交響曲・管弦楽曲
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DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年3月はバラノヴィッチ他の『ユーゴスラヴィアの春』、英語歌唱によるラッススの合唱曲集、マリナーのバッハ:カンタータ集、グッドール指揮の“トリスタンとイゾルデ”など、かなりマニアックな名盤が揃いました!
(2019/02/05)
オランダが誇る大指揮者ベルナルド・ハイティンク。2019年3月4日 ハイティンク90歳の誕生日を祝してバイエルン放送交響楽団との名演を収録したBOXが登場。1997年11月に収録されたハイドンのオラトリオ“四季”は今回初出!
(2019/02/04)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第18回発売!今回はジョージ・セルのドヴォルザークとスメタナの録音、ピーター・ゼルキンのモーツァルト、ルドルフ・ゼルキンのバッハ、タール&グロートホイゼンのシューベルト、ジェルジュ・リゲティ作品集の5タイトルがリリースされます
(2019/02/01)
2017年から2018年にかけて行われたフィリップ・ジョルダン指揮、パリ・オペラ座管弦楽団によるチャイコフスキーの交響曲全曲演奏会のライヴ映像。コンサートは、前期の交響曲第1~3番と後期の交響曲第4~6番とをそれぞれ組み合わせて演奏されました
(2019/01/31)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。ポンセの管弦楽作品集、スコットランド出身のロナルド・スティーヴンソンのピアノ作品集、クシェネク、モリアーティ、ダルクローズなど、今回も世界初録音の珍しい作品が目白押しです!
(2019/01/31)
グラモフォン賞2018で「生涯功労賞」を受賞した巨匠ネーメ・ヤルヴィ。音楽監督&首席指揮者を務めるエストニア国立交響楽団との華麗で劇的なフランスのバレエ音楽集!アンリ・ソーゲの“旅芸人たち”、イベールの“ジュピターの恋”といった知られざる作品を収録
(2019/01/30)
オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1962~74年にアナログ・ステレオ録音したマーラーの交響曲全集と管弦楽伴奏付きの歌曲集を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
(2019/01/29)
オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1963~72年にアナログ・ステレオ録音したブルックナーの交響曲全集と「テ・デウム」を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
(2019/01/29)
2016年より新日本フィルの音楽監督を務める上岡敏之との第6弾CDはブルックナーの“交響曲第9番”。当盤は、2018年10月のライヴ・レコーディング。会場を包む厳かな空気まで収めるように、ライヴの臨場感を高音質ハイブリッド盤で再現しています
(2019/01/29)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第6弾は2018年の第13回コンサート(第39番、第61番、第73番「狩り」)をライヴ収録しています
(2019/01/29)
今年のテーマは「Carnets de voyage(旅へのチケット)~ボヤージュ(旅)から生まれた音楽(ものがたり)」。さまざまな時代の作曲家たちが、旅先で得たインスピレーションをもとに書きあげた名作の数々が演奏されます。日本でも15回目となる2019年5月の「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019」も同じテーマで開催されます!
(2019/01/29)
2012年末に国内盤で発売されたシングル・レイヤーSACD用に、これまで未使用の新発見オリジナル・アナログ・マスターよりリマスタリングされた音源を使用して作成された全集です
(2019/01/29)
グリーグの代表する名曲を、ノルウェーを代表するピアニスト、レイフ・オヴェ・アンスネスや、北欧系の演奏家による中心の演奏で。歌曲ではフィッシャー=ディースカウ、シュヴァルツコップ、フラグスタートらによる歴史的演奏で収録されています
(2019/01/29)
ベルリオーズの没後150年を記念した復刻。鬼才イーゴリ・マルケヴィチ(1912~1983)がステレオ初期の1959年にパリでセッション録音した劇的物語「ファウストの劫罰」全曲が最新リマスターによりCD2枚組+BDオーディオで蘇りました
(2019/01/29)
古楽ヴァイオリニスト、そして指揮者としても活躍するエンリコ・オノフリ。今作ではセビリア・バロック管弦楽団と共に知られざるスペイン古楽の逸品を取り上げます。葬送音楽がテーマで、ハイドンの“交響曲第44番「悲しみ」”を組み合わせているのも面白いところ。ちなみにこのハイドンは「セビリア大聖堂で演奏する用の版」で収録
(2019/01/28)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の第21代カペルマイスターに就任したアンドリス・ネルソンス。2018年2月から3月にかけて行われた、ネルソンスの就任記念及び、オーケストラの創立275周年コンサートという一連のお祝いコンサート・シリーズの最終公演の模様を映像化!
(2019/05/13)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はハチャトゥリアンの“チェロとオーケストラのための作品集”、ヨーゼフ・マルクスの“秋の交響曲”、カールマンのオペレッタ“謝肉祭の精”などCD6タイトルがリリースされます
(2019/01/25)
「婦人画報」(ハースト婦人画報社)で連載された「坂本龍一・耳の記憶(12の調べが奏でる音楽の贈りもの)」コラムが、選曲された音源とともにCD化!第2期(完結)の今作は24コラム、24曲収録予定。ブックレットは同連載の坂本龍一の曲との出合いや思い出を綴ったテキストと田島一成氏のカラー写真で構成しました。(DVDトールサイズBOX仕様(3CDリパック+ブックレット56頁)
(2019/01/25)
クリスティアン・ティーレマンが今年4月に60歳を迎えるにあたり、ドイツ・グラモフォンに録音された管弦楽と合唱曲の全てをまとめたBOXが完成しました。ティーレマンは2019年、ニューイヤー・コンサートに初登場しました
(2019/01/24)
ハイドン生誕300周年となる2032年へ向け、古楽演奏の異才ジョヴァンニ・アントニーニが着実に進行させつつある交響曲全曲収録シリーズ第7巻のテーマは「宮廷劇場とその監督」。“交響曲第9、65、67番”の3曲と、モーツァルトの“劇付随音楽『エジプトの王タモス』”を収録
(2019/01/24)



















