協奏曲・室内楽・器楽
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パリ国立高等音楽院で研鑽を積み、フレンチピアニズムを継承するピアニスト菊地裕介が描くドビュッシー・アルバムが登場します。収録曲には“ベルガマスク組曲”から最晩年ショパンに捧げられた“12のエチュード”まで、作品の隅々までこだわり抜いたピアニズムとドビュッシーの世界観を是非お楽しみください
(2018/11/06)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/04/02)
ジュリアン・マルティノーが、アレッサンドリーニ指揮、コンチェルト・イタリアーノと共演。「マンドリン界のパガニーニ」と評されるラッファエーレ・カラーチェ(1863-1934)のオーケストラ版“マンドリン協奏曲第2番”は世界初録音です!
(2018/11/05)
2015年11月にライヴ録音されたハイティンク&ヨーロッパ室内管とのシューマン“チェロ協奏曲”は初発売音源!さらにルガーノ音楽祭で披露されたアルゲリッチや兄ルノーとの共演の室内楽作品を収録したシューマン・アルバム
(2018/11/05)
ドイツ・グラモフォン創立120周年 Special Gala Concert開催記念!ムターと小澤征爾の共演アルバムや二人のドイツ・グラモフォン・デビュー録音など、10枚のアルバムを厳選して豪華ボックスに収めた限定盤!SHM-CD仕様
(2018/11/09)
ベルトラン・シャマユとの“幻想小曲集”などの室内楽作品では、1725年マッテオ・ゴフリラーによるチェロと、1847年製J.B.シュトライヒャーによるフォルテピアノを使用し、当時の演奏時の音を復元。アントニーニ&バーゼル室内管との“チェロ協奏曲”では1759年製G.B.ガダニーニのチェロを用いて演奏しています
(2018/11/05)
ウィリー・ボスコフスキーは1909年ウィーン生まれ。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるかたわら指揮活動も行い、「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織して室内楽の活動も盛んに行いました。ここには英デッカが収録した全ての指揮録音、室内楽録音が初めて集大成されています!
(2018/11/02)
リリース毎に衝撃が増すセル+クリーヴランド、ライヴ集。今回はフランスの名手、ロベール・カサドシュとの共演です。ファリャはセルにとって音盤初レパートリー!両者極めつけのモーツァルトは、ピアノ協奏曲中で最も有名な第21番であることもうれしいところです。ライヴながら音質は良好とのこと
(2018/11/02)
ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングに特化したクラシック専門レーベル PENTATONEからユリア・フィッシャーの衝撃のデビュー盤、ハチャトゥリアン、プロコフィエフ(第1番)、グラズノフのヴァイオリン協奏曲が LPで登場します!
(2018/11/02)
1953年にホロヴィッツのアメリカ・デビュー25年を記念してRCAが録音しながら演奏ミスのため長く未発売だった音源で、LP時代にはプライヴェート盤で知られていた名演です。CD時代になってイタリアのレーベルから発売されたことがありましたが、これは2010年にフランスの音楽雑誌ディアパゾンがソニーからライセンスして発売したCDです
(2018/11/01)
カラヤン、バーンスタインらに認められ一躍世界に名を知られたトルコのピアノ・デュオ、ペキネル姉妹。彼女たちの最新映像や貴重な音源を含んだ映像(DVD&BD)にCD7枚をセットにした総収録時間17時間に及ぶ大ボックス・セットが発売
(2018/10/31)
完売していたTFMCLP-1022/4と同内容のLPが新装再発売!高級感あふれるジャケット・デザインでボベスコを聴く悦びも更に大きくなりました。この1983年の東京ライヴは当時のエンジニアが録音技術の粋を尽くし「セッション録音並みの音」を目指したもので、ライヴ離れした高音質がたいへんな魅力となっております
(2018/10/30)
弦楽器の再生にはとりわけ強みを発揮するアナログ盤。アカデミー大賞受賞盤でアナログ化のご要望の高かった、アバドとの共演によるベルク&ベートーヴェンの協奏曲、そしてハーディングとの共演によるブラームスの協奏曲という2タイトルです。歴史ある楽器の豊かな鳴り。アナログ・ディスクを聴く喜びをご堪能ください
(2018/10/30)
ヨウラ・ギュラー(1895-1980)は幼いころから神童として活躍、パリ音楽院を首席で卒業した名手でありながらその美貌もすばらしく、映画女優にスカウトされたほど。彼女の録音は極めて少なく、TAHRAレーベルから発売された当タイトルも大きな話題となりましたが現在入手困難。今回のALTUSからのリマスター盤では音質が大幅に改善されています
(2018/10/30)
4枚組アルバムを丸ごとリマスター、音質大幅改善!スケール大きく力強く、とことん貴重な大演奏の数々が感動的に蘇ります。一緒に収録されていた英語のインタビュー(10分以上)は解説書に日本語訳を掲載しTAHRA盤と比べ資料価値がさらに高くなっています
(2018/10/30)
メンデルスゾーンのスペシャリストとして知られるイタリアのピアニスト、ロベルト・プロッセダによるメンデルスゾーンのピアノ協奏曲集。オランダの指揮者ヤン・ヴィレム・デ・フリエンドと2015年から首席指揮者を務めるハーグ・レジデンティ管弦楽団との共演です
(2018/10/30)
1975年のショパン国際ピアノ・コンクールでは第2位に入賞したディーナ・ヨッフェ。NIFCの2つ銘器、1848年製のプレイエルと1838年製のエラールを弾いた、ピアノ・ソロ版のショパンの“ピアノ協奏曲集”が登場!2010年、2013年録音
(2018/10/30)
クニャーゼフのニュー・アルバムは、フランスのオルガンの巨匠ギユーとの共演。初共演して以来20年も温めてきた企画として、バッハの“ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ”をチェロとオルガンで演奏しています。カップリングには“エア”や“シシリアーノ”といった名曲を収録
(2018/10/26)
9CD+BDオーディオ(24-bit/192kHzマスタリング)のこの録音は、ケンプが偉大なシューベルト弾きの一人であることを明らかにしています。紙ジャケット仕様、スリップケース付き。限定盤。44ページのブックレットには、ヴィルヘルム・ケンプのシューベルト録音についてのGregor Wimesによる新規エッセー、未公表写真、オリジナル録音計画書の複製が掲載されています
(2018/10/25)
1971年から1972年、絶頂期にあったアシュケナージとショルティがシカゴ交響楽団とベートーヴェンの不滅のピアノ協奏曲全曲で唯一無二の素晴らしい録音を残しました。1973年にグラミー賞を受賞したこの録音がデッカより豪華ハードカバー仕様、BDオーディオ(96kHz/24-bit)付きリマスターCD3枚組セットで発売されます
(2018/10/25)



















