現代音楽
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今秋話題のブラッド・ピット主演映画『アド・アストラ』の音楽を担当するなど圧倒的支持を受けるポスト・クラシカルの超売れっ子、マックス・リヒター。究極のベスト盤が遂に登場!彼自身のオリジナル・アルバムからの代表作に加え、サントラからも選曲し、ポスト・クラシカルの魅力が凝縮したアルバムとなっています
(2019/08/22)
アイスランド生まれのピアニスト、ヴィキングル・オラフソン。LPでリリースされていた坂本龍一やグレッグソンなどのコンテンポラリー・コンポーザーたちとのコラボレーション・アルバムがCD化!さらにDG録音第2弾としてリリースした『J.S.バッハ作品集』をセットにしたお得な2枚組!
(2019/08/22)
2018年ムジカ・ヴィヴァ音楽祭で行われた注目のライヴ録音!ドイツの重鎮作曲家ペーター・ルジツカ自ら棒を振った2つの協奏的作品と管弦楽の大作2曲。新作“トランペット協奏曲「ループ」”ではトランペット奏者のセルゲイ・ナカリャコフがソリストを務めています
(2019/08/19)
COL LEGNOレーベルで始まったバイエルン放送による新作紹介シリーズ「ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘン」のシリーズ第29巻。今作はイギリスの重鎮サー・ハリソン・バートウィスルの世界初演を含むオーケストラ作品集。新作“ピアノ協奏曲「反応、甘い障害」”ではピエール=ローラン・エマールがソリストで参加!
(2019/08/19)
世界屈指のトランペット奏者ホーカン・ハーデンベルガー。ベッツィ・ジョラスの“真実の物語”はピアノ、トランペットと管弦楽のための協奏的組曲として書かれた作品で、ピアノはロジェ・ミュラロが参加しています。他にオルガ・ノイヴィルト、サリー・ビーミッシュの作品を収録
(2019/08/19)
映画音楽、TVドラマの音楽を数多く手掛ける人気劇伴音楽作曲家、菅野祐悟。2016年に自身初の“交響曲”を発表し、今作はそれに続く“交響曲第2番”!今回も藤岡幸夫&関西フィルにより2019年4月29日に初演。満員の観客を前に披露され感動を巻き起こした、臨場感あふれる演奏をライヴ収録
(2019/08/19)
今回はセーゲルスタム指揮によるベートーヴェンの“プロメテウスの創造物”、スラットキンの「ラヴェル:管弦楽作品集」シリーズ第6集となる“ピアノ協奏曲集”、ブラジル外務省が立ち上げたプロジェクト「ブラジルの音楽シリーズ」第2弾となる『ブラジルの室内楽作品集』など世界初録音を含むCD16タイトル、LP1タイトルがリリースされます
(2019/08/19)
日本音楽集団は2019年に創立55周年を迎えました。それを記念したCD-BOXを発売いたします。300を超す新作初演の中から、ライブ録音を中心に名曲から、CDなどでは発表されていなかった作品も収録。さらに“フランス音楽メドレー”、“日本民謡メドレー”など聞きなじみのある曲の邦楽器アレンジ、そして団内作曲家による新共作“己 - ki -”を新録音
(2019/08/16)
「シュッツは、どの作品でも彼の持つ暖かい音色を失うことなく、雄弁に聴かせてくれる。彼の手によって、難解と思われていた現代音楽が、愛すべきクラシック音楽のレパートリーになったと言っても過言ではないだろう」佐伯茂樹(CDブックレットより)
(2019/08/08)
1962年に結成された歴史あるパーカッション・アンサンブル「ストラスブール・パーカッション・グループ」。今作は自主レーベルから日本の作曲家による打楽器作品集をリリースします。細川俊夫が20年ぶりに書いたという打楽器作品“祈雨(きう)”をはじめ、平義久の“イエロフォニーV”、岸野未利加の“散華”はいずれもストラスブール・パーカッション・グループによって初演された作品です
(2019/08/06)
10歳で上海フィルとオーケストラ・デビューを果たし、現在カーティス音楽院で、ラン・ランやユジャ・ワンの師でもあるゲイリー・グラフマンに学ぶ注目の若手ピアニストWEI LUO(ウェイ・ルオ)のデビュー・アルバム。ラヴェル、プロコフィエフ、シチェドリン、ショスタコーヴィチといった高度な技巧を要求する作品が収録されています
(2019/08/05)
アメリカの作曲家ジョン・アダムズの代表的な管弦楽作品を、ケント・ナガノがモントリオール交響楽団を指揮して演奏しています。代表作“ハルモニーレーレ”も収録された作曲者と指揮者との強い信頼関係から生まれたアルバムです
(2019/08/02)
新生「南西ドイツ放送交響楽団」としての初録音となるアルバム。1968年に初演のリハーサルが録音されて以来、かつて録音されたことのないヘンツェのオラトリオ「メデューサの筏」が収録されています。2017年11月15-17日の録音
(2019/07/31)
BOXに収録されているのは1969年から1979年にかけて開催されたシュトゥットガルトでのコンサートのライヴで、全て初出音源です。モーツァルトやベートーヴェン、シューベルトでの「ウィーンの伝統」を受け継ぐ端正な表現の中に、ちょうど傾倒しはじめたジャズを思わせる自由闊達さが感じられるユニークな演奏が並びます
(2019/07/31)
パトリツィア・コパチンスカヤの鮮烈な個性が発揮された新アルバムは、J.S.バッハの“ヨハネ受難曲”とマルタンの“複連祭壇画”、ハルトマンの“葬送協奏曲”を中心に、戦乱と絶望、死と希望についての濃密なプログラム。折々に挟まれるヘブライ語、ポーランド語、ロシア語による朗誦も、収録曲の存在感に独特の雰囲気を添えています
(2019/07/29)
1962年にステレオ録音されたバルビローリ指揮フィルハーモニア管によるエルガー・プログラム。このアナログLP復刻のために、新たにオリジナル・マスターテープより、2019年 Art & Son Studioにて24bit/192kHzリマスターを行った音源を使用し、180g重量級LPとして限定復刻されます
(2019/07/26)
イタリアのFantome Phonographiqueレーベルより、ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が設立した室内アンサンブル「ドメーヌ・ミュジカル」によるモノラルLPレコードが、オリジナル盤のアートワークそのままに復活します
(2019/07/26)
20世紀ドイツにおいて“最も上演回数の多い現代オペラ”として知られるヴォルフガンク・リームの歌劇“ヤーコプ・レンツ”。無調ながらも耳に残る音楽や、時にはコロラトゥーラの技術を用いるなど様々な技法を駆使した精巧な筆致で書かれています
(2019/07/26)
来日記念!2019年9月から12月まで様々なアンサンブルでの日本公演が控えるエマニュエル・パユ。この新録音はライネッケやブゾーニ、ペンデレツキ、モーツァルト、武満徹のフルートと管弦楽のための作品を収録。国内盤先行発売!
(2019/07/25)
今回はピアノ版ベートーヴェンの“プロメテウスの創造物”、リストの“詩的で宗教的な調べ 第2稿”、フランコ・ファッチョの知られざる歌劇“アムレット(ハムレット)”、レオポルト・ホフマンの“フルート協奏曲集第3集”、ジャズのイディオムを駆使したデレク・バーメルの作品集など世界初録音を含むCD16タイトルがリリースされます
(2019/07/19)



















