協奏曲・室内楽・器楽
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2014年から6年間のを歳月をかけて完成したCapriccioの注目シリーズ、アルバム毎に1人の作曲家の作品を取り上げ、その多彩な作風を追求する企画「モダン・タイムズ・エディション」がBOX化!ベルント・アロイス・ツィンマーマン、ダラピッコラ、デュティユー、ヒナステラ、シマノフスキ、アンタイル、ヴォーン・ウィリアムズ、カバレフスキー、クシェネク、そして今回初出音源となるヒンデミットの作品が収録
(2020/01/08)
伝説のピアニスト、アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(1920-1995)の生誕100年を記念して、ベートーヴェン、ショパン、ブラームス、ドビュッシー、シューマンなどの貴重なカタログをUHQCDで発売!
(2020/01/07)
イリア・グリンゴルツ率いる「グリンゴルツ・クァルテット」と、フィンランドの弦楽四重奏団「META4」が共演し、メンデルスゾーンの“八重奏曲”とエネスコの“弦楽八重奏曲”を録音
(2020/01/07)
イギリスのピアニスト、ベンジャミン・グローヴナー、久々の新録音は、ショパンの“ピアノ協奏曲第1番&第2番”。共演はロイヤル・スコティッシュ管弦楽団と首席客演指揮者のエリム・チャン。2014年にドナテッラ・フリック指揮者コンクールで女性指揮者として初めて優勝しました。これが初めての録音となります
(2019/12/27)
2019年11月、惜しまれつつ76歳の生涯を閉じたマリス・ヤンソンス。今回のアルバムは、2017年10月にバイエルン放送響とヘラクレスザールで演奏した得意のR.シュトラウス!“ツァラトゥストラ”とダニール・トリフォノフがピアノを担当した“ブルレスケ”が収められています
(2019/12/27)
2019年8月31日に富山県民会館ホールで行われた「若林工房15周年記念コンサート」のライヴ録音。モーツァルトから、メンデルスゾーン、ショパンなど魅力たっぷりのプログラム。そしてメジューエワにとってその多くが初録音となるスクリャービンはとくに聴きものです
(2019/12/27)
第1弾(KKC6002/HMM902360)が、ファウストとメルニコフの息と音色までもがぴたりと寄り添った演奏で、世界中で高く評価されました。今回の第2弾でも、ファウストが繰り出すパッセージは、どれもまばゆく冴えわたる音色で、目が覚めるような響き。そして、メルニコフのフォルテピアノがこれまた自由闊達で実に雄弁。どれをとっても極上のアンサンブルとなっています!
(2019/12/26)
ネーメ・ヤルヴィ&エストニア国立響の新録音。1918年ロシア帝国より独立後の、エストニア音楽の誕生を代表する4作品と、第二次世界大戦末期と戦後直後に作曲された2曲の管弦楽作品を収録。カップ、リュディグ、レンバ、3人の作曲家いずれもサンクトペテルブルク音楽院で学んでおり、ロシア国民楽派のルーツを持ちながらも、エストニアの伝統的な旋律を用いるなど母国の民族的アイデンティティーが込められています
(2019/12/26)
2019年の来日でも大きな話題を呼んだイタリアのチェロ奏者=作曲家ジョヴァンニ・ソッリマ。今作ではバロック・ヴァイオリン奏者キアーラ・ザニージとタッグを組み、個性溢れる選曲の二重奏アルバムをリリースします。ヴィヴァルディから、グリエール、ソッリマ自身の新曲まで、弓を持ち替えながら、作品の様式に合った奏法で演奏するなど細部にまでこだわったアルバムです
(2019/12/26)
米デッカが1963年にリリースしたストラディヴァリウスなどクレモナの名器15挺を、名手リッチが弾き分けた伝説的名盤。オリジナル・マスターテープよりエミール・ベルリナー・スタジオのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活。英初出盤のアートワークを使用するところに拘りが感じられます
(2019/12/25)
伝説のベートーヴェン弾き、エリー・ナイの録音は最晩年に独コロッセウムへステレオ録音したものが有名ですが、こちらは1956年12月にモノラル録音したものです。全盛期の充実した演奏をお楽しみください。DGのオリジナル・アナログ・マスターテープよりエミール・ベルリナー・スタジオのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活します!
(2019/12/25)
ヴァイオリニスト・福田廉之介、20歳。2014年メニューイン国際コンクール(ジュニア部門)優勝を皮切りに、様々な主要国際コンクールでの入賞を重ね、スイス・シオンの音楽学校をわずか1年で首席卒業したのち、ローザンヌ高等音楽院に飛び級入学。欧州を中心とした演奏活動を経て、日本での活動をいよいよ本格始動させる。(日本コロムビア)
(2020/01/14)
サラリーマンでありながら自ら楽団を組織し「指揮者」というポジションの可能性を拡充する風雲児・坂入健司郎。指揮とアンサンブルが一個の身体のように融合しながら静謐と狂気の超高濃度グルーヴを展開する「月に憑かれたピエロ」は、自己表現と組織論の狭間で新たな有機的統率を実現する坂入からの過激かつ真摯な名刺である(日本コロムビア)
(2020/01/14)
高音質復刻で評判を呼ぶドイツauditeレーベルからリリースされているRIAS音源による初出音源集。当セットはRIASに残された20世紀を代表するチェリスト、ポール・トルトゥリエの録音集です
(2019/12/24)
ミュンヘン、ウィーンでの最後の演奏会となったブルックナー「3番」、「4番」から、クナの唯一の録音レスピーギまで全11曲。メジャー系では市販されていない、貴重・稀少音源ばかり。キングレコードの倉庫に眠っていたミュンヘン・ハンス・クナッパーツブッシュ協会制作・提供のアナログ・マスターテープから25年ぶりにリマスタリング!
(2019/12/24)
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第2位とソナタ賞に輝いたシャルル・リシャール=アムラン。新録音はカナダの名門ピリオド・オーケストラ、レ・ヴィオロン・デュ・ロワとの共演によるモーツァルトの“ピアノ協奏曲第22番&第24番”!2019年7月にケベックにあるパレ・モンカルム・ラウル・ジョバン・ホールにて録音されました
(2019/12/24)
スイスのCascavelleから放送音源を中心とした8枚組BOXがリリース。1955~2007年の録音で、その多くがステレオであるのも嬉しいところです。彼が得意としたコダーイの無伴奏は1961年録音で収録。またドビュッシーのチェロ・ソナタは1968年のステレオ録音である上、共演がペルルミュテールと、まさに夢の組み合わせで収録されています!
(2019/12/23)
アマデウス弦楽四重奏団は、ドイツ・グラモフォンにいくつもの録音を残し、中でも1960年代に録音されたベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集(全16曲)は、彼らのもっとも得意とするレパートリーとして今なお高い評価を得ています。CDでは7枚組だった全集を、今回はSA-CD3枚組2タイトルに分けてリリースされます!
(2019/12/20)
近年はショパンなど主要レパートリーの再録音を進めているポリーニですが、いよいよベートーヴェンの再録音に取り組みました。若き日の完璧な技巧から、深みと円熟を増し、ヒューマンな味わいで益々聴衆を魅了するポリーニによるベートーヴェン後期ソナタ集です。2020年2月28日に世界同時発売予定!
(2019/12/25)
「カナダのモーツァルト」と称された作曲家アンドレ・マテュー。カナダのピアニスト、アラン・ルフェーヴルはすでに40年間も彼の作品を演奏し続け、その復権に尽力しています。今作は2台ピアノ版に編曲された“ピアノ協奏曲第3番”に、“ラプソディー・ロマンティーク”、“コンチェルティーノ第2番”を収録
(2019/12/20)



















