交響曲・管弦楽曲
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『スター・ウォーズ』をはじめ、数々の映画音楽を手掛けてきた巨匠ジョン・ウィリアムズ。ドイツ・グラモフォンからの最新作『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』の発売を記念し、ボストン・ポップス・オーケストラと録音した10タイトル(旧フィリップス原盤)を再発売。オリジナル・アルバムの形としては18年ぶりの再発売となります
(2020/06/30)
90歳を迎える前の96年から97年にかけて完成させた第6回目の全集。5回目完成時「もうこれで全集は打ち止めです」(インタビューより)と語った巨匠は、その4年後再び機会を得、新たに内なる炎を燃焼し挑みました。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!
(2020/06/29)
ALTUS大注目シリーズ〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第4回発売、ミュンヘン・フィルとの録音が出揃います!1タイトルずつ丁寧に最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化。ヴァントの遺した崇高なまでの音楽を全力で堪能せよ! (キングインターナショナル)
(2020/06/26)
今回、2トラック、38センチ、オープンリール・テープより復刻、望みうる最上の鮮度で蘇りました。それにしても、これだけ変化に富み、ダイナミックにしてロマンティックな演奏は、まさにフルトヴェングラーならではです。(平林直哉)
(2020/06/26)
2020年は日本でも未だに人気の高い、サー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たります。PYEやEMIを中心に様々な音源を残し、多くの逸話もある指揮者のひとりです。今回の復刻では、特に人気の高い「ブラームス:交響曲全集」と、バルビローリが敬愛したエルガー作品のなかから、「交響曲第1番と第2番他」の2タイトルをリリースします
(2020/06/25)
2020年生誕250年を迎えた「木管五重奏の父」アントン・ライヒャ。自身もフルートを演奏することから、多くの木管楽器をいかした曲を残し、木管アンサンブルというジャンルを確立しています。このBOXには様々な管楽器の五重奏曲と弦楽四重奏曲、管弦楽作品が収められています
(2020/06/24)
ロシア生まれ、スウェーデンで活躍する作曲家ヴィクトリア・ボリソワ=オッラス(1969-)。このアルバムの演奏は、ロイヤル・ストックホルム・フィルをボレイコ、ブラビンズ、首席指揮者オラモが指揮してストックホルム・コンサートホールで作曲者が立ち会って収録されました。“アンジェラス”のみ、コンサートのライヴ録音です
(2020/06/23)
今年2020年に100周年を迎えたザルツブルク音楽祭。ドイツ・グラモフォンではこれを記念して、これまでの華やかな歴史を振り返り、広範囲にわたる素晴らしい録音の数々をまとめた記念BOXを発売します。58枚組BOX限定盤。「オペラ」(32枚)、「コンサート」(19枚)、「リサイタル」(5枚)、「演劇(スポークン・ワード)」(2枚)の4つのジャンルに分けた構成で、それぞれ年代順に収録されています
(2020/06/22)
現代を代表するメッゾ・ソプラノ、エリーナ・ガランチャを迎え、バレンボイムにとっては40年ぶりの再録音となる《海の絵》に交響的習作《ファルスタッフ》をカップリング。《海の絵》は1899年の6月《エニグマ変奏曲》の初演で大成功を収めたエルガーが、その年の夏に描き上げた名作歌曲として知られています
(2020/06/19)
2020年8月18日は、アメリカで女性参政権が認められた合衆国憲法修正第19条批准から100周年となります。これを記念して、偉大なフェミニスト&サフラジェット(女性参政権運動家)としても知られるエセル・スマイスの晩年の傑作、世界初録音となる二人の独唱と合唱団&フル・オーケストラのための書かれた交響曲“ザ・プリズン”がリリース!
(2020/06/19)
「前奏曲集(CDHLD 7527)」、「管弦楽のための3つの夜想曲(CDHLL 7552)」に続く新たなドビュッシーの管弦楽作品集は、「管弦楽のための映像」をメインに、「ピアノのための映像」からマシューズ編曲による世界初録音「荒れた寺にかかる月」をカップリング。さらに、ドビュッシー自身が編曲した「レントより遅く」と名曲「牧神の午後への前奏曲」を収録!
(2020/06/18)
彼が得意とするベートーヴェン、ブルックナー、マーラーの交響曲、ハイドンのハルモニー・ミサなどの素晴らしい演奏を優秀な音質でお楽しみください!また、今回新たに加えられたショスタコーヴィチの交響曲第7番は、このBOXの収録分のみSACDとなっています。完全限定となる特別価格盤を数量限定で更にお求めやすく!在庫が終了次第セール終了となります
(2020/06/18)
2018年にジョン・ウィルソンが再結成し、再始動第1弾となったコルンゴルトの“交響曲嬰ヘ調”のレコーディングで見事にBBCミュージック・マガジン賞を受賞し絶好調のジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドン。第3弾となる今作はレスピーギの“ローマ三部作”を録音!
(2020/06/18)
ALTUSより〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズが始動!現在、ベルリン・ドイツ響とのライヴ4タイトル、ミュンヘン・フィルとのライヴ2タイトルがリリースされています。編集ミスのため一時販売を見合わせていた「ベルリン・ドイツ交響楽団編: シューベルト: 交響曲第7(8)番、ブルックナー: 交響曲第9番」(PALTSA001)は良品が入荷し、販売を再開いたしました
(2020/06/26)
1.ヨッフム&BPO他/ブルックナー:交響曲集Vol.2(交響曲第4-6番) (3枚組)、2.ショルティ&CSO他/R.シュトラウス:ツァラ、アルプス交響曲、他(2枚組)、3.ジャンドロン(Vc)/J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2枚組)。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました。すべて世界初SA-CD化!
(2020/06/17)
今回は、カン・ユンホンをソリストに迎えたロドリーゴの“アランフェス協奏曲”、ベートーヴェンの知られざる作品を集めた“カノンと音楽の冗談”、ハンガリーの作曲家レオー・ヴェイネルの管弦楽作品全集第3集、アメリカの作曲家クリストファー・ラウズの“交響曲第5番”など世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2020/06/17)
作曲家で指揮者だった父・尾高尚忠氏が39歳で亡くなる直前(忠明氏は当時3歳)、日本交響楽団(現NHK交響楽団)との最後の定期演奏会で取り上げたのがブルックナーの第9で、その話を母から聞かされて始めから特別な思いを抱いていたそうです。そしてカール・シューリヒト指揮ウィーン・フィルによるLPレコードで初めて作品に接します…
(2021/07/14)
ポーランド出身のアンジェイ・パヌフニク(1914 - 1991)は、半世紀にわたる後半生をイギリスで送りました。ロンドン響とも縁の深い作曲家であっただけでなく、現在もカミラ未亡人の協力のもと「LSO パヌフニク・スキーム」を通じ毎年有望な若手作曲家を選出して作品発表の機会を設けています。このCDにも12人の作曲家の新作が収録されています
(2020/06/15)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が20タイトル発売!ケンペの“ベートーヴェン:交響曲第2番&第4番”、ムーティの“シューベルト:交響曲第8番「未完成」&第1番”、ザビーネ・マイヤー管楽アンサンブルの“モーツァルト:グラン・パルティータ”など名演がお得になりました!
(2020/06/15)



















