協奏曲・室内楽・器楽
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チェコの作曲家エルヴィン・シュルホフの名作を集めたBOXが登場!この6枚組の作品集には、前衛的な管弦楽作品から、彼の技巧が窺い知れるピアノ・ソナタ。そして最も商業的に成功したジャズ風の小品まで多彩な曲を収録
(2018/12/13)
audite ボレット・シリーズ、第3集にして最終巻がリリースされます。このアルバムはボレット全盛期1960-70年代の貴重な記録で、ゴドフスキの“こうもり”以外は世界初出。ベートーヴェンの“ピアノ協奏曲第5番「皇帝」”やショパンの“練習曲Op.25”全曲などのレア音源が凝縮されています
(2018/12/13)
アンセルメによって設立された名門スイス・ロマンド管弦楽団は2018年に100周年を迎えました。これを記念して5枚組のBOXがPENTATONEレーベルより発売されます。アンセルメ、クレツキ、サヴァリッシュ、シュタイン、ジョルダン、ルイージ、P.スタインバーグ、ヤノフスキ、N.ヤルヴィ、ノットといった歴代指揮者の音源により構成されています
(2018/12/12)
TAHRAレーベルの音源をALTUSがライセンスし、LP用のリマスタリングを施しアナログ・マスター・テープを作成した上で製品化。ヨウラ・ギュラーの貴重な協奏曲録音がLPでお楽しみ頂けます。収録曲はベートーヴェンの4番とショパンの2番。どちらも天才ギュラーの繊細さと豪快さがよく活かされています!
(2018/12/12)
ピエール・フルニエ門下で、アルゲリッチや堀米ゆず子らとの共演でその実力を高く評価されている山崎伸子。桐朋学園大学特任教授、東京藝術大学名誉教授を務めながら演奏活動を行い、『山崎伸子 チェロ・リサイタル Vol.4 with 野平一郎』では2011年度第49回レコード・アカデミー賞室内楽曲部門を受賞。その実力派チェロ奏者がついにバッハの聖典の録音を完成しました
(2018/12/12)
スイスの若きヴィルトゥオーゾ、セバスティアン・ボーレンが、ヴァイオリン協奏曲の名曲メンデルスゾーンとブリテンのヴァイオリン協奏曲で鮮烈な技を聴かせてくれる充実のコンチェルト・アルバム。共演はアンドリュー・リットン&ロイヤル・リヴァプール・フィル
(2018/12/12)
大晦日に横浜みなとみらいホールにて行われる『ジルヴェスターコンサート2018-2019』にも出演するピアニスト、ゲルハルト・オピッツ。12月から2019年1月にかけて日本での演奏会が目白押しです。今回の来日を記念して、ベートーヴェンのピアノ・ソナタが7曲収録された2枚組を数量限定スペシャル・プライスにてご提供いたします!
(2018/12/12)
来日を記念して、今回の演目曲を数量限定特価(輸入盤)にてご提供いたします!チャイコフスキーの人気バレエ音楽に連弾版を残したラフマニノフやドビュッシー。児玉麻里&桃姉妹が初めてこのレコーディングで共演し、素敵なピアノ・デュオを披露しています。SACDハイブリッド盤の高音質を優秀録音が盛り上げます!
(2016/10/01)
2005年のショパン国際ピアノ・コンクールの完全覇者ブレハッチが、室内楽のパートナーとして選んだのは、2013年ARDミュンヘン国際音楽コンクールで最高賞(1位なしの2位)、 2015年チャイコフスキー国際コンクール5位など数多くの国際コンクールで入賞を果たし、昨年ワーナー・クラシックスからCDデビューした実力派美人ヴァイオリニスト、キム・ボムソリ
(2018/12/11)
前作のショパンはドイツのグラミー賞といえる音楽賞「エコー・クラシック2017」を受賞。それに続く新録音はメンデルスゾーン!“ピアノ協奏曲第1番&第2番”はオルフェウス室内管との共演、さらに“ロンド・カプリチオーソ”や“厳格な変奏曲”など独奏曲も収録しています
(2018/12/11)
名器ゴフリラーで奏でる野太い音色。フィンランドが誇る鬼才ヴァイオリニスト、ヤッコ・クーシストが遂にJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ&パルティータ全曲”に挑む!録音セッションは、ストックホルム市の北、ストックホルム群島に面したオステルローケルの教会で行われました
(2018/12/11)
フランス出身のヴィオラ奏者エレーヌ・ドゥサン。シューマンの“おとぎの絵本”や、クラリネットとピアノの三重奏曲“おとぎ話”、クルターグがシューマンへのオマージュとして作曲した“R.Sch.(ロベルト・シューマン)へのオマージュ”など収録。ルイ・ロルティも参加しています
(2018/12/11)
INA (Institut National de l'Audiovisuel)で偶然にも発見されたオリジナル・マスター・テープ(RTF-Radiodiffusion Française音源)よりINAによって初めてマスタリングされCD化されます!アナウンスと指慣らし (Présentation et arpèges) も全て収録。完全収録のため超長時間収録(81分24秒)。ブックレットには未公開演奏写真を含む写真が多数掲載されます
(2018/12/11)
2017年から取り組んでいるコンサート・シリーズ「Four Elements」(四大元素/水・火・風・大地)に合わせた新録音。第1弾の「水」をテーマにしたプログラムは、メンデルスゾーンとフォーレ、ショパンの“舟歌”や、武満徹の“雨の素描”の他、ラヴェル、リスト、藤倉大による多彩な水の形を描いた作品を録音しています
(2018/12/10)
繊細にして強靭なピアニズム。エフゲニー・スドビンが満を持してベートーヴェンの後期ソナタに挑みました。“第31番”と“第32番”は、2016年7月にマンチェスターのセント・ピーターズ・ハレで録音されました
(2018/12/10)
ベートーヴェンの交響曲第2~7番、ショスタコーヴィチ第11番世界初演4日後のレニングラード初演の録音、1962年2月に行ったブダペスト公演の録音(初出)、コーガンとのババジャニアン(初出)、ヴァイマンとのクリュズネルのヴァイオリン協奏曲(初出)。ハチャトゥリアンの交響曲第3番とアルチュニアンの祝典序曲の世界初演時の録音など、今回もお宝満載です!
(2018/12/10)
リヒテル(1915~1997)が記録した全てのモーツァルト/ピアノ協奏曲の映像をまとめています。彼のオーケストラとの最後のコンサート映像を含み、ピアノ協奏曲第18番K.456 は2種の映像を含んでいます
(2018/12/10)
アンセルメと手兵ロマンド管とのベートーヴェン・プロ!ドイツ音楽にも並々ならぬ自信を持ち、ドイツの有名オーケストラにも毎年客演した巨匠の中の巨匠。造形はスタイリッシュなものですが、そこかしこに細やかな工夫があります。ヴィクトリア・ホールの音響の良さは50年以上前のこのライヴでもよくわかります。名匠フランチェスカッティとのヴァイオリン協奏曲も聴き物です
(2018/12/07)
ルーマニア出身の美しすぎるヴァイオリニスト、シルヴィア・マルコヴィチが巨匠スヴェトラーノフと共演した協奏曲ライヴ。マルコヴィッチのCDは極めて少ないために、ヴァイオリン愛好家には垂涎の商品となりましょう。スヴェトラーノフはマルコヴィチの才能を認め、度々共演しました
(2018/12/07)
シュタルケル、ローザンドも参加!1970年代に米国黒人指揮者ポール・フリーマンのもとで米CBSが制作した革新的な「黒人作曲家シリーズ」の全貌が世界初CD化・最新リマスターで蘇りました!古典派から同時代にいたる黒人作曲家の作品を収録。注目の全集です
(2018/12/07)



















