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DeccaからSXL6301として発売されたオリジナルLPの収録内容とカップリングをそのまま再現。モーツァルト生誕270年にあたり、バックハウス晩年の貴重なモーツァルト録音を新規リマスタリング。日本独自企画で、初のSA-CD~SHM仕様発で発売
(2026/07/10)
世界を代表するクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズがブラームスの五重奏曲を再録音、そして名作レーガーの五重奏曲を初録音。ニューヨークを拠点として活動しているエッシャー弦楽四重奏団との共演です
(2026/07/09)
辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/14)
小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)
ワーグナー『指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を記念して、カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音がドイツ・グラモフォンの「オリジナル・ソース・シリーズ」から順次発売。第2回は楽劇『ヴァルキューレ』
(2026/07/03)
英国出身のサクソフォン奏者ジェス・ギラムのニュー・アルバム。収録曲の作曲年代は900年にわたり、クラシック、フォーク、アート・ポップ、ジャズからアンビエントまで、ジャンルを自在に行き来し、それらを自然につないでいます。ジェスは今回初めて共同プロデューサーも務め、自身のバンドと共演しています
(2026/07/03)
エイドリアン・ボールト(1889-1983)による音源のなかでも至高の録音として知られるエルガー4作品、及び、サンソン・フランソワ(1924-70)の主要レパートリーのひとつで個性的名演のプロコフィエフ3作品を世界初SACD化!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化した音源を使用
(2026/06/26)
「タワーレコード x "Sony Classical"究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」第13回発売。NHK交響楽団を40年にわたって指揮した名指揮者サヴァリッシュの貴重な遺産が「N響100年」記念イヤーに最新リマスターでSACDハイブリッド盤として登場!
(2026/06/26)
日本語解説・帯付き。オリジナル・マスターテープから新たに192kHz/24bitでHDリマスタリングを施した、ヘルベルト・フォン・カラヤンの、インターナショナル発売ハイブリッドSACDシリーズ第4弾。日本語解説書には、デイヴィッド・ガットマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/06/26)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第4番。厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生);グリーン・カラー・レーベル仕様
(2026/06/26)
現代フルート界のトップ奏者、パユによる久々のオーケストラとの共演、協奏曲作品の録音。いずれも個性的で注目をあびるフルート協奏曲作品。プロコフィエフ(ソナタの管弦楽編曲)と細川作品は、積極的にフルート作品のレパートリー拡充を図るパユ自身の委嘱作。※SACDハイブリッド盤は日本国内発売のみ
(2026/06/26)
<リヒテル生誕111年記念企画>第3弾。『フライブルク・ライヴ』は1985年カガンとの“オイストラフ追悼コンサート”と、翌日に行われたバシュメトとのリサイタルを収録した2枚組。『モスクワ録音』はボロディン弦楽四重奏団とのドヴォルザークとショスタコーヴィチのピアノ五重奏曲を1枚に収録!
(2026/06/25)
巨匠ジョン・ウィリアムズ自身が世界最高峰のオーケストラとともに自身の伝説的な映画音楽を演奏した記念碑的なアルバム。『スター・ウォーズ』『ハリー・ポッター』『ジュラシック・パーク』『インディ・ジョーンズ』『E.T.』といった、映画音楽史に燦然と輝く名作の数々から選りすぐりの楽曲が収録されています
(2026/06/24)
小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)
『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)
1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)
ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/08/04)
REFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズよりマンフレート・ホーネック指揮によるドヴォルザーク《交響曲第9番「新世界より」》が登場。2025年2月、ピッツバーグ交響楽団の本拠地であるハインツ・ホールにおいてライブ録音され、優れた音質でその臨場感を余すところなく捉えています。カップリングには現代アメリカを代表する作曲家カルロス・サイモンの《Four Black American Dances》の録音も収録されています
(2026/06/10)
<リヒテル生誕111年記念企画>第2弾。巨匠リヒテルのビクター音源を、当時のディレクター野島友雄氏による監修によりSACDで最新復刻!今回の復刻は収録場所、録音順にほぼ準拠した構成とし、各アルバムを集成しました。全8作を予定
(2026/06/05)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様。製造上の問題により、一時販売を中止していましたが、このたび再入荷しました
(2026/06/04)



















