注目アイテム

“ヴィンテージ・コレクション+plus”特別編~フランスとイタリアの名手たちによる室内楽名盤選Vol.1

ユニバーサルミュージックのご協力による『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus”』特別編と致しまして、フランスとイタリア名手たちによる室内楽録音を発売いたします。2014年に発売し好評をいただいた「ウィーン・フィル室内楽名盤選Vol.1&2」「ベルリン・フィル室内楽名盤選Vol.1&2」に続く、室内楽シリーズとなります。
(2015/03/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

〈ワーナー&旧EMI〉選りすぐりの名盤が再登場!(20タイトル・一部オリジナル・ジャケット・デザイン復刻)

ワーナー(エラート)&旧EMIが所有する数多の名盤から、屈指の人気を誇るタイトル20作を、一部オリジナル・ジャケット・デザインで復刻するという、ファン冥利に尽きるシリーズが発売されます。2015年7月31日まで特別価格での販売です。お早目にお求めください。
(2015/03/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

「熱狂の日」公演演目のリリース決定! デュメイ~ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 他

デュメイの新譜は、シンフォニア・ヴァルソヴィアとのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲の弾き振り。何と同じメンツで5月3日「熱狂の日」で演奏します! デュメイが音楽監督を務める関西フィルとの交響曲第8番、そして名手が揃ってのブラームス:弦楽六重奏曲第1番も収録の超豪華な2枚組です
(2015/03/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

小澤征爾 生誕80年記念BOX登場!~ワーナー録音全集(25枚組 / 初回限定生産盤)

今年80歳を迎える小澤征爾。ワーナー・クラシックスから旧EMIとエラートに録音された、彼が指揮をした作品(協奏曲のバックを務めたものも含む)をすべて収録した記念ボックスとなります。各ディスクはオリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入。ブックレットは簡単なものとなります。初回のみの限定生産盤となります
(2015/03/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

壮大なCD67枚組全集の第2巻!ジャン=ピエール・ランパル エラート録音全集vol.2~1963-1969(20枚組)

20世紀を代表するフルート奏者、ランパルのエラート音源と旧EMI音源を合わせ、全4巻CD67枚にまとめる壮大なシリーズの第2巻リリース決定です。第2巻は1963年から1969年までのエラート&旧EMIへの録音を収録。初回限定盤のCD20枚組で発売されます
(2015/03/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

名匠ピノックの室内楽プロジェクト第3弾はシェーンベルク編曲のマーラー『さうらう若人の歌』!

大きな話題を呼んだ「マーラー:交響曲第4番」(CKD 438)、「ブルックナー:交響曲第2番」(CKD 442)に続く、「チェンバー・アレンジメンツ・プロジェクト」の第3弾は、シェーンベルク編曲によるマーラーの「さすらう若人の歌」! シュタイン編曲のブゾーニ、オースティン編曲のツェムリンスキーを経て、ワーグナーの「ジークフリート牧歌」へと至る興味深いプログラムです。
(2015/03/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

名演奏家との共演から新作初演まで~フランス国立管弦楽団 80年の歴史 初出音源満載の8枚組ボックス!

1934年に創立されたフランス国立管弦楽団。2014年の創立80年を迎え、貴重な音源を集めた注目ボックスをリリース。1944年パリ解放後のコンサートや、1951年のデュティユーの交響曲第1番初演の音源に始まり、若きアルゲリッチ&アバドからデュトワ、マズア、ガッティまで初出音源満載です! ※小澤征爾指揮のメシアン:7つの俳諧の収録、及びステレオ、モノラルの表記を追加しました(3/30)
(2015/03/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

〈Praga Digitals〉フルトヴェングラーのSACD化第3弾~ベートーヴェン「皇帝」&「運命」

Praga Digitalsレーベルの代名詞となった、リマスターによる名盤SACD化シリーズに、フルトヴェングラーの第3弾が登場します。今回は旧EMI音源から、E.フィッシャーとの「皇帝」(1951年2月)と「運命」(1954年2月)の2曲をカップリング。HMVのLPをマスターとしています
(2015/03/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

アメンティ四重奏団/死と若者~ルクー、ザント、マーラー、ブラク:ピアノ四重奏作品集

アメンティ四重奏団は2010年、ブリュッセル王立音楽院の学生たちにより結成された常設のピアノ四重奏団。このアルバムは、2015年2月25日にブリュッセル王立音楽院で行われた、アメンティ四重奏団の委嘱作品、フランスの若手作曲家ロマン・ザントによる「ホジャリ大虐殺の記念に」の世界初演に合わせて発売されました。
(2015/03/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

アッカルド、グッリに学んだイタリア人奏者、モッツォによるバッハ:ヴァイオリン・ソナタ集

モッツォはイタリアの2人の名手アッカルドとグッリに師事したヴァイオリニスト。1984年以降は古典派以前のレパートリーに集中し、数々のピリオド楽器団体に参加しました。現在はアウセル・ムジチのリーダーを務めています。
(2015/03/04)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

結成70年を祝うボロディンSQ来日記念盤! ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第1, 8, 14番

2015年4月2日(木)、3日(金)の「東京・春・音楽祭」公演で来日するロシアの名門、ボロディン弦楽四重奏団の来日記念盤です。同団体の看板作品、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲の新録音で、公演曲目である第8番を含みます。
(2015/03/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

シュヴェツィンゲン音楽祭ライヴ1971~シュタルケル&ルージイチコヴァーのバッハ演奏会

ハンガリー出身のチェロの巨匠、シュタルケルと、チェコの名チェンバロ奏者、ルージイチコヴァーのデュオ・コンサートのライヴ音源が陽の目を見ました。両者は1977年録音のバッハ/チェロ・ソナタ集の名盤を1枚残していますが、ライヴ音源はこれが初。しかもオール・バッハ・プログラムで両者の二重奏だけでなくソロも聴けるという、素晴らしい一組です。
(2015/03/02)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

ライヴならではの感興の高まり! グリュミオー・トリオの十八番、極上のベートーヴェンとモーツァルト!!

フランコ=ベルギー派の名手、グリュミオーが主宰した弦楽トリオに貴重なライヴ音源が登場します。何れもこのライヴの数年後にセッション録音を残した曲目で、単にモーツァルトやベートーヴェンの名曲を味わえるだけでなく、スタジオ録音との趣きの違いにも注目が集まりそうです。1966年シュヴェツィンゲン城でのライヴ。
(2015/03/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

リヒテル生誕100年記念全世界1,500セット限定、初出音源有り! シマノフスキ生誕100周年記念演奏会ライヴ

ロシアの大ピアニスト、リヒテルの貴重なライヴ音源や映像を10数点リリースしている米Parnassusレーベルより、リヒテルが1982年にワルシャワでシマノフスキ生誕100周年記念演奏会に出演した際のライヴ録音がリリースされます。2枚組のうち、CD2は先日DOREMIレーベルから出たDHR8037と曲目、録音日等が同一ですが、CD1は世界初出音源です。
(2015/03/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

世界的名ピアニストとバレエのコラボ~ラン・ラン&ヒューストン・バレエ/ザ・ショパン・ダンス・プロジェクト

パリのシャンゼリゼ劇場でワールドプレミアとして行われた公演《ザ・ショパン・ダンス・プロジェクト》。世界的名手ラン・ランが弾くショパン作品とバレエを舞台上で組み合わせた、新しいプロジェクトによるライヴ映像です。
(2015/03/02)

クラシック バレエ 協奏曲・室内楽・器楽

ホロヴィッツ・プレイズ・スクリャービン~RCA&ソニー・クラシカル録音集成(3枚組)

20世紀最大のヴィルトゥオーゾ、ホロヴィッツがRCAとソニーに残したスクリャービンの全録音を集大成、オリジナル・アナログ・マスターからの最新リマスターで発売。3枚組デジパック仕様、バーナード・ホロヴィッツによる新規ライナーノーツ、詳細な録音データを網羅したトラックリストなどを含む、全39ページの別冊解説書付き。初出LPのジャケット写真7点はカラーで掲載されています。
(2015/02/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

「ハープの貴公子」グザヴィエ・ドゥ・メストレ/モルダウ~ロマンティック・ソロ・アルバム

ウィーン・フィルの首席ハープ奏者を辞し、ソリストとして世界的な活動をしているメストレの最新録音。今作ではスメタナ「モルダウ」やチャイコフスキー「こんぺい糖の踊り」など、彼の定番アンコール・ピースを中心に収録しています。2015年秋、2016年1月に来日公演を控えています。
(2015/02/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

巨匠ルービンシュタイン・ブカレスト・ライヴ1964~オール・ショパン・リサイタル!

1964年のジョルジュ・エネスコ国際音楽祭は、超豪華出演陣が特徴で既出のカラヤン&ウィーン・フィルに続き大ピアニスト、ルービンシュタインの名演が登場です。しかもお得意のショパン・プログラム。EFE16として、ルーマニア国内のみでLPリリースされた超レア盤で、良好な状態で保存されていたマスター・テープから再生復刻されています。
(2015/02/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ピアノ界の至宝、アンドラーシュ・シフが自ら所蔵するピアノフォルテで奏でるシューベルト主要作品

シフは1982年にウィーンで作られたフランツ・ブロードマン製のフォルテピアノを所蔵しています。シューベルトの鍵盤作品にはこのウィーン風のやわらかで芳醇な音色が必須ということで、今回の録音にはその自らの楽器を使用しています。ピアノ・ソナタ第18&21番、即興曲集D935、楽興の時(全6曲)という主要作品を収めた2枚組です。
(2015/02/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アリス=紗良・オットとアルナルズがショパンのピアノ作品を再創造! CDとLPでリリース

オーラヴル・アルナルズは1987年アイスランド生まれ、ビョーク、トム・ヨーク、シガー・ロスも絶賛するポスト・クラシカルの最重要人物。アリスが様々なプリペーアード・ピアノで弾くショパン録音に、オーラヴルがストリングスなどを重ねて再創造することで、聴きなじんだショパン演奏とは異なる新たな光が放出しています。
(2015/02/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽