交響曲・管弦楽曲
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上岡敏之&新日本フィルがワーグナーの管弦楽を取り上げた2019年5月のライヴ・レコーディング。弦楽器と管楽器が溶け合い、重厚で滑らかな音色で雄弁に語られる劇作品。荘厳かつ甘美なるワーグナー楽劇の世界が広がります
(2019/10/01)
全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第3弾のブルックナー:交響曲集&ワーグナー:管弦楽曲集が2019年9月30日(月)情報解禁されました!
(2019/09/30)
1989年11月9日、ベルリンの壁が崩壊されました。2019年は30周年に当たります。この映像は、1989年12月25日、ベルリンの壁が崩壊したことを記念した一大イベント、バーンスタイン指揮によるベートーヴェンの「第9」の演奏会が収録されています。30周年を記念してブルーレイ・ディスクで再登場します
(2019/09/27)
フランスの名ヴァイオリニスト、エルリ(1928-2012)が30代の時に演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルのツィガーヌ、ドゥーカン(1927-1995)の弾くショーソンの詩曲、またザンデルリンクがフランス国立管弦楽団を振ったショスタコーヴィチの第10とウーセを迎えてのベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番などが正規初出映像で登場!
(2019/09/27)
2018年11月11日は第一次世界大戦が終結してからちょうど100年を迎えました。その当日にウィーン・フィルはヴェルサイユ宮殿で第一次世界大戦終結の祝賀コンサートを行いました。プログラムは戦争や平和を想起させるような作品を取り上げています。ユジャ・ワンも出演し、ラヴェルの“左手のためのピアノ協奏曲”を演奏しています
(2019/09/27)
マリス・ヤンソンスは、1979~2002年の23年間オスロ・フィルの首席指揮者を務め、世界トップレベルのオーケストラへと育て上げました。オスロ・フィルは、2019年に創立100周年を迎えます。この記念すべき年に、ヤンソンスとオーケストラの総決算ともいえる、2001年8月に録音されたマーラー第3交響曲を初リリースします
(2019/09/26)
フランスの古楽器系指揮者エルヴェ・ニケとベルギー王立リエージュ・フィルハーモニー管弦楽団が、メゾ・ソプラノ独唱と合唱、オーケストラで展開されるフランクの秘曲“贖罪”を録音。2018年10月、リエージュのサル・フィラルモニークで収録されました
(2019/09/25)
2019年4月にストラスブールで行われたベルリオーズ演奏の権威ジョン・ネルソン指揮による“劇音楽「ファウストの劫罰」”の演奏会形式の全曲ライヴが登場!メイン・キャストにはジョイス・ディドナート、マイケル・スパイアーズが参加。このライヴからのハイライト映像が、ボーナスDVDとして付属しています
(2019/09/25)
名古屋フィルの元常任指揮者としてもお馴染みのスイスの名指揮者、ティエリー・フィッシャー!蜜月時代を築くアメリカ、ユタ交響楽団とのサン=サーンス第3弾!傑作“動物の謝肉祭”と、初期の2つの交響曲をカップリング!
(2019/09/24)
ベルリオーズ没後150周年最大話題盤の登場です!ロトと手兵レ・シエクル最新録音による「幻想交響曲」。彼らは10年前の2009年に同曲を録音していますが、その後の成熟と充実ぶりから、今ならさぞや凄いものになるはずと誰もが想像するでしょう
(2019/09/20)
このボックスセットに収録されているのは1965年のロサンゼルス・フィルとの初録音(=RCAへの初録音)に始まり、1977年~1991年のニューヨーク・フィル音楽監督時代の録音を軸にして、イスラエル・フィル、ベルリン・フィル、ウィーン・フィルというメータと最も関係の深い3つのオーケストラとの録音が網羅されています!
(2019/09/20)
高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGSからホーネック&ピッツバーグ響の「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第9弾がリリース。今回は2018年2月にライヴ収録されたブルックナーの“交響曲第9番”
(2019/09/20)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年10月はセシル・ウーセの仏デッカ録音集(7枚組)、ボールトの“メサイア”旧盤、ダートのダウラントとクープラン、F= ディースカウ&ゼーフリートのヴォルフ、クリップスのウィンナ・ワルツ集です!
(2019/09/19)
今回はセーゲルスタム&トゥルク・フィルのベートーヴェン“劇音楽「エグモント」”に、近年人気急上昇の作曲家ヴァインベルクの“フルートのための作品全集”、ベートーヴェンの“管楽合奏のための音楽集”など世界初録音を含むCD13タイトルがリリースされます
(2019/09/19)
2019年に創立100周年を迎えたノルウェーの名門オスロ・フィルの首席指揮者を務めるワシリー・ペトレンコ。R.シュトラウスの管弦楽作品集第2弾は“ドン・キホーテ”、“ドン・ファン”、“ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら”といった、シュトラウスの豊かで劇的な管弦楽書法が発揮される3つの交響詩を収録
(2019/09/19)
2018 年秋にクリスティアン・ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンが行った、東京・サントリーホールでのライヴ映像がリリースされます。シューマンの交響曲を引き下げて北京、広州、マカオをまわったアジア・ツアーの最終地が日本公演でした。ボーナスには、ティーレマンがシューマンの交響曲についてのインタビュー映像が含まれています(日本語字幕付き)
(2019/09/18)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第6弾はバルビローリ&チェコ・フィルによるフランク、コンヴィチュニー&チェコ・フィルによるシューベルト“グレイト“”、スーク&コンヴィチュニーによるベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲!
(2019/09/18)
今回、このシベリウスのソプラノとバリトン独唱、男声合唱を用いる壮大な作品“クレルヴォ”を指揮するのはハンヌ・リントゥ。彼は悲運の若者の物語を、フィンランド放送交響楽団と合唱団を巧みに操り豪快に描き出します。2018年8月にヘルシンキ・ミュージック・センターで録音されました
(2019/09/18)
1CDからBOXまでお買い得な商品をまとめてご紹介いたします!アーティストの名演から作曲家BOXなど多彩に取り揃えました。数量限定ですので、この機会をお見逃しなく!
(2019/11/26)
彼が得意とするベートーヴェン、ブルックナー、マーラーの交響曲、ハイドンのハルモニー・ミサなどの素晴らしい演奏を優秀な音質でお楽しみください!また、今回新たに加えられたショスタコーヴィチの交響曲第7番は、このBOXの収録分のみSACDとなっています。完全限定となる特別価格盤
(2019/09/13)



















