協奏曲・室内楽・器楽
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シュナイダーハンとゼーマンによるこのベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲録音は1959年、ウィーン楽友協会(ブラームス・ホール)で伝説のプロデューサー、エルザ・シラー女史により行われました。エミール・ベルリナー・スタジオにて24bit/192kHzで新規リマスタリング。BDオーディオはDTS-HDマスター・オーディオ2.0ch。キャップBOX入り
(2020/02/13)
ベルリン国立歌劇場附属オーケストラであるシュターツカペレ・ベルリンは2020年に創立450周年を迎えます。それを記念してドイツ・グラモフォンよりCD15枚組の録音集が発売されます。この由緒ある楽団の演奏に強い影響を残した偉大な指揮者1人ずつ1枚のCDにまとめられています。CD 15ではシェラック盤時代の貴重な録音を聴くことができます
(2020/02/13)
ズービン・メータがロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督を務めていた16年以上にわたる期間はこの楽団の歴史にとって重要な時期となりました。デッカ・レコードに多くの録音を行い、国際的にも高い知名度を得ました。その全録音がCD38枚組のBOXで発売されます。全て24bit 96kHzによる新規リマスタリング!(製造国:オーストリア)
(2020/05/13)
チョ・ソンジン5枚目のアルバムは、2019年秋の東京でのリサイタルでも披露され、聴衆の度肝を抜いた3曲!難曲として知られるシューベルトの“さすらい人幻想曲”、リストの“ピアノ・ソナタ ロ短調”に、ベルクの“ピアノ・ソナタ 作品1”。LPも発売
(2020/02/26)
シュニトケの“ピアノと弦楽のための協奏曲”は世界初録音!圧巻の超絶技巧で知られるピアニスト、デニス・マツーエフ。ウィーン・フィルとベルリン・フィルの首席奏者で構成された「カンマーオーケストラ・ウィーン=ベルリン」との共演で、20世紀ロシアのピアノ協奏曲を収録。ショスタコーヴィチの“ピアノ協奏曲第1番”では元ベルリン・フィルのガボール・タルケヴィが参加!
(2020/02/13)
ベートーヴェン生誕250年記念リリース。ついに世界初録音が実現した同時代人による室内アンサンブル編曲版の交響曲3曲で、コンパニア・ディ・プントが快演!これまで、ピアノ四重奏、弦楽五重奏などの小さな編成用の編曲版はありましたが、今回の新録音は、弦楽と管楽器による約9人編成用の編曲版で、サロンでの音楽愛好家のためのものと考えられています
(2020/02/12)
1976年、ラトヴィア出身のイヴェタ・アプカルナは古典から現代作品まで幅広いレパートリーを持つオルガニスト。2016年からはエルプフィルハーモニーのオルガニストを務めており、その才能は高く評価されています。ヤンソンスとは2013年にヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」で共演、素晴らしい演奏を披露していました
(2020/02/12)
これまでレアなヴァイオリニストを紹介してきたRHINE CLASSICSから超大物ハイフェッツの貴重な音源をリリースされました。これまでCD化されたことのないブラームスとベートーヴェンの大曲2曲です。特に若きメータとのベートーヴェンなど、珍しい音源です
(2020/02/07)
商業録音を残さずに50代で引退した名女流ルッザート初のBOX登場!プライベート録音や放送録音をかきあつめ、なかでもチャイコフスキー、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、さらにブラームス、フランクのソナタはファン狂喜のお宝音源。しかも音源だけでなく、多くの珍しい写真をこれでもかと掲載。製作者の熱い思いが感じられます!
(2020/02/07)
オフィシャルなCDアルバムとしてはスーランの初録音となるこのアルバムでは、豊かな情感を描き尽くしたルクーのソナタ、精妙さと興奮の共存するラヴェル、ヴラディゲロフの信じがたいほどの美しさを秘めた奇跡のような小品、そしてロマンテイックな情緒と粋に満ちた徳岡作品の世界初録音と、盛りだくさんの内容!
(2020/02/07)
世界の室内楽シーンを熱狂させる次世代カルテットのトップランナー「エベーヌ弦楽四重奏団」。2020年のベートーヴェン生誕250年記念イヤーに向けた世界規模のプロジェクト『ベートーヴェン・アラウンド・ザ・ワールド~弦楽四重奏曲全集』!
(2020/02/07)
第8弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のドヴォルザーク&スメタナ、ルドルフ・ゼルキンとセルによるブラームス&モーツァルト/ピアノ協奏曲集、ミュンシュのベルリオーズの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました。長らく発売延期となっておりましたが2020年9月9日(水)発売が決定いたしました
(2020/07/20)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第20回発売!今回はバーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集、バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー交響曲全集、ティルソン・トーマスのベートーヴェン交響曲全集、ホロヴィッツのショパン録音集、ラローチャ、サラステ、ブーレーズ、オーマンディ、ゲルハルトの10タイトルがリリースされます
(2020/02/07)
今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの知られざる2曲のカンタータ集、ヴァインベルクのクラリネット作品集、カンザス大学ウィンド・アンサンブルによる『21世紀アメリカの吹奏楽作品集』、ヨハン・シュトラウス2世の喜歌劇“おにごっこ”など世界初録音を含むCD16タイトルがリリースされます
(2020/02/06)
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、フォルテピアノのアンドレアス・シュタイアーによる、「新しい道」と題した中期の傑作3つのソナタ(第16番~第18番)と、変奏曲を収録した新録音が登場
(2020/02/06)
ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を初演したことで知られるロシアのベートーヴェン弦楽四重奏団。この録音はベートーヴェンの生誕200年を記念して録音された全集で、創立メンバーのツィガノフとシリンスキー、1960年代にメンバーに加わったツァバニコフとドルニジンが親密なアンサンブルと精緻なハーモニーを聴かせています
(2020/02/05)
約150年間の歳月の中で、パリ音楽院の名教師たちによって育まれた独特のスタイルと名ピアニストたちの演奏を現代に蘇らせるAPRの新シリーズ「フレンチ・ピアノ・スクール」の第4弾は、アメリカ出身の名女流アリーヌ・ヴァン・バレンツェンの20年代と40年代、50年代の録音集!
(2020/02/05)
『Voice of Hope』は世界に平和と希望を広めようと、アーティスト自身が選曲したアルバムです。カミーユの高い音楽性、優雅で魅力的な音色、ステージでの人を惹きつける存在感にインスパイアされてファジル・サイが作曲した初めての協奏曲が世界初録音されています。日本音楽財団より貸与されたストラディヴァリウス 1730年製チェロ「フォイアマン」を使用
(2020/02/05)
『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』…圧倒的なスケールと歌心に溢れた音色!真のヴィルトゥオーゾ阪田知樹が自ら選曲した珠玉の8曲。フェインベルク編曲のチャイコフスキー第5番「ワルツ」は世界初録音!ピアノ演奏の新たな可能性を探る大注目新譜登場!
(2020/02/05)
ドイツを拠点に演奏活動を行い、日本でも着実にキャリアを重ねるモナ・飛鳥。リサイタルで多くとりあげてきたレパートリーで、満を持しての録音となるオール・モーツァルト・プログラム!
(2020/02/04)



















