協奏曲・室内楽・器楽
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第8弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のドヴォルザーク&スメタナ、ルドルフ・ゼルキンとセルによるブラームス&モーツァルト/ピアノ協奏曲集、ミュンシュのベルリオーズの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました。長らく発売延期となっておりましたが2020年9月9日(水)発売が決定いたしました
(2020/07/20)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第20回発売!今回はバーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集、バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー交響曲全集、ティルソン・トーマスのベートーヴェン交響曲全集、ホロヴィッツのショパン録音集、ラローチャ、サラステ、ブーレーズ、オーマンディ、ゲルハルトの10タイトルがリリースされます
(2020/02/07)
今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの知られざる2曲のカンタータ集、ヴァインベルクのクラリネット作品集、カンザス大学ウィンド・アンサンブルによる『21世紀アメリカの吹奏楽作品集』、ヨハン・シュトラウス2世の喜歌劇“おにごっこ”など世界初録音を含むCD16タイトルがリリースされます
(2020/02/06)
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、フォルテピアノのアンドレアス・シュタイアーによる、「新しい道」と題した中期の傑作3つのソナタ(第16番~第18番)と、変奏曲を収録した新録音が登場
(2020/02/06)
ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を初演したことで知られるロシアのベートーヴェン弦楽四重奏団。この録音はベートーヴェンの生誕200年を記念して録音された全集で、創立メンバーのツィガノフとシリンスキー、1960年代にメンバーに加わったツァバニコフとドルニジンが親密なアンサンブルと精緻なハーモニーを聴かせています
(2020/02/05)
約150年間の歳月の中で、パリ音楽院の名教師たちによって育まれた独特のスタイルと名ピアニストたちの演奏を現代に蘇らせるAPRの新シリーズ「フレンチ・ピアノ・スクール」の第4弾は、アメリカ出身の名女流アリーヌ・ヴァン・バレンツェンの20年代と40年代、50年代の録音集!
(2020/02/05)
『Voice of Hope』は世界に平和と希望を広めようと、アーティスト自身が選曲したアルバムです。カミーユの高い音楽性、優雅で魅力的な音色、ステージでの人を惹きつける存在感にインスパイアされてファジル・サイが作曲した初めての協奏曲が世界初録音されています。日本音楽財団より貸与されたストラディヴァリウス 1730年製チェロ「フォイアマン」を使用
(2020/02/05)
『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』…圧倒的なスケールと歌心に溢れた音色!真のヴィルトゥオーゾ阪田知樹が自ら選曲した珠玉の8曲。フェインベルク編曲のチャイコフスキー第5番「ワルツ」は世界初録音!ピアノ演奏の新たな可能性を探る大注目新譜登場!
(2020/02/05)
ドイツを拠点に演奏活動を行い、日本でも着実にキャリアを重ねるモナ・飛鳥。リサイタルで多くとりあげてきたレパートリーで、満を持しての録音となるオール・モーツァルト・プログラム!
(2020/02/04)
それぞれ過去に何種類か録音のあるレパートリーですが、今回ヴィンテージ・スタインウェイの名器(CD135)を使用したことで、旧録音とは比較にならないほどの魅力を備えたアルバムに仕上がりました。千万変化のタッチが生み出す多彩な音色。圧倒的なパワーと壮大なスケール感。ベートーヴェンの真髄を伝える名演奏を、ナチュラルなワンポイント録音でお楽しみください
(2020/01/31)
ベートーヴェン生誕250年を祝う、現代最高の3人によるトリプル・コンチェルト!ムター&マ、1979年のカラヤンとの旧録音から40年振りとなる三重協奏曲。ピアノと指揮には現代最高の巨匠、バレンボイム。円熟のソリストの脇を固めるのは、バレンボイムが対立するイスラエルとアラブ諸国の若手音楽家で組織したウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団
(2020/01/31)
ブッフビンダーの新たな委嘱はディアベッリ自身のオリジナル作品に込められたストーリを反映したもので、ここにディアベッリ自身が試みた1824年出版の作品、べートーヴェンが手掛けた高名な「ディアベッリ変奏曲」そして、新たに生まれた変奏曲という3種類の変奏曲を堪能できるアルバムが誕生しました
(2020/01/31)
ラフマニノフ財団完全協力プロジェクト!ガフィガン率いるルツェルン響が、ラフマニノフがルツェルン湖の別荘で作曲した“パガニーニの主題による狂詩曲”と“交響曲第3番”を録音。ピアノ独奏にはベフゾド・アブドゥライモフ。パッケージはオールカラー72ページのハードカバー・ブック仕様のデラックス・エディションで、ラフマニノフ財団の研究者によるライナーノーツ(英・独・仏)および未発表写真多数が掲載。完全生産限定
(2020/01/31)
ユロフスキ率いるロンドン・フィルの最新盤は、ソリスト陣もロンドン・フィルのメンバーによる協奏曲集。“フルート協奏曲”、“オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットと管弦楽のための協奏交響曲 K.297b”、“ファゴット協奏曲”の3曲を収録
(2020/01/31)
16歳で第3回チャイコフスキー国際コンクール優勝。完璧なテクニックと音楽性で世界を魅了しながらも、慎重に活動を続ける芸術家、ソコロフ。そんなソコロフがnaiveレーベルで行った録音10枚組ボックスを、数量限定お買い得価格にてご提供!この機会にぜひおもとめください。
(2020/04/09)
1999年10月15日、前年の冬に59歳の若さで逝去された音楽評論家・佐々木節夫氏を偲ぶために、ビルスマが発案し、東京・新大久保の日本福音ルーテル東京教会で開催された「佐々木節夫メモリアル・コンサート」における曲目全曲を収録。共演は、ビルスマと深い親交があった渡邊順生
(2020/01/30)
2020年ベートーヴェン・イヤーに贈る児玉麻里の新録音は、、サン=サーンス、バラキレフ、ムソルグスキーが編曲した弦楽四重奏曲集。注目はムソルグスキー編曲版“弦楽四重奏曲第16番”!この編曲は楽譜が極めて入手困難なためムソルグスキー研究家の間でも伝説となっていたもので、ついにCD化!
(2020/01/30)
エリーザベト王妃国際コンクール覇者同士による渾身のデュオ!戸田弥生とエル=バシャの共演作第2弾!迸る情熱と音楽の色彩感はそのままに、バルトークとエネスクといった20世紀の東欧作曲家による民族的な作品を収録しています
(2020/01/30)
選曲は交響曲から歌曲まで幅広く、演奏も巨匠アーベントロートの1951年モノラル録音からズスケの1987年デジタル録音まで、新旧の名演奏家による名盤が選ばれています。ジャケット・デザインはETERNAの初出LPレコードのアートワークを使用。オリジナルテープからのリマスタングを経て、伝説の録音の数々が再び輝を放ちます!
(2020/01/29)
Alpha Classics(一部はZig-Zag Territoires)レーベルで制作されたアルバムから、ピアノの大作曲家たちそれぞれが1枚に収録されたアルバムを選んだ11枚組のBOX。バッハに始まりショスタコーヴィチに終わる11人の作曲家たちの代表作を、時代を追って聴くことの出来る趣向になっています。ル・サージュ、ヴィニツカヤ、ゲルナーなどのベストセラー盤が揃えられています
(2020/01/29)



















