オペラ
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演奏は主兵のモンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティークと、北ドイツ放送交響楽団、ロンドン交響楽団。ソリストには歌手のオッター、ボストリッジ、ボニー、カークビー、パドモア、フィンク、コジェナー、ターフェル、ヴァイオリンのムローヴァ、ピアノのレヴィンといった名だたるアーティストが参加しています。ガーディナーのインタビューを収録したCDも含まれます
(2021/08/27)
ヘンデルのオペラの最高傑作として高い人気を誇っている《アリオダンテ》。この映像は2017年ザルツブルク音楽祭で上演され、タイトルロールを務めるアリオダンテをカストラートに代わって女性歌手が歌うという演出で、衝撃的なバルトリの姿が話題となりました。共演にサンドリーヌ・ピオーや、ロランド・ビリャソンと豪華な面々が登場し、見ごたえのある上演となっています。日本語字幕付き
(2021/04/08)
本作は2020年9月、新型コロナウイルス感染症に対するロックダウン解除後、イタリアで最初に公演を再開したフィレンツェ五月音楽祭劇場での公演記録。サルデッリ指揮、リナルドにはラッファエーレ・ペー、アルミーダにはカルメラ・レミージョが出演。2020年90歳の誕生日を迎えたオペラ演出界の重鎮ピッツィによる美しく幻想的な舞台もみどころ!日本語字幕付き
(2021/04/08)
ガーディナー&オルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティクによる歌劇“カルメン”の映像が登場!タイトルロールはアンナ・カテリーナ・アントナッチ。オペラ・コミック(台詞を伴う歌芝居)の“カルメン”の原型に迫る試みとして上演された貴重な公演記録です。日本語字幕付き
(2021/04/08)
ベルリン・コンツェルトハウス落成200周年記念!ヘルムヒェン、プロハスカをゲストに迎え、2019年にコンツェルトハウス管弦楽団の音楽監督となったクリストフ・エッシェンバッハの指揮のもと、“魔弾の射手”の重要ナンバーを軸としたウェーバー・アルバムを録音!ほかにも“コンツェルトシュトゥック”、“「オベロン」序曲”など収録
(2021/04/06)
イギリスの名門古楽器オーケストラ「イングリッシュ・コンサート」。現音楽監督のハリー・ビケットが満を持してヘンデルの傑作歌劇“ロデリンダ”の全曲録音に臨みました。イギリスのソプラノ歌手ルーシ・クロウをタイトル・ロールに、イェスティン・デイヴィスとティム・ミードという英国古楽シーンでもとくに重要な二人のカウンターテナー歌手を含む充実したソリスト勢を起用しています
(2021/04/06)
1991年、メトロポリタン歌劇場の委嘱により書かれたジョン・コリリアーノの歌劇“ヴェルサイユの幽霊”。アメリカの「グリマーグラス・フェスティバル」とヴェルサイユの共同制作となっているこのアルバムでは、まさに”作品の舞台”となっているヴェルサイユ宮殿で上演された注目盤。CDとブルーレイ、DVDがセットになっています
(2021/04/06)
フランスの正歌劇の姿を確立したジャン=バティスト・リュリの歌劇“カドミュスとエルミオーヌ”。2008年に収録された映像リリースから約15年の時を経て、ル・ポエム・アルモニークが2019年に新たに録音!今回はCDでのリリースです。主役2人に、トマ・ドリエとアデル・シャルヴェ、さらにエヴァ・ザイシクやリザンドロ・アバディなど名歌手が参加しています
(2021/04/06)
数多いナクソスの名盤の中でも、とりわけ高く評価されているのが、この『英国歌曲』のシリーズです。フィンジ、アイアランド、ガーニー、バターワース、クィルターなど19世紀後半から20世紀にかけて活躍した作曲家から、ブリテン、ヴェナブルズ、ダヴと言った近現代の作曲家までの多彩な歌曲を一挙収録!
(2021/03/31)
(市販)世界初出LPとなった伊チェトラ盤(LO-19)。ミラノ、ディスコス社制作のこの音源をキングレコード(セブンシーズ・レーベル)は1980年に国内発売しましたが、CD化は未対応のまま。今回、このアナログテープ(2トラック、38cm/秒)から、キング関口台スタジオで41年ぶりにデジタル・リマスタリング。初のCD化になります!
(2021/03/30)
タワーレコードではレヴァインの芸術を振り返るため、廃盤となっていたユニバーサル音源のタワーレコード企画盤4タイトルを再プレス、期間限定10%オフにて販売いたします。また、旧EMI音源のSACDハイブリッド盤プッチーニの歌劇“ラ・ボエーム”を期間限定20%にて販売いたします。併せて長期間入荷が無かったボストン交響楽団自主レーベル(BSO Classics)2タイトルも再入荷いたします。ぜひこの機会にお求めください!
(2021/03/29)
コンヴィチュニーの数少ない旧EMIへの録音で、ステレオ収録の名演奏、優秀録音であるワーグナー「タンホイザー」全曲、そしてマタチッチのステレオ初期の代表的名盤、レハールの「メリー・ウィドウ」全曲をSACDハイブリッド化!本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用した最新のマスタリング含め、パッケージとしての作りに拘りました
(2021/03/26)
現代フランスをを代表する作曲家の一人で、「武満徹作曲賞」2019年度の審査員を務めたことも記憶に新いフィリップ・マヌリによる重要作品『Lab.Oratorium』を世界初収録。演出家のニコラス・シュテマンと協力し、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団のために書かれた作品で、俳優、合唱、管弦楽、エレクトロニクスを総動員した250人以上の演奏者を必要とする大規模な音楽空間探求です
(2021/03/25)
世界が注目するリリック・コロラトゥーラ・ソプラノ、リゼット・オロペサのソロ・デビュー・アルバム「オンブラ・コンパーニャ」は、自身が最も得意とするモーツァルトのコンサート・アリアを集めたアルバム!共演はアントネッロ・マナコルダ指揮、イル・ポモドーロです。(キングインターナショナル)
(2021/03/19)
現代最高のバリトン歌手のひとり、マティアス・ゲルネと、第17回ショパン国際ピアノコンクールで優勝のチョ・ソンジンが共演!ワーグナー、プフィッツナー、リヒャルト・シュトラウスの後期ロマン派歌曲を収録し、聴き手の心の奥深くに響く歌唱を聴かせます
(2021/03/19)
鬼才エルヴェ・ニケがモーツァルトの歌劇“魔笛”をフランス語版で上演!近年躍進めざましい演出家ルーサ&リュベクによる、バンド・デシネ(フランス大衆漫画)のアニメーションも組み込んだステージ。CD2枚組に、DVDとブルーレイ付き!
(2021/03/16)
名指揮者アルトゥール・ロジンスキ(1892–1958)のコロンビア全録音を世界で初めて集大成。19世紀のロマンティシズム溢れる演奏伝統と、20世紀の客観的な演奏様式の融合から生まれた、燃焼度の高い劇演が正規原盤より待望の完全復刻実現!
(2021/03/12)
1830年に初演されたこの作品は、第6曲の幻想曲が始まるまでは語り手以外はカーテンの裏で演奏が行われる(全てはレリオの幻想であるため)という、異色の構成が取られています。このライヴで語り手を担当したのは1936年ドイツ生まれの名優ヨアヒム・ビスマイヤー。歌唱部はフランス語であるものの、語りは全てドイツ語、ギーレンのきっちりとした指揮も相俟って引き締まった演奏となっています
(2021/03/12)
巨匠ズービン・メータのこの演奏は、前年病気で長い休養をとり復帰したばかりのもの。モイツァ・エルトマン、ディミトリー・コルチャック、ルネ・パーペという完璧な独唱陣、合唱、オーケストラとのバランスが見事。鮮やかなフレージングとアーティキュレーションによって、小さな音の場面でも素晴らしい音色と表現によって、繰り返し美音を照らしています
(2021/03/12)
今回は、南米を横断する「インカ・トレイル」を巡る音楽集に、ジモン・マイールの2曲の“グローリア・ミサ”、録音がほとんど無いアドルフ・アダンのバレエ音楽“妖精の名付け子”、ヴォルフ=フェラーリのヴァイオリン・ソナタ集、名ギター奏者、グレアム・アンソニー・デヴァインによる『イギリスのギター音楽集 第2集』など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2021/03/12)



















