現代音楽
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今回はルーディン指揮によるミャスコフスキーの“交響曲第1番&第13番”、シュターミッツの“交響曲集Op.3”、人気シリーズ『スーザ:吹奏楽のための作品集第19集』、エミール・ソーレの“24のエチュード・カプリース第3集”、ロッシーニの歌劇“エドゥアルドとクリスティーナ”など世界初録音を含むCD14タイトルがリリースされます
(2019/06/19)
日本の合唱団は勿論、海外の合唱団もこぞって取り上げている松下耕(1962~)の美しい合唱作品の数々。ヨーロッパでトップクラスの実力をもつザールブリュッケン室内合唱団による最新音盤です。カップリングが同団得意のレーガーと、マーラーのアダージェットの合唱版“夕映えの中で”!
(2019/06/17)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は後期ロマン派に属するドイツの作曲家リヒャルト・ヴェッツの交響曲全集に、チャイコフスキー“弦楽四重奏曲集&弦楽六重奏曲”、モニューシュコ&ザンレンプスキの室内楽作品集などCD7タイトルがリリースされます
(2019/06/14)
管楽器を中心にリリースしているフランスのレーベル「Indesens」。今回パリ管弦楽団ソロ奏者たちによるプーランク作品集や、フルート奏者ヴァンサン・リュカのヴィヴァルディ、トロンボーン奏者のジャック・モージェのアルバムに、ウジェーヌ・ボザのオラトリオなど11タイトルがリリースされます
(2019/06/14)
クラシックからバロック、ロックにワールド・ミュージックまであらゆる音楽を自在に行き来するイタリアの鬼才チェリスト、ジョヴァンニ・ソッリマ。8月に来日し、100人のチェリストと共演します!今回来日を記念して自作曲を収録したアルバムの国内盤がリリース。パティ・スミスも参加!
(2019/06/13)
ピアノ好き必聴、大注目アルバム!J.S.バッハの“平均律クラヴィーア曲集第1巻”より24曲の「前奏曲」を2台ピアノでミニマル・ミュージックに!演奏するセバスティアン・バルトマンがリコンポーズしたもので、硬質な音色とループするメロディが美しいせせらぎのように掛け合いながら心地よく奏でられます
(2019/06/10)
クラシック王道の名曲と、日本人作曲家による傑作をカップリングしたプロジェクト「BEYOND THE STANDARD」第3弾。セッション録音で緻密に構築された“ベートーヴェン:運命”と上野耕平初の協奏曲録音でもある“吉松隆:サイバーバード協奏曲”を収録
(2019/07/12)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年7月発売新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/06/07)
2019年に93歳を迎えたルーマニア生まれのハンガリーの作曲家ジェルジ・クルターグ。クルターグといえば打弦楽器ツィンバロンを多用した作品も多く残しており、今作にも5曲収録されています。“7つの歌”と“ある冬の夕暮れの想い出に”はCD初収録
(2019/06/06)
現代音楽界の名指揮者オリヴァー・ナッセン追悼盤。世界初録音(“皇帝ヘリオガバルス”、“イギリスの愛の歌”)や最期の作品“劇場のための序曲”などを含む、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェの管弦楽曲集。作曲家からの信頼も厚かったナッセンの超ハイレベルな演奏!
(2019/06/05)
シャンドスのロング・セラー・シリーズ。ラモン・ガンバによる「Chandos Movies(映画音楽集)」。最新作は、《まぼろし密輸団》や《巨大猿怪獣コンガ》の音楽を担当したジェラルド・シャーマンの映画音楽集!
(2019/05/30)
上海交響楽団は中国最古の楽団で2019年、創立140周年を迎えます。指揮者ロン・ユーとのドイツ・グラモフォン第2弾は中国とロシアの作品集です。初演したヴェンゲーロフを迎えてチェン・チーガンの“ヴァイオリン協奏曲「苦悩の中の歓喜」”に、ラフマニノフの“交響的舞曲”など収録
(2019/05/29)
イタリアを拠点に活動する前衛作曲家、杉山洋一の作品集。編曲の域を脱したリコンポーズされたシューマンの“子供の情景”収録!ストルツマン、今井信子、沢井一恵、アンサンブル東京現音計画ほか豪華アーティスト参加の一枚!
(2019/05/27)
ファジル・サイが、長く親交のある双子のトルコ人ピアニスト、フェルハン&フェルザン・エンダーのために作曲した楽曲を、姉妹自身が演奏した1枚です。“ピアノとオーケストラのための協奏曲「ゲジ・パーク1」”と“2台のピアノのためのソナタ Op.80”は今回世界初録音。エキゾチックで憂愁のメロディが溢れます
(2019/05/27)
今回はセーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”の新録音、バルトルド・クイケンによるバロック期のフルート協奏曲集、2018年、ハンブルクで開催され、ポブウォツカやリュビモフなどが出演した「第1回ショパン・フェスティヴァル」のライヴ・アルバムなど世界初録音を含むCD11タイトルがリリースされます
(2019/05/22)
世界をリードするオーボエ奏者として長きにわたって活躍を続けるホリガーの80歳を記念するこのアルバムには、彼の演奏者、作曲者としての2つの芸術性が収められています。長年の友人である作曲家ジェルジ・クルターグの作品と、ホリガーの自作が収録されています
(2019/05/21)
今回初CD化となる1987年ライヴの“J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻”のリリースに併せて、キース・ジャレットが今までに「ECM NEW SERIES」からリリースしたクラシック・アルバムのうち10タイトルを高音質UHQCD仕様で発売いたします!
(2019/05/21)
わずか8年間だけ存在した幻のカルテット「ニュー・ミュージック弦楽四重奏団」のコロンビアへの全録音を網羅した10枚組BOXセット。室内楽ファン垂涎の名演が鮮やかに復活。全曲世界初CD化
(2019/05/17)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。ゲルンスハイムのピアノ作品集、カール・レーヴェのピアノ作品集、フュルステンタール、ズーターマイスターなど、今回も世界初録音の珍しい作品が目白押しです。さらに様々なテーマで作品をセレクトした新シリーズ「TOCCATA NEXT」始動!
(2019/05/17)
生誕90年のメモリアルコンサートがついに発売!芥川也寸志の映画音楽の三大傑作である“八つ墓村”“八甲田山”“鬼畜”の組曲やNHK大河ドラマ“赤穂浪士」のBGMの組曲化!幻の傑作バレエ“Kappa”や“小管弦楽のための組曲”や“NHK幻のテーマ音楽集”など美しいメロディー、アレグロとリズムの楽しみが満載!
(2019/05/16)


















