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フルート奏者で、芸術監督を務めるアダム・ウォーカーの下、5人の優れた管楽器奏者を中心に柔軟な編成で活動するオルシノ・アンサンブルと、パヴェル・コレスニコフのピアノ伴奏で19世紀後半~20世紀初頭のフランスの管楽器作品集が登場!ルーセル、サン=サーンス、ドビュッシー、シャミナード、カプレ、ケクランらによるまばゆいばかりの管楽器作品集です
(2021/02/19)
naiveレーベルのヴィヴァルディ・エディション第66集は、セルジオ・アッツォリーニ弾き振りによるファゴット協奏曲集第5弾。バックは第4集から共演しているロンダ・アルモニカで、木管楽器、テオルボ、リュート、ギター、ハープ、オルガン、チェンバロという編成。カデンツァは、アッツォリーニがヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲の楽譜を研究して編み出したものです
(2021/02/19)
ルツェルン祝祭管弦楽団の首席トランペット奏者として大活躍し、生前のクラウディオ・アバドも厚い信頼を寄せていたドイツ・トランペット界のレジェンド、ラインホルト・フリードリヒの新録音2タイトルが登場します!『花の章』はトランペットとピアノのための作品集、『私たちの叫びに耳を傾けて下さい』はアバドに捧げられたトランペットとオーケストラのための作品集です
(2021/02/19)
フルート界の新星アナ・デ・ラ・ヴェガのPENTATONEレーベル第3弾はJ.S.バッハ・アルバム!ハイルブロン・ヴュルテンベルク室内管弦楽団との共演で、“ブランデンブルク協奏曲第2、4、5番”に加えて“2つのヴァイオリンのための協奏曲”のフルート&オーボエ版、そして技巧的なパッセージが魅力の管弦楽組曲第2番の終曲“バディヌリー”を収録
(2021/02/18)
ローザンヌ室内管弦楽団、ベルン交響楽団の首席トランペット奏者を務め、現在はクラシックとジャズの両ジャンルで活躍する世界的トランペット奏者、オリヴィエ・アントニー・テリアが自身の古巣であるローザンヌ室内管弦楽団との共演で「眠る街、静かな夜、そして一瞬の安らぎ」をテーマにコープランド、ムソルグスキー、マーラーなどをプログラム!
(2021/02/17)
今回は、トロンボーン奏者マシュー・ジーによる『トロンボーンの旅 第2集』に、イギリスの作曲家エイブラハム・フィッシャーの“交響曲第1番-第6番”、ブラームス・トリオによるロシア・ピアノ三重奏曲の歴史第3集、リストのピアノ曲全集第57集、スペインのサックス奏者セロ・ヒネルのアルバムなど、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2021/02/17)
合唱曲《アヴェ・ヴェルム・コルプス》のイングリッシュ・ホルンへの編曲版、モテット《エクスルターテ・ユビラーテ》のオーボエ・ダモーレへの編曲版、フルートとハープのための協奏曲をオーボエとチェンバロのために編曲したものなど、名曲の編曲に加え、未完のオーボエ協奏曲へ長調K.293のアレグロ楽章の完成版も収録
(2021/02/17)
中・高を通じ、全国大会最多出場を誇る屈指の伝統校、出雲一中。「ドリームバンドを託されることの喜びよりも、不安の方がはるかに上回るー」そんな思いから始まった段先生と出雲一中7年間の歩みを、手記と名演で振り返る。(ブレーン)
(2021/02/12)
フルートの名手ザビエル・ラックのCDアルバム第3弾。C.P.E.バッハの無伴奏からドビュッシーのフルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ、ラウタヴァーラのギターとの二重奏まで、ラック自らが選んだ「フルート・ソナタ」5作品を収録
(2021/02/04)
NHK交響楽団首席トランペット奏者として活躍する菊本和昭、10年ぶり待望のソロ・アルバム。菊本自身による選曲で、「ドイツから東方への旅」というテーマで、武満徹、ヘーネ、クチェラなど、5カ国の作曲家の楽曲を収録しました
(2021/02/02)
光ヶ丘女子高等学校吹奏楽部の新録音は、無観客での開催となった3月の定期演奏会、サドラー賞受賞記念コンサートのライヴ録音と、2020年8月に行われたセッション録音を収録。この困難な時代に、希望を奏でる音楽が、まさに黎明(暁)の輝きをもって解き放たれています
(2021/02/01)
パユ、ルルー、メイエ、オダン、ヴラトコヴィチ、ル・サージュ…メンバーの全員が超一流のソリストでもあるスーパー管楽器アンサンブル「レ・ヴァン・フランセ」の各メンバーによるヒンデミットの管楽のためのソナタ集が登場!最高のセンスと色香と息遣いに満ち溢れた絶品のアルバムです
(2021/01/29)
ライヒも認める凄腕パーカッショニスト、コリン・カリーによる自主レーベル「コリン・カリー・レコーズ」から初の協奏曲アルバムが登場!ウィーンの作曲家ハインツ・カール・グルーバー(1943-)の2作品を収録。コリン・カリーが縦横無尽に叩きまくる圧倒的超絶演奏。打楽器協奏曲の可能性を極めに極めた大興奮のパーカッショニズムが炸裂!
(2021/01/22)
今回は、ヴィットーリオ&ニューヨーク室内管によるレスピーギの名作“リュートのための古風な舞曲とアリア”を含む作品集、ラハナー編曲による弦楽五重奏版伴奏のモーツァルトのピアノ協奏曲集、バーゼル交響楽団の首席奏者も務めるヒュー・モーガンによる『モダン・トランペットの芸術 第2集』など、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2021/01/22)
パリ国立歌劇場管弦楽団のスーパー・ソリスト(第1首席奏者)を務め、パリ国立高等音楽院の教授としても活躍する現在のフランスを代表するトランペット奏者の1人、マルク・グージョンが満を持して古典派のトランペット協奏曲集をレコーディング!ハイドン、フンメル、そしてネルーダの名作3曲に、フランスの現代作曲家クリスティアン・グァングネの世界初録音となるハ長調の協奏曲を収録
(2021/01/21)
デビュー20周年を迎えた作曲家、八木澤教司。日本遺産「呉鎮守府」開庁130周年記念・海上自衛隊呉音楽隊委嘱作品“曙光の波をきって”をメインに、ファンファーレ、マーチをはじめデビュー作でありロングセラーの“輝きの海へ”や希望の歌“南風が吹いたら”を収録。三宅由佳莉、宮越総己が参加!
(2021/01/21)
古楽界におけるファゴットの鬼才セルジオ・アッツォリーニの最新アルバムは、チェコの疾風怒濤の作曲家レオポルト・コジェルフとその従兄弟ヤン・アントニーン・コジェルフの作品集。ピリオド楽器による世界初録音収録!
(2021/01/20)
イギリスを拠点に、映画音楽や劇音楽、吹奏楽の分野で幅広く活躍する作曲家ナイジェル・ヘス(1953-)。このアルバムではテレビや映画のための音楽ではなく、伝統的な合唱作品“光の道”や、彼が得意とする吹奏楽作品、チャールズ英皇太子殿下が書いた絵本「ロッホナガーのおじいさん」のためのバレエ音楽など多岐に渡る作品が楽しめます
(2021/01/19)
『日本一ファンキーな吹奏楽部』と呼ばれる福井県立武生商業・商工高等学校吹奏楽部の「初」のファンクCD。このCDは植田先生&武商吹奏楽部のベスト盤的なラインナップで揃えられています。吹奏楽とファンクの見事な融合をお聴きください
(2021/01/19)
吹奏楽の領域・可能性を大きく拡大する、クラシック作曲家による作品群。東京佼成ウインドオーケストラの定期公演ライヴ録音から、ミヨー、ストラヴィンスキー、メシアン、黛敏郎の選りすぐりの演奏をを収めました。ライヴならではの集中力・緊迫感とともに、TKWOならではの色彩に満ちた音楽をお楽しみください
(2021/01/15)



















