協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
モディリアーニ弦楽四重奏団とクラリネット奏者ザビーネ・マイヤー、ホルン奏者ブルーノ・シュナイダー、ファゴット奏者ダグ・イェンセン、コントラバス奏者クヌート・エリック・サンドクイストが共演したシューベルトの“八重奏曲”が登場!
(2020/03/25)
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、マルティン流にべートーヴェンの魅力を聴かせるアルバムが登場!“月光”“悲愴”といったソナタ(抜粋)、“トルコ行進曲”に、さらに“英雄”“田園”交響曲からのメロディを、シュタットフェルト自身がアレンジした小品や、草稿から作り上げた幻想曲も収録されています
(2020/03/25)
ギレリス・レガシー・シリーズ第11弾。鋼のピアニスト、ギレリスの力強い打鍵とテクニックが冴えわたる協奏曲2曲を収録。ラフマニノフはMELODIYAからLPで出ていたことがありますが、ベートーヴェンは初出と思われます。いずれにせよCDとしてのリリースは大変に貴重、見逃せない内容となっております
(2020/03/24)
パブロ・カザルスが激賞したことで、その作品の素晴らしさが注目されたハンガリーのピアニスト・作曲家、エマニュエル・モール。このアルバムではカザルスに献呈した“2つのチェロと管弦楽のための協奏曲”、“4つのチェロのための組曲”などチェロ作品が収録されています
(2020/03/24)
クリストフ・フォン・ドホナーニの祖父、エルンスト・フォン・ドホナーニ。作曲家として数多くの作品を残しましたが、ほとんど演奏されることなく忘れられていました。長年ドホナーニ作品を研究しているピアニスト、ギュルバダモーヴァが今回2曲のピアノ協奏曲を録音。ブラームスの影響を感じさせる重厚な雰囲気の中に、ハンガリー民謡をはじめとした多彩な素材が織り込まれた技巧的な作品です
(2020/03/24)
2019年5月に水戸芸術館で行われた水戸室内管弦楽団第103回定期演奏会で実現した、小澤征爾とアルゲリッチの共演をライヴ録音。カップリングには小澤征爾が最も得意とするモーツァルトのディヴェルティメントK.136の第1楽章と、小澤征爾にとって初録音となるグリーグの組曲《ホルベアの時代から》を収録しています
(2020/03/20)
英ビダルフが2019年にリリースした『20世紀の10人の偉大なヴァイオリニストたち』はラッパ録音のエルマンからデジタル録音のヴェンゲーロフまで10人のヴァイオリニストの妙技を収め大好評でした。その好評を受けて続編が制作されました!今回はSP時代のトーシャ・ザイデルから現代のサルヴァトーレ・アッカルドまで収められています
(2020/03/19)
セッションは1949年にニューヨーク市リーブス・サウンドスタジオにて行われました。この録音は、1947年にシュナイダーがカザルスと同曲集を綿密に研究した直後にあたり、シュナイダーはカザルスがチェロ組曲で達成したのと同じ強靭さ、リズミカルな活力、人間性の豊かさ、精神性の高さを演奏にもたらしています
(2020/03/19)
当アルバムにはリリー・クラウスが1959年にパリで収録した放送用セッションからモーツァルトのピアノ・ソナタ第12番とシューベルトのピアノ・ソナタ第14番(以上モノラル)、そしてアンドール・フォルデシュが1959年、シャンゼリゼ劇場におけるライヴからベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番(ステレオ)が収録されています
(2020/03/19)
当アルバムには1958年、ブザンソンでのライヴからフランチェスカッティのブラームスのヴァイオリン・ソナタ第3番とサン=サーンスの序奏とロンド・カプリチオーソ(モノラル)、そして1960年、シャンゼリゼ劇場におけるグリュミオー独奏のチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲(ステレオ)が収録されています
(2020/03/19)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はハーゼルベックとウィーン・アカデミー管による好評シリーズ「RESONUND BEETHOVEN」。CPOレーベルから「ピアノ協奏曲全集」(CD3はAlphaレーベルから既発)が発売。ほかにもロバート・トレヴィーノが指揮するブルッフの交響曲全集、ノルウェーの作曲家ヨハンセンのピアノ協奏曲などCD7タイトルがリリースされます
(2020/03/18)
美しいメロディで旅する11の都市とチャップリンへのトリビュート。ケイティ・メルア、ティル・ブレナー、ミロシュら、豪華アーティストとのコラボレーション。国内盤は高音質UHQCD x MQA-CD仕様(生産限定盤)で登場!
(2020/06/05)
最後の録音から3年、グリゴリー・ソコロフは大成功を収めた2019/20年のツアーからのライヴ録音による2枚組のアルバムを発売します。ベートーヴェンの初期(第3番)と後期(第27番と第32番)、ブラームスの晩年のピアノ小品Op.118と119を中心にこの“音楽の魔術師”はヨーロッパ中の観客と批評家たちを虜にしました。DVD付き
(2020/03/17)
若き日の完璧な技巧から、深みと円熟を増し、ヒューマンな味わいで益々聴衆を魅了するポリーニによるベートーヴェン後期ソナタ集です。1月のCD発売に続き、映像作品でも発売に!ボーナス映像として「ベートーヴェンと現代性」と題したイェルク・ヴィトマンとマウリツィオ・ポリーニの対談(約30分)が収録されます
(2020/03/17)
ベルリン出身のマルティン・ヘルムヒェンがマンゼ&ベルリン・ドイツ響と録音したピアノ協奏曲録音第2弾!今回は古典的な要素の強い“第1番”、ピアノ独奏で始まるなど独創性が花開き始めた“第4番”という、2つの作品の個性を巧みに描き分けています
(2020/03/17)
クリーヴランド管弦楽団が自主レーベルを立ち上げました!その名も「TCO(The Cleveland Orchestra)」。内容は、現在の音楽監督を務めるフランス・ウェルザー=メストが指揮し、また自身が選曲した3枚組。ベートーヴェンから現代作曲家ドイチュの作品まで、2017~2019年の極めつけの演目がセレクトされています
(2020/03/13)
1957年から1966年にかけて、グールドが3人の指揮者、3つのオーケストラとの共演で完成させたベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を各曲1枚に当てる贅沢なカッティングで5枚組LPセットとして限定復刻‼いずれも2015年にリリースされた81枚組の「グレン・グールド・リマスタード」のDSDリマスター音源を使用しています
(2020/03/13)
ホロヴィッツ(1904-1989)が、1986年5月18日にベルリンのフィルハーモニーホールで行なった演奏会のライヴ録音。当時の自由ベルリン放送がラジオ放送用に収録した音源を2009年のホロヴィッツ没後20周年に初めてCD化し、ベストセラーになったアイテムの再発売です
(2020/03/13)
LP初期の1957年1月から1962年3月にかけて、フルム音楽財団の援助を得て、コロンビア・レコードが「20世紀音楽家シリーズ」の中でリリースしたアルバムをまとめた10枚組。フォス、ハリソン、キルマイヤー、キルヒナー、クルシェネク、ウェバー、ダッラピッコラらの希少なレパートリーの6LP分の音源は初CD化!
(2020/03/13)
アシュケナージによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を初DSDマスタリング。ショルティ指揮シカゴ交響楽団とのこの演奏は、1974年度のレコード・アカデミー賞協奏曲部門賞を受賞しました。3枚目の余白には、1967年録音の名盤「ハンマークラヴィーア」ソナタを収録。30代前半のアシュケナージによる、ベートーヴェン演奏の原点ともいえる録音です
(2020/03/13)



















