クラシック
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広島交響楽団との第2弾と、新たに東京シティ・フィルによる新録音の計2作をリリースします。前回の下野竜也&広島交響楽団によるブルックナー:交響曲第5番は多くの反響をいただきました。今回も継続して、2020年11月収録の第4番をお届けいたします。そして、今回あらたに東京シティ・フィルによるブルックナー音源もリリースする運びとなりました。2020年8月に収録を行った高関健との大曲、第8番です
(2021/02/26)
ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFCから、なんとギターのアルバムが登場!ショパンのマズルカのギター版に、ボブロヴィチ、シュチェパノフスキなどショパンと同世代のポーランドの作曲家たちの小品、“「お手をどうぞ」の主題による大変奏曲”、“序奏とポーランド国家「ポーランドは未だ滅びず」による華麗なる変奏曲”を組み合わせた注目のポーランド・ロマン派のギター作品集
(2021/02/26)
2021年に生誕100年、2022年には没後30年を迎えるアストル・ピアソラ。Challenge Classicsレーベルからリリースされたイザベル・ファン・クーレン・アンサンブルによる3枚のピアソラ・アルバムをまとめたお買い得BOXが登場!
(2021/02/26)
ブルガリアのピアニスト、ナデジダ・ブラエワが、母国ブルガリアの国民楽派の創設者とされる作曲家パンチョ・ヴラディゲロフ(1899-1978)のピアノ作品集を録音。スペイン、ブルガリア、アラブ、スラヴなどの旋法が使われた“6つのエキゾチックな練習曲”と、2度目のメンデルスゾーン賞を受賞した作品“10のインプレッション”で、ヴラディゲロフが取り入れた豊かなイディオム、エキサイティングなリズムとピアニスティックな挑戦を鮮烈に描きます
(2021/02/26)
スペインの若きハープシコード奏者イグナシオ・プレーゴと、彼が創設したアンサンブル「ティエント・ヌオーボ」によるドメニコ・スカラルラッティの鍵盤楽器のためのソナタからインスピレーションを得て作曲されたチャールズ・エイヴィソンの合奏協奏曲集。元になったスカルラッティのソナタを併録
(2021/02/26)
技巧と音色の冴え、圧倒的演奏で世界を魅了し続けるピアノの女王マルタ・アルゲリッチ。生誕80年を記念してピアノ・ソロ録音と協奏曲録音を一挙20タイトルUHQCDで限定発売。さらに数々の名演を2枚組に収めた80歳記念ベスト盤も同時発売!
(2021/02/25)
2021年2月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/02/26)
大ベストセラー・シリーズである「怖い絵」の著者であり、68万人を動員し社会現象にもなった「怖い絵」展の監修を務めた、作家・ドイツ文学者の中野京子が監修を務めるコンピレーション・アルバムがリリース。今度はクラシック音楽の裏に隠された「怖さ」と紐解きます。楽曲と関連のある、もしくは、怖さの共通点がある絵画をセレクトし、収録曲それぞれに合わせて13枚の絵画がブックレット内で紹介。書下ろしの解説文と共に楽しめます
(2021/02/25)
英国合唱界の至宝、ザ・シックスティーンが、安らぎと癒しを与えてくれる美しい合唱曲を新録音!ウィリアム・コーニッシュの“おーい、陽気なラッターキン”から、スタンフォードの名作“青い鳥”、そしてチルコット、マクミラン、ウィテカー、トッドら現代の人気作曲家たちの作品まで、子守歌や民謡の編曲を中心に収められています
(2021/02/25)
イギリスの名匠、ハワード・シェリーが取り組む、あまり馴染みのない作品も含めたメンデルスゾーンのピアノ独奏作品を体系的に探求するシリーズの第5巻が登場。“無言歌集第6集”や“クリスマスの小品集”、作品104の前奏曲&練習曲に、作品番号のないいくつかの小品を組み合わせ、不当に無視されてきたメンデルスゾーンのピアノ作品の魅力に光を当ててゆきます
(2021/02/25)
プロコフィエフ生誕130年記念!各方面で高く評価されたマリン・オルソップとサンパウロ交響楽団のプロコフィエフ:交響曲全集がBOXになって登場。布川由美子氏による充実の日本語解説が付属する国内仕様盤もリリース
(2021/02/25)
“ハンブルク交響曲”とも呼ばれるC.P.E.バッハの“6つのシンフォニア Wq.182”。意外な和声進行、半音階、大胆なダイナミックスの変化、旋律間の鋭い対比、など予期せぬ展開と奇想天外なアイディアにあふれたC.P.E.バッハらしさがあらわれた作品集です。アマンディーヌ・ベイエ率いるリ・インコーニティの演奏は、爽快で鋭い音楽感覚が生み出す快速な演奏を繰り広げています
(2021/02/25)
ベームは名演の誉れ高いブル7、バックハウスとのシューマン、燃え盛る名演ブラームスを収録。そして、ポルタメントで美しく歌ったと思いきや力感に富む白熱の展開で魅せるワルターのモーツァルト40番、鮮烈な音響の『ドン・ファン』と高貴な美しさを湛えた『マ・メール・ロワ』とを振り分けるクリュイタンス。過去最高の音質で迫る往時ウィーン・フィル格別の響きと、指揮者ごとに変わる魅惑の輝きをご堪能ください
(2021/02/25)
連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったシューリヒトの名演をSACDシングルレイヤー化!しかも新リマスターで音質大幅改善、2枚組で280分の長時間収録。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/02/25)
ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。さらに指揮者・坂入健司郎氏による書き下ろし原稿も掲載。注目すべきはDISC1のマーラー9番。これが日本初演で、日本音楽史における最重要記録のひとつです。しばらく流通しておらず廃盤状態でしたがこのセットで待望の復活!
(2021/02/24)
ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品。65年クーベリック&バイエルン放送響初来日時のバルトーク他を収録したDISC1はしばらく流通なく廃盤状態だったもので、今回のセットで久しぶりの復活。91年のチェコ・フィルとの壮絶名演『我が祖国』も入っています!
(2021/02/24)
HyperionはこのパガニーニOp.1の録音を以前からアリーナに提案してきたものの、スケジュールの都合上、作品に対峙する時間が無く先送りが続いていました。しかし今回、新型コロナ禍におけるロックダウンにより時間的余裕を得たアリーナが遂に提案を受け入れ、録音を決断しました
(2021/02/24)
ステファン・マクラウドが2005年に結成したリ・アンジェリ・ジュネーヴがJ.S.バッハの“ロ短調ミサ”を録音。当演奏での注目は6人のソロと4人のリピエーノ、計10人の最小編成による声楽陣です。ソプラノのブルックショウ、レヴァンドフスカ、アルトのポッター、テノールのコンタルドなど豪華歌手陣が参加!溢れでる音楽への悦びを全身全霊で表現した注目録音です
(2021/02/24)
リーズ・ドゥ・ラ・サール、久々のソロ・アルバムが登場!アルバムのテーマはダンス。6つの国から民俗的な踊りに基づくピアノ曲を集めています。母国フランスはサン=サーンスとラヴェル、北アメリカはアート・テイタムやウィリアム・ボルコムなど超絶技巧的なナンバーを、濃厚な民族色たっぷりのバルトークの“ルーマニア民俗舞曲”、ピアソラの“リベルタンゴ”など収録
(2021/02/24)



















