協奏曲・室内楽・器楽
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全て待望の初LP化です。いずれも録音状態はよく素晴らしいステレオでしたが、今回もまたアナログテープによるマスターを制作し、アナログディスクならではの美しい音のツヤが大変素晴らしい上質の音質に仕上がっているとのこと。シューリヒト肖像クリスタル製スタビライザー応募特典引換券付。
(2015/06/24)
第2弾はピアノ・ソロ作品を集めました。今回はステレオ録音のJ.S.バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの5タイトルをリリース。オリジナル・マスターよりハイビット・ハイサンプリング化した新規CDマスターを使用しています
(2015/06/24)
好評をいただいております東京芸術劇場シリーズ最新作はマガロフ! 東京では20数年ぶり、そしてマガロフ死の前年となった、1991年4月のライヴを収めた音源が発売となります。白眉のショパンから、モーツァルト、スカルラッティという音盤初レパートリーも含まれる注目盤です
(2015/06/23)
驚きのリリースを続けている、スペクトラム・サウンド・レーベルのコンサート・ライヴ・シリーズ"Belle ame(ベルアーム)"の新譜はオークレールの最後の演奏会となったサン=サーンスのヴァイオリン協奏曲第3番やコーガン晩年の名演のベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、そしてグリュミオーのブラームスと貴重音源の宝庫です。
(2015/06/19)
1971年モスクワ生まれ。6歳でグネーシン音楽アカデミーに入学、10歳のときモーツァルトのピアノ協奏曲第20番でデビューした天才少年キーシン。87年には西側デビューし、90年にはアメリカ・デビューを飾っています。ここには87年の東京ライヴ以降、キーシンがRCAとSONY CLASSICALに録音したCDが集成されています。
(2015/06/17)
“ヴァイオリニスト”として第4回チャイコフスキー国際コンクールで第2位を取得した際のチャイコフスキー&シベリウスや、“指揮者”としてのモーツァルトなど、スピヴァコフの至芸が凝縮された要注目のBOXです
(2015/06/17)
少年モーツァルトに多大なる影響を与えたヨハン・クリスチャン・バッハと、8歳のモーツァルトの小品、さらに自らのスタイルを確立した青年モーツァルトが書いたソナタを、チェンバロによる演奏でお楽しみいただきます
(2015/06/17)
アナログマスターテープの良さを最もダイレクトに音盤化するためデジタル機材による整音、ノイズ対策を行わず、あえて16bit 44.1KHzにそのままテープ音を落とし込みました。その結果は音質も野太く、そして解像度も十分!しかも神経質さのかけらもない堂々たる充実のサウンドが出現!
(2015/06/16)
かつての伴侶コヴァセヴィチをはじめ、ジルベルシュテイン、ダルベルト、ブニアティシヴィリ姉妹、ゲルネルなど日本でも人気の高いアーティストが一堂に会しています。さらに日本の酒井茜、韓国のイム・ドンヒョクなどアジア勢が加わっているのもうれしい限り
(2015/06/11)
キーシン、トリフォノフ、リシエツキらによるピアノ演奏をはじめ、ダニエル・ホープらによる「バロックへの旅」、アルゲリッチ&デュトワによる「チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番」から第3楽章など、どれも話題となった演奏が目白押しです
(2015/06/11)
ファンから要望の高かった、ファウストの協奏曲録音をSACDシングルレイヤー化するシリーズの第1弾。ベルリンのテルデックス・スタジオから提供されたマスター音源を角田郁雄氏技術監修のもと、キング関口台スタジオでDSDマスタリングされました。
(2015/06/09)
オリジナル・アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機、アートワークまで全てEMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。待望の新譜2タイトルが発売されます。
(2015/06/04)
イタリアの名指揮者クラウディオ・アバド(1933~2014)の没後1年を迎え、彼が録音した4人の作曲家の作品をまとめたもの。それぞれ交響曲だけではなく管弦楽曲、協奏曲、声楽曲などが含まれており、アバドのそれぞれの作曲家に対するアプローチがより鮮明に示されたお買い得廉価BOXとなっています。
(2015/06/04)
バレンボイムが音楽総監督を務めるシュターツカペレ・ベルリンを躍進著しい若き巨匠、ドゥダメルが振り、新旧の巨匠二人が火花散るアンサンブルを聴かせるライヴ盤。
(2015/06/03)
ドイツ・グラモフォンがヴェルビエ音楽祭と新たな契約を結び、2016年から音楽祭の録音を年に2セットずつリリースしていく事が決定しました。その序奏として、アルゲリッチに共演者&演目の選択が任されて実現した夢のような室内楽の饗宴、2007年ヴェルビエ音楽祭で収録されたライヴ盤が登場します。
(2015/08/04)
ウィーンの名ビアニスト、フリードリッヒ・グルダ(1930~2000)の生誕85年記念リリース。MPSサイトでは「オリジナルの本当の音色が生み出された70年代の初回の、いかなるダイナミクスの修正のないマスター・テープからのダイレクト・コピー」と謳うだけあって、その音質が期待されます。
(2015/06/01)
1955年録音盤、1981年録音盤がともにアメリカ初出盤ジャケット・デザイン、アメリカ初出盤レーベル・デザインで復活! 初回生産限定盤のアナログLPですので、お求めはお早めに! ※既定数に達し次第、予約を終了させていただきます。予めご了承ください。
(2015/07/29)
全点新規DSDリマスタリングした「グレン・グールド・リマスタード~ザ・コンプリート・ソニークラシカル・アルバム・コレクション」(81枚組)からのハイライト盤。新旧のゴールドベルク変奏曲を最初と最後に配し、ハイドンからシェーンベルクまで、グールドの録音レパートリーの精髄をセレクトした入門用アルバムです。
(2015/07/29)
当全集は、グールドがソニー・クラシカルに録音し、生前に発売を認めた全ての演奏を、オリジナル・アナログ・マスターから最新のDSDテクノロジーで新たにリミックス/リマスタリングを行ない、CD81枚からなる完全生産限定盤ボックスとして発売するものです。※既定数に達し次第、予約を終了させていただきます。予めご了承ください。
(2015/07/29)
リンデンといえばムジカ・アンティクヮ・ケルン、イングリッシュ・コンサート、アムステルダム・バロック・オーケストラの首席チェリストを務めた名手中の名手。これまた幅広い活動で多方面に才能を発揮したフンメルの自由闊達な魅力を存分に引き出しています
(2015/05/28)



















