。1986年のデジタル録音を初SACD化!
(2025/09/26)
ジョン・ウィルソンとシンフォニア・オブ・ロンドンによるミュージカル不朽の名作《マイ・フェア・レディ》。初演時にカットされた音楽も含めた全曲録音!!
(2025/10/22)
東欧が生んだ名作群を録音。品格と情熱の高度なバランス、圧倒的な完成度!2023年から共演しているウクライナ出身のドミトロー・チョニのピアノにも注目!
(2025/08/14)
首席指揮者サー・アントニオ・パッパーノとロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ交響曲チクルス第2弾!今回は「最も祝福された慰めの音楽」交響曲第5番と最後の交響曲第9番のカップリングです
(2025/12/10)



















