クラシック
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C-majorレーベルの注目の映像シリーズ「ウィーン・フィル定期演奏会(The Exclusive Subscription Concert Series)」第2弾がリリース!指揮はブロムシュテット、ソリストにカヴァコスを迎えブラームスのヴァイオリン協奏曲およびニールセンの交響曲第5番を演奏した2023年3月の映像です
(2024/06/21)
コパチンスカヤの演奏も収録!ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲の全曲録音は2018年秋に6枚組BOX化され大好評を得ました。その後、長らく廃盤となっていましたが、今回、完全限定生産で復活することとなりました
(2024/06/21)
2019/2020 シーズンよりリエージュ王立フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に就任したゲルゲイ・マダラシュ。今回リエージュ王立フィルと、“ファウスト交響曲”とカップリングに“メフィスト・ワルツ第1番”を録音しました
(2024/06/21)
ドイツ現代音楽の大家ヘルムート・ラッヘンマンの、60年代に作曲された「ノットゥルノ」、80年代に作曲された「アレグロ・ソステヌート」、2021-2022年に作曲され世界初録音となる「弦楽三重奏曲第2番《我が告別》」と、3つの異なる創作期間の傑出した作品集。 2024年12月には「我が告別」と「アレグロ・ソステヌート」が東京文化会館で演奏予定。国内仕様盤にはハリー・フォークト&ライナー・ピーターズによる解説とラッヘンマンへのインタビューの日本語訳付き
(2024/06/21)
今回はブラームスの友人で「FAEソナタの、もう一人の作曲家」アルベルト・ディートリッヒの交響曲、ヴァイオリン協奏曲、序曲に、エルサレム交響楽団のコンサート・マスター、ジャンナ・ガンデルマンが弾くカタルーニャのヴァイオリン作品集、ウェールズ生まれの女性作曲家グレース・ウィリアムズの歌曲集、音で聴く作曲家の伝記シリーズからヘンデル。世界初録音を含むCD4タイトルがリリースされます
(2024/06/21)
オール・ホルスト・プログラムと称して、前半は最も有名な吹奏楽のための第1組曲、第2組曲を含めたオリジナル曲で構成されたプログラム。そして後半はパターソンの編曲による「惑星」。極めて原曲に忠実に再現される惑星は、管弦楽に遜色ない吹奏楽とは思えない音をホール中に響かせました。(ワコーレコード)
(2024/06/21)
2024年6月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/06/21)
テンシュテットの知られざるアメリカ・ライヴ音源集。第2弾は『運命』『ライン』と白熱まちがいなしの曲目にやられます。またハイドンの64番はテンシュテットお気に入りの得意曲で、よくとりあげた作品。(キングインターナショナル)
(2024/06/20)
2024年のブルックナー・イヤーに送る待望の初CD化。今やかなりの知名度を獲得し支持者も獲得するに至ったブルックナー:「ロマンティック」の第1稿。その日本初演ライヴ(1982年10月12日)が極上音質で甦ります。演奏は朝比奈千足(指揮)東京都交響楽団。インバルの録音が同年の9月ですから、朝比奈千足の先見性には今更ながら脱帽です
(2024/06/20)
PENTATONEレーベルにおけるベルリン古楽アカデミーのモーツァルトの交響曲録音シリーズの第2弾。今回は10代から20代前半にかけてザルツブルクで作曲された交響曲2曲(第29番&第33番)と晩年のクラリネット協奏曲をカップリングした注目の内容です。クラリネット協奏曲では、Akamusが誇る名手エルンスト・シュラーダーが、作曲当時の当時の画像資料からバセット・クラリネットの形状から復元された楽器を使用し、バセット・クラリネットのためのオリジナル・エディションを採用して演奏しています
(2024/06/20)
オーケストラからピアニストのものまで、多種多彩なヒストリカル音源の発掘で親しまれたtahra。オリジナルブックレット翻訳シリーズ2タイトルの発売。今回は『フランスの女性ピアニストたち』と題し、知られざる名ピアニストたちによる1905~59年の貴重音源(モノラル)を2巻、各2枚組に収録しています。輸入盤・日本語帯・解説付
(2024/06/19)
ヒストリカル・ファン待望のMELOCLASSIC新譜が約1年ぶりに発売。ピアノ編が3タイトル、ヴァイオリン編が5タイトル、チェロ編が1タイトルの計9タイトルが一挙発売となります。プラスチック・トレイ付のデジパック仕様(前回までの 簡易収納紙ケース から変更になります)
(2024/06/19)
正に高貴、典雅の呼び名が相応しいクレメンス・クラウスとお互いが愛し合ったウィーンフィルとの共演が高音質UHQCD化。『展覧会の絵』はクラウスが非ナチ化裁判で勝利し公職追放から解放された直後のライヴ。『ダフニス』の官能美の極み、『ローマの噴水』のカラフルとしか言いようのない響きと開放的なパワー!
(2024/06/19)
国内外で演奏活動を行う一方、”TAKU-音 TV ”名義でYoutubeチャンネルを開設、登録者数は27万人超!奥村厚一展テーマ曲に決定し、CMでもおなじみのグリーグの「朝」、ブラームスと坂本龍一の「インテルメッツォ」、ござ編曲のシュトラウスファミリーの「ウィンナーパラフレーズ」、そして菊池亮太との熱いピアソラの「リベルタンゴ」など、クラシックの可能性を大きく広げるアルバムが登場
(2024/08/23)
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画をスタート。1962年に東京文化会館の小ホールで収録されたウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の貴重なステレオ録音を最新復刻!“日の出”、“アメリカ”の名演に加え、ウラッハの弟子フックスとモーツァルト&ブラームスのクラリネット五重奏曲を再録音したことは注目されます。初出時のオリジナルのジャケット・デザインを初採用!
(2024/06/14)
ジュリアード四重奏団のシェーンベルク録音は、1951/52年の番号付き弦楽四重奏曲の最初の録音から始まり、さらに長い40年という長い期間にわたって、「非常に知的なシェーンベルクの解釈をスタジオに持ち込んだ壮大な録音」(グラモフォン誌)と不動のものでした。1975年、彼らはニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオで4つの四重奏曲をステレオで再録音、初期のニ長調の四重奏曲の初録音も行いました
(2024/06/14)
ブーレーズのシェーンベルク録音を集大成したこのボックスセットは、「ストラヴィンスキーとシェーンベルクの傑作が受け入れられるよう最善を尽くしてきました…特にシェーンベルクは」とブーレーズ自身が語っており、1974年の「グレの歌」「モーゼとアロン」(グラミー賞にノミネート)に始まり、1986年の合唱曲集まで、10年以上をかけて収録されています
(2024/06/14)
2024年に生誕125年を迎えた作曲家フランシス・プーランクが、深い信頼を寄せていた指揮者ジョルジュ・プレートル。プーランクの流れを汲む、古き良きフランス音楽の伝統・解釈によるその洒落た味わいのあるプレートルによる名演集
(2024/06/14)
オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏がリマスター。日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、ドイツの音楽学者、音楽ジャーナリストであるエックハルト・ファン・デン・ホーゲンによるチェリビダッケについての日本語訳、鈴木淳史氏による新規書下ろし解説、西村祐氏によるリマスターされたサウンドについての解説を掲載
(2024/06/14)



















