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2015年1月31日(土)テレビ朝日系「関ジャニの仕分け∞」“バイオリン王No.1決定戦!”に出演、見事優勝を飾りました! 初音ミクの楽曲をヴァイオリンに移したボカロ・クラシックで話題を集めた石川綾子は、オーストラリアで伝説的名手、ヴィルコミスルカに学んだ実力者。まさにその実力が証明されました。新作は古今東西の映画から縦横無尽に選曲したアルバム「シネマ・クラシック」です。
(2015/02/02)
注目の指揮者イヴァン・フィッシャーと四半世紀に及ぶ良好な関係を築いているコンセルトヘボウ管とのコンビが2013~14年に行い好評を得たベートーヴェン交響曲全曲演奏会の模様を収めたの映像が登場します
(2015/01/27)
2013年6月に行われた『春の祭典』初演100年記念演奏会ライヴ。国内盤ライナー・ノーツには、ジンマンのプレコンサート・レクチャーの日本語訳、海外盤に掲載された全ての論文の訳出、木幡一誠氏による初稿と決定稿の違いを詳細に記した解説も加えられます。しかもCDは日本盤のみ高品位Blu-specCD2仕様。『春の祭典』ファンにとって必携のディスクと言えるでしょう。
(2015/01/19)
第2次世界大戦後、すぐに全可聴周波数録音(略してffrr)を実現し、1950年以降はモノラルLPレコードでその優秀録音で世界的に知られるようになった英デッカ。そのモノラル時代の録音がCD53枚セット、LP6枚セットにそれぞれまとめられました。初回のみの完全限定生産品ですので、お求めはお早めに!
(2015/02/25)
ノコギリ、2台ピアノ、エレクトーンが鳴り渡る『宇宙大戦争』『佐久間ダム』『ドゴラ』『ラドン』ほか収録した「伊福部昭百年紀Vol.2」と、伊福部昭「絃楽オーケストラのための日本組曲」や、三木稔、黛敏郎、水野修孝らの作品を収録した「絃楽オーケストラで聴く日本の巨匠」が2015年元旦新譜として登場します。
(2014/12/04)
20世紀を代表する演奏家たちの10時間超に渡る貴重映像を1枚のブルーレイ・ディスクに収録した画期的なシリーズ「クラシック・アーカイヴ コレクターズ・エディション」の第5集が早くも登場。今回は“歌手”に焦点を当てた内容です
(2014/11/27)
弱冠23歳のフランスのチェンバロ奏者、ジャン・ロンドーがエラートからデビューします。ヨーロッパでは、すでにコープマンやクリスティ、ルセらと同等扱いという高い評価を得ています。
(2014/11/17)
デイヴィッド・ギャレットが主演、製作総指揮、音楽を担当した話題の映画『パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト』のブルーレイ、DVDが12/17に発売となります。単体のブルーレイ、DVDも同時発売。
(2014/11/13)
2011年3月「英雄の生涯」のソロを弾くことになっていた藤原浜雄氏。しかし、演奏会の3日前に東日本大震災が起こり、予定されていた公演はキャンセルに。その時から3年“彼に「英雄の生涯」のソロを弾かせたい”という元N響ソロ・コンサートマスター徳永二男氏の呼びかけに、日本を代表する錚々たる演奏家たちが集まりました。PVをご覧いただけます。
(2014/12/01)
世界中にファンを持つスターダンサーでありながら、十数年にわたりベルリン国立バレエで芸術監督を務めたマラーホフ。2014年8月からの東京バレエ団のアーティスティック・アドバイザーに就任(任期は1年を予定)するこのタイミングで、「マスタークラス」をはじめとしたレッスンDVDシリーズが発売となります
(2014/11/27)
2013年6月に行われた『春の祭典』初演100年記念演奏会ライヴ。チューリヒのパウル・ザッハー財団所蔵になる自筆譜を使用し、初演にかける前の作品の原初の姿を再現。同じコンサートでは、作品の最終形である1967年稿が休憩後に演奏され、さらにジンマンによるプレコンサート・レクチャーも行われており、それらすべてをCD2枚組に収録しています。
(2014/10/17)
2014年10月からフジテレビ系“ノイタミナ”で放送されるアニメ「四月は君の嘘」の中で使用されるクラシック音楽を集めたコンピレーションCD。モデルアーティストとなっているヴァイオリニスト・篠原悠那、ピアニスト・阪田知樹による演奏で収録。ブックレットには楽曲解説や登場シーンの解説を収録予定。
(2014/10/08)
第1弾『シューマン:交響曲全集』で注目を浴びたベルリン・フィル自主制作レーベル「ベルリン・フィル・レコーディングス」の最新作が登場します。今回はパドモア渾身の歌唱、ゲルハーヘルがピラトとペトロの2役を担当し、奇才ピーター・セラーズの演出により話題となった『バッハ:ヨハネ受難曲』のBlu-ray Discとなります。国内仕様では、応募特典あり!
(2014/10/08)
2001年5月18日、ベルグルンドがベルリン・フィルの定期に登場したライヴ録音が、正式にライセンスを得てテスタメントから発売されます。特にショスタコーヴィチの交響曲第8番は、以前FMで放送された際、名演として語り草になっていた演奏で、収録から13年を経てやっと日の目を見ることになります。第1楽章、第2楽章、およびムストネンと共演したストラヴィンスキーの一部を試聴いただけます!
(2014/09/08)
2012年に発表されたクラウス・ジーモン編曲・室内管弦楽版の音源が2点一挙に発売される事となりました。ピアノとアコーディオンが参加する珍しいアレンジをぜひお聴き比べください
(2014/09/05)
まさか、まさかのコラボレーションが実現。ジョニー・グリーンウッドによる『エレクトリック・カウンターポイント』と、レディオヘッド×ライヒの超強力アレンジ・コラボ作品『レディオ・リライト(Radio Rewrite)』という、両ファンにとって宝箱のようなアルバムが登場です!
(2014/09/02)
吉永小百合と映画監督、成島出の共同プロデュース作品、2014年10月11日公開の映画『ふしぎな岬の物語』オリジナル・サウンドトラック盤です。音楽は映画音楽の巨匠、安川午朗。村治佳織がテーマ曲を含み全体の1/3ほどを弾いているのが注目されます。
(2014/08/28)
『Pure』は、「映画」に使われたオペラ・アリアをコンセプトにコンパイルされた、マリア・カラスの新ベスト盤。すべて最新リマスター音源によるトラックで、ソプラノによるオペラ・アリアの中でも、有名アリアをそろえたコンピレーションです。
(2014/11/14)
2001年5月18日、ベルグルンドがベルリン・フィルの定期に登場したライヴ録音が、正式にライセンスを得てテスタメントから発売されます。特にショスタコーヴィチの交響曲第8番は、以前FMで放送された際、名演として語り草になっていた演奏で、収録から13年を経てやっと日の目を見ることになります。第1楽章、第2楽章の一部を試聴いただけます!
(2014/08/20)
MELOCLASSICは基本的に全て初CD化のヒストリカル音源で音質も良好なものばかりとのことで、マニアには堪らないラインナップとなっています。ここではチェリスト&室内楽編13タイトルをご紹介いたします。ヘルシャー、マレシャル、レヴィ、シュナイダーハン四重奏団、シュトループ四重奏団など、録音の少ないアーティストの音源は特に貴重です。
(2014/08/15)

















