協奏曲・室内楽・器楽
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小澤征爾&水戸室内管弦楽団のモーツァルト・シリーズ第5弾。意外な事にバボラークにとって初のモーツァルト:ホルン協奏曲全集の録音登場となります。小澤ファン、ブラスファン共に大注目の音源登場です!
(2015/07/28)
交響曲全集、3大バレエなどは数多くありますが、これだけまとまったものは非常に少ないチャイコフスキー作品集。プレトニョフ、ムラヴィンスキー、小澤征爾、アシュケナージ、アルゲリッチなど、新旧の超一流アーティストによる名曲・名演から厳選されたBOXとなっております
(2015/06/24)
2014年6月に行われたルガーノ音楽祭からの音源を、キングインターナショナルが自主制作盤として発売します。アルゲリッチ&酒井は同年5月、「熱狂の日」にて“春の祭典”を披露しており、日本の聴衆の度肝を抜いたのは記憶に新しいところ。今回の音源も怒涛の展開で聴かせる、アルゲリッチ師弟の真骨頂ともいえる演奏です
(2015/06/24)
シベリウス生誕150周年記念盤。コリンズ&LSOの歴史的名盤~交響曲全集、交響曲第5番はトゥクセン、ギブソンも収録。ベイヌム、ロスバウト、モントゥー、マッケラスらによる管弦楽作品、ダーメンとリッチの2種のヴァイオリン協奏曲、フラグスタート、ニルソンによる管弦楽伴奏歌曲などを収録!
(2015/06/24)
他にオイストラフ父子のバッハ協奏曲集、ギレリス&ヨッフムのブラームス協奏曲第1番、ド・ペイエ&アマデウスの“クラ五”、カラヤンのシベリウス管弦楽曲集、ロストロポーヴィチの“白鳥の湖”、カラヤン&VPOの“くるみ割り”、ランチベリーの“リーズの結婚”がオリジナル・ジャケットとともにLPで復活。
(2015/06/24)
フランスを代表する音楽専門誌「ディアパソン」がなんと自主制作盤を発売します。4タイトルはいずれも批評家だけでなく、現役の演奏家・指揮者が推薦者に含まれるという好企画となっています
(2015/06/24)
全て待望の初LP化です。いずれも録音状態はよく素晴らしいステレオでしたが、今回もまたアナログテープによるマスターを制作し、アナログディスクならではの美しい音のツヤが大変素晴らしい上質の音質に仕上がっているとのこと。シューリヒト肖像クリスタル製スタビライザー応募特典引換券付。
(2015/06/24)
第2弾はピアノ・ソロ作品を集めました。今回はステレオ録音のJ.S.バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの5タイトルをリリース。オリジナル・マスターよりハイビット・ハイサンプリング化した新規CDマスターを使用しています
(2015/06/24)
好評をいただいております東京芸術劇場シリーズ最新作はマガロフ! 東京では20数年ぶり、そしてマガロフ死の前年となった、1991年4月のライヴを収めた音源が発売となります。白眉のショパンから、モーツァルト、スカルラッティという音盤初レパートリーも含まれる注目盤です
(2015/06/23)
驚きのリリースを続けている、スペクトラム・サウンド・レーベルのコンサート・ライヴ・シリーズ"Belle ame(ベルアーム)"の新譜はオークレールの最後の演奏会となったサン=サーンスのヴァイオリン協奏曲第3番やコーガン晩年の名演のベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、そしてグリュミオーのブラームスと貴重音源の宝庫です。
(2015/06/19)
1971年モスクワ生まれ。6歳でグネーシン音楽アカデミーに入学、10歳のときモーツァルトのピアノ協奏曲第20番でデビューした天才少年キーシン。87年には西側デビューし、90年にはアメリカ・デビューを飾っています。ここには87年の東京ライヴ以降、キーシンがRCAとSONY CLASSICALに録音したCDが集成されています。
(2015/06/17)
“ヴァイオリニスト”として第4回チャイコフスキー国際コンクールで第2位を取得した際のチャイコフスキー&シベリウスや、“指揮者”としてのモーツァルトなど、スピヴァコフの至芸が凝縮された要注目のBOXです
(2015/06/17)
少年モーツァルトに多大なる影響を与えたヨハン・クリスチャン・バッハと、8歳のモーツァルトの小品、さらに自らのスタイルを確立した青年モーツァルトが書いたソナタを、チェンバロによる演奏でお楽しみいただきます
(2015/06/17)
アナログマスターテープの良さを最もダイレクトに音盤化するためデジタル機材による整音、ノイズ対策を行わず、あえて16bit 44.1KHzにそのままテープ音を落とし込みました。その結果は音質も野太く、そして解像度も十分!しかも神経質さのかけらもない堂々たる充実のサウンドが出現!
(2015/06/16)
かつての伴侶コヴァセヴィチをはじめ、ジルベルシュテイン、ダルベルト、ブニアティシヴィリ姉妹、ゲルネルなど日本でも人気の高いアーティストが一堂に会しています。さらに日本の酒井茜、韓国のイム・ドンヒョクなどアジア勢が加わっているのもうれしい限り
(2015/06/11)
キーシン、トリフォノフ、リシエツキらによるピアノ演奏をはじめ、ダニエル・ホープらによる「バロックへの旅」、アルゲリッチ&デュトワによる「チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番」から第3楽章など、どれも話題となった演奏が目白押しです
(2015/06/11)
ファンから要望の高かった、ファウストの協奏曲録音をSACDシングルレイヤー化するシリーズの第1弾。ベルリンのテルデックス・スタジオから提供されたマスター音源を角田郁雄氏技術監修のもと、キング関口台スタジオでDSDマスタリングされました。
(2015/06/09)
オリジナル・アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機、アートワークまで全てEMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。待望の新譜2タイトルが発売されます。
(2015/06/04)
イタリアの名指揮者クラウディオ・アバド(1933~2014)の没後1年を迎え、彼が録音した4人の作曲家の作品をまとめたもの。それぞれ交響曲だけではなく管弦楽曲、協奏曲、声楽曲などが含まれており、アバドのそれぞれの作曲家に対するアプローチがより鮮明に示されたお買い得廉価BOXとなっています。
(2015/06/04)
バレンボイムが音楽総監督を務めるシュターツカペレ・ベルリンを躍進著しい若き巨匠、ドゥダメルが振り、新旧の巨匠二人が火花散るアンサンブルを聴かせるライヴ盤。
(2015/06/03)



















