交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2019年4月15日夜(現地時間)に火災が発生したパリのノートルダム大聖堂。ユニバーサルミュージックはノートルダム大聖堂の再建資金援助のため、フランスの文化遺産財団とともに、急遽特別なコンピレーション・アルバムを制作しました。このアルバムの収益はすべて大聖堂の再建のために寄付されます。(ユニバーサルミュージック)
(2019/04/25)
エドワード・ガードナーとバーミンガム市交響楽団との人気シリーズ「メンデルスゾーン・イン・バーミンガム」の第5弾が登場。今回はガードナー首席客演指揮者を務めていた期間(2010年~2016年)にレコーディングされていた4曲と、2018年に新たにレコーディングされた4曲、計8曲を集めた序曲集です
(2019/04/25)
レイフ・セーゲルスタムと首席指揮者を務めるトゥルク・フィルによるブラームスの交響曲と彼の自作の交響曲を並べて録音するプロジェクト。今回はブラームスの“交響曲第4番”と、セーゲルスタム作曲のフィンランドの指揮者ウルフ・セーデルブロムに捧げられた“交響曲第295番”。彼の名にちなむ「F-S-D-E-B」の音を使って作曲しています
(2019/04/25)
世界的な名指揮者への道を歩みはじめた矢先、44歳で不慮の事故のため亡くなったスペインの指揮者アタウルフォ・アルヘンタ(1913~1958)。この22枚組のBOXには彼が残した商業録音、ライヴ録音が広範囲に収められており、アルヘンタの生涯、芸風、レパートリーを包括的に理解できる内容となっています!
(2019/07/19)
BBC交響楽団の首席指揮者を務めるフィンランドの名匠サカリ・オラモ。十八番のシベリウス新録音“レンミンカイネン組曲”登場!カップリングは初期の“春の歌”、そして「ベルシャザールの饗宴」からのあまり知られていない組曲を収録
(2019/04/24)
バンベルク交響楽団の名誉指揮者、ヘルベルト・ブロムシュテット。両者が2017/18年シーズンの終わりにバンベルク・コンサートホールで行ったマーラー“交響曲第9番”のコンサートのライヴ録音が登場。情念的な音楽とは一線を画す格調高い演奏
(2019/04/24)
爆発的な人気を得ているラザレフと日本フィルのショスタコーヴィチ・シリーズ。当盤では、2018年録音の“第12番”と2016年録音の“第15番”をカップリングし、蜜月期の圧倒的なパワーをお楽しみいただけます。会場の緊迫感と鮮やかな色彩感がリアル再現された高音質録音で、この名演をお楽しみください
(2019/04/22)
ブルックナーはシューリヒトの定番レパートリー。8,9番はVPOとのEMI録音が有名ですが、7番はハーグ・フィルとの64年録音(コンサートホール)しか有名なものがありませんでした。こうしたなか、アルトゥスがフランス国立との63年ライヴを発売してベストセラーに。そして、このたびの61年OSR盤、由緒ある録音だけに興味津々!
(2019/04/19)
シューリヒトは晩年「英雄」を殊のほか愛好しており、57年のパリ音楽院とのEMIセッション録音を初め、4種のライヴ録音((1)1952年シュトウットガルト/RSO(2)1961年ザルツブルク/VPO(3)1963年パリ/フランス国立(4)1964年/BPO)が知られてきましたが、今回の世界初出盤は、1962年6月10日、ウィーン祝祭週間にアン・デア・ウィーン劇場でウィーン・フィルを指揮した演奏です
(2019/04/19)
スペクトラムサウンドの好企画、フランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からザンデルリングがフランス国立管を振った1980年2月27日のライヴ録音でシューマンの交響曲第1番「春」とブラームスの交響曲第4番が正規初出音源として登場します!
(2019/04/19)
今回はダレル・アン&マルメ響によるダンディ:劇音楽“メデー”&“カラデック組曲”、英国の作曲家ハヴァーガル・ブライアンの“交響曲第7番&第16番”、ファリャのオペラ“恋は魔術師”(オリジナル版)など世界初録音を含むCD17タイトルがリリースされます
(2019/04/19)
バーゼル交響楽団の首席指揮者を務めるアイヴォー・ボルトン。『知られざるフォーレ』第2弾は独奏楽器と管弦楽のための作品を4曲、組曲“マスクとベルガマスク”、名曲“パヴァーヌ”、そして未完の作品「管弦楽組曲 ヘ長調」から“アレグロ”を収録
(2019/04/19)
2018年、バーンスタイン生誕100周年記念として発売された《バーンスタイン、フランス国立管弦楽団録音集》。その中から、1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴからの3曲を収録した、レコードストアデイ限定アナログLP盤。この音源はINAが保管していたもので、2018年24bit / 96kHzによるリマスターが施されており、今回180gアナログLP盤として初発売の限定盤となります。
(2019/04/18)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第2弾です。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2021/08/30)
2020年のニューイヤーの指揮者にも決定しているネルソンスが、ウィーン・フィルと2018年ザルツブルク音楽祭の開幕を飾ったコンサート映像!メイン・プログラムはマーラーの“交響曲第2番「復活」”。さらにトランペット界のレジェンド、ホーカン・ハーデンベルガーを迎えて、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの“トランペット協奏曲「誰も知らない私の悩み」”を取り上げました
(2019/04/18)
東京ユヴェントス・フィル創立10周年記念として2018年にミューザ川崎で行われた『千人』交響曲のライヴ!これまでもブルックナーやマーラーの大編成オーケストラ作品を取り上げ絶賛されてきた坂入&ユヴェントスによる、まさに集大成と言える極大規模の声楽付き大交響曲への挑戦。その演奏の完成度たるや恐るべきもので、公演に居合わせた人々を大いに沸かせました
(2019/04/17)
山田和樹が名門スイス・ロマンド管弦楽団を振ったフランス音楽アルバム!オルガニスト、クリストファー・ジェイコブソンを迎えて、サン=サーンスの“交響曲第3番「オルガン付き」”と、プーランクの“オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲”を収録しています
(2019/04/17)
2017年に発売し、大ベストセラーとなっているタワレコ選曲の“究極の”美メロディ・クラシック・コンピの続編が登場!どこかで聴いたことがある名曲や感動的なメロディが40曲収録された3枚組のお買い得盤。全ステレオ録音です!
(2019/04/16)
ブルガリアの名指揮者エミール・タバコフのライフワーク、ショスタコーヴィチの交響曲全集シリーズ第8弾。既に第4~11、13番がリリースされ、第13番と第5、6番はレコード芸術誌の月評で準特選盤に選ばれています。今回リリースされるのは万国の労働者の団結を謳った第3番「メーデー」と作曲者晩年の「死者の歌」という全く対照的な作品のカップリング!
(2019/04/17)
LP時代にはヴォックス原盤で流通し、かつて宇野功芳氏が絶賛していた演奏です。この演奏は〈何が起こったのか〉と思うほど、ベームとしては突然変異的に甘美で即興的な内容です。帝国放送のマグネトフォンで収録されたようですが、ごく一部のキズを除き、全体的には1950年代のモノラル録音にも匹敵する優秀音質です。それが、望みうる最上の情報量で復刻されました
(2019/04/17)



















