協奏曲・室内楽・器楽
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アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。待望の新録音はハイドン録音第3弾!エルデーディ伯爵に捧げられたことによりその名がついたハイドンの6つの弦楽四重奏曲(第75番~第80番)より“第75番”、“第76番「5度」”、“第77番「皇帝」”をセッション録音しました
(2020/03/05)
音源提供は国立フランス視聴覚研究所(INA)とアメリカ、メリーランド大学のインターナショナル・ピアノ・アーカイヴ(IPA)によるもの。曲目は彼女の師匠筋にあたり、最も得意としたサン=サーンス。しかも共演者がミュンシュ、シッパース、ベンツィ、ソリアーノ、マレシャルと、夢のような顔合わせとなっています
(2020/03/03)
2020年のベートーヴェン生誕250周年を記念するカタログ・シリーズ『ベートーヴェン100 premium』。4回に分けて合計100タイトルがリリースされます。今回第1弾として、ポリーニ、ガーディナー、アバド、ハーゲン四重奏団などドイツ・グラモフォン、アルヒーフのデジタル録音の名盤がセレクトされています。さらに良い音でお聴きいただけるよう、UHQCD仕様、グリーンカラー・コート・レーベルでプレスします
(2020/03/03)
ヴィオラの名手にして、アルカント・カルテットのメンバーとしても活躍するタベア・ツィンマーマン。今作ではハヴィエル・ペリアネスを迎えてファリャ、カザルスからヴィラ=ロボス、ピアソラというスペインから南米の作・編曲作品集。自身が編曲したカザルスの作品に、プリムローズが編曲したヴィラ=ロボスの“ブラジル風バッハ第5番”などが収録されています
(2020/03/03)
ドイツの指揮者カスパール・リヒターがリンツ・ブルックナー管弦楽団を指揮し、1990年代から2000年代初頭にかけて、ASVレーベルに録音した一連のコルンゴルト録音を復刻!リヒターはコルンゴルトの作品を得意としており、これらの演奏は「コルンゴルト・ルネッサンス」の先駆けとなったものの一つ。あまり耳にすることのないレパートリーが数多く含まれた貴重な演奏です
(2020/03/02)
今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによる“ミサ曲ハ長調”、グライムソープ・コリアリー・バンドによるナイジェル・クラーク作品集、ホルン奏者兼作曲家ケリー・ターナーによる「ホルン作品全集第1集」、さらにバーンスタイン、コープランド、ガーシュウィン作品集など世界初録音を含むCD10タイトルがリリースされます
(2020/03/02)
日本の音楽シーンにソッリマ旋風がついに上陸!イタリアの鬼才、チェリスト/作曲家、ジョヴァンニ・ソッリマがバレエ「カラヴァッジョ」のために書いた一連の楽曲を再構築したアルバム。代表曲「ラメンタチオ」を収録
(2020/02/28)
2019年に古希を迎えたフルーティスト、有田正広氏自身が保管していた音源から自選して構成したアルバム。第1集は有田氏が大学生だった1971年と、卒業後間もない1972年の録音を集めた内容で、すべて現代楽器による演奏。第2集は古楽器での演奏。ヨーロッパ留学を経て古楽器奏者のパイオニアとして注目を集めた時代の知られざる録音です
(2020/02/28)
このアナログLP盤は、大火で焼失してしまった、ノートルダム大聖堂で最も有名な800年前に作成されたといわれている『バラのステンドグラス』がデザインされたピクチャーディスク仕様となっております。なお、このアルバムの収益は、ノートルダム大聖堂の復建基金にあてられます
(2020/02/28)
1970年のベートーヴェン生誕200年の目玉となった超豪華共演盤、ベートーヴェンの“トリプル・コンチェルト”がLPで限定復刻!今回の180gアナログLP盤の発売にあたって、2017年に『ロストロポーヴィチ全集』発売時に使用した、2017年、パリ、Studio Art & Son にての24bit/96kHz最新リマスター音源を使用。数量限定復刻となります
(2020/02/28)
Teldecと旧EMIへの録音のCDとDVDを全て収録した合計70枚のこのディスクセットには、ザビーネ・マイヤー、レオンスカヤ、ブレンデル、ブッフビンダー、アントルモンらとの演奏も収録されています。各ディスクは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入
(2020/02/28)
ムジカ・アンティクヮ・ケルンの創設者として知られるラインハルト・ゲーベルによる2020年のベートーヴェン生誕250年記念プロジェクト「ベートーヴェンの世界」。ベートーヴェンと同時代の作曲家の知られざる作品をメインに選曲されています。第2弾は、ベルリン・フィルのチェリスト2人を起用し、レイハとロンベルクの2つのチェロのための協奏的作品を収録
(2020/02/28)
2016年グラミー賞を受賞したオーガスティン・ハーデリッヒ。新録音は、チェコ出身の指揮者ヤクブ・フルシャとの共演によるドヴォルザークの“ヴァイオリン協奏曲”。カップリングにはチェコ出身の2人の作曲家、ヤナーチェクとヨセフ・スクのヴァイオリンとピアノのための作品が収録
(2020/02/28)
ベートーヴェンの生誕250年となる2020年、福間洸太朗が初のオール・ベートーヴェン・アルバムをリリース!名曲ピアノ・ソナタ“第17番「テンペスト」”、“第24番「テレーゼ」”&第32番の3曲を収録。2019年10月にイギリスのワイヤストーン・コンサート・ホールで録音されました
(2020/02/28)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第7弾は生誕100年ヴァーツラフ・ノイマン3タイトル!
(2020/02/27)
久々のソロ録音は、2016年リリースに続くフォーレ・アルバム第2弾。ロルティ自身がトランスクリプションを施した“レクイエム”からの2曲を冒頭と最後に配置し、“バラード”と“主題と変奏”の2つの傑作を軸に、夜想曲や舟歌の華麗な小品でプログラム
(2020/02/27)
指揮者、編曲家、そしてライト・ミュージックやアメリカ音楽のスペシャリストとして活躍するジョン・ウィルソンがはハヴァロンをソロに迎えてコルンゴルトの名曲“ヴァイオリン協奏曲”を録音!カップリングはシンフォニア・オヴ・ロンドン・チェンバー・アンサンブルによる“弦楽六重奏曲”
(2020/02/27)
70年代からドイツ・グラモフォンにベートーヴェンのピアノ・ソナタの録音をはじめ、1985年のギレリスの死によって全集を完成できずに終わってしまったベートーヴェンのピアノ・ソナタ集から、アナログ録音の9曲をDSDリマスタリング。SA-CD2枚組でリリースされます
(2020/02/27)
今回も小曲を独自の感性で組み合わせ、ひとつの大きな作品として構成するヴィキングルらしいアルバム。約200年の時を隔てた、二人の革命児、天才的作曲家、ラモーとドビュッシーの作品を組み合わせ、ラモーの現代性と、ドビュッシーとの類似性を炙り出していきます。2019年12月の日本公演においても、本アルバムから抜粋を演奏し、その絶妙なプログラミング、斬新な解釈と完璧にコントロールされたタッチと音色で聴衆に深い感銘と驚きを与えました。LPも発売
(2020/02/26)
2000年「第14回ショパン国際ピアノコンクール」で最年少優勝したユンディ・リ。2017年からワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団を指揮してショパンの協奏曲を演奏、好評を博し、ワルシャワと中国各地のツアーを行ってきました。今回その弾き振りした“ピアノ協奏曲第1番&第2番”の演奏が遂にリリースされます
(2020/02/26)



















