交響曲・管弦楽曲
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ヴァントが北ドイツ放送響と1984年の「英雄」から1988年の第2番・第4番まで、5年がかりで綿密なスタジオ・セッションを積み重ねて完成させたベートーヴェンの交響曲全集、ヴァント最晩年の名声を決定付けた、1996年から2001年にかけて録音されたベルリン・フィルとのブルックナーの交響曲5曲を究極のサウンドで堪能できます!
(2019/02/22)
2019年1月末から2月初旬にかけて来日するムーティ&シカゴ響。新録音はムーティがスカラ座時代に幾度も取り上げたイタリア・オペラの名曲集。“ナブッコ”や“シチリアの晩鐘”の序曲、バスのリッカルド・ザネッラートを迎えて、ボーイトの“メフィストーフェレ”などを収録
(2018/12/20)
躍動するブルックナー・リズム!光り輝く祝福のサウンド!フィレンツェ五月音楽祭の自主レーベル「MAGGIO LIVE」から巨匠メータがフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団と“ロマンティック”を演奏した2017年のライヴが登場。
(2018/12/20)
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。「ブルックナー:交響曲全集」、「ブルックナー: 交響曲第4・7・8番&序曲」に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第3弾 世界初SACD化。700セット限定 シリアル・ナンバー付SACDシングルレイヤー3枚組
(2018/12/19)
今なおカリスマ的人気を誇る指揮者セルジウ・チェリビダッケ(1912-1996)。ミュンヘン・フィルを中心に、ベルリン、シュトゥットガルト、トリノでのコンサート映像、そしてドキュメンタリー映像やリハーサル映像を集めたDVDボックスが発売されます。さらに全 204頁によるハードカバーのブックレットが付属しています
(2018/12/19)
エミール・ベルリナー・スタジオのオリジナル・ソースを用いたDGの180グラム、独オプティマル社製LPレコードの2019年発売第1弾4タイトル。カラヤンのR=コルサコフとオッフェンバックは作曲家のアニヴァーサリーイヤーに合わせたもの。フリッチャイとアルゲリッチはアナログ・ステレオ期の超名盤のLP復活です!
(2018/12/19)
ドゥダメル監修による記念BOXです。演奏はクレンペラーを始めとする歴代の音楽監督(および客演指揮者のバーンスタインとストラヴィンスキー)で、ボーナスCDには未発売の歴史的録音、DVDにはライヴ映像が収録されています。ウォーレンスタインの録音は初CD化、グラミー賞を受賞したドゥダメルによるブラームスの交響曲第4番はCD初発売です!
(2018/12/19)
第1弾、第2弾とグラミー賞を受賞!アンドリス・ネルソンスと音楽監督を務めるボストン響とのショスタコーヴィチ・チクルス、待望の第4弾!今回は2018年8月から9月にかけてロンドンで収録され、“交響曲第6番&第7番「レニングラード」”に、“劇付随音楽《リア王》組曲”、“祝典序曲”をカップリング!
(2019/01/08)
1970年代から数多くの名盤をドイツ・グラモフォンに残してきた指揮者、小澤征爾。2018年、ドイツ・グラモフォン創立120周年を記念して、ドイツ・グラモフォンへのすべての録音を収めた50枚組BOXをリリースいたします。音楽監督を務めたボストン響、サンフランシスコ響、さらにはベルリン・フィル、フランス国立管との名演をたっぷり収録!
(2018/12/19)
1964年11月にロンドン交響楽団は2度目の来日ツアーを行ないました。その際に指揮者として帯同したのが当時35歳のイシュトヴァン・ケルテス。彼がロンドン交響楽団の首席指揮者に任命される前年で、彼にとっても初来日でした。何と11月14日に東京文化会館で行われた演奏会がNHKによりステレオで録音され、その音源が残っていました
(2018/12/18)
NHKが収録した超大物来日演奏会ライヴ、第3弾は1967年オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団の初来日の際の貴重な記録。5月4日の大阪フェスティバルホールでのライヴと、5月12日の東京文化会館でのライヴが初めて商品化されます。しかも両方ともステレオ録音!オーマンディのライヴ録音は少なく、演奏会での彼らの実像を知る上で極めて重要な復刻と言えるでしょう
(2018/12/18)
2017年8月、ロン・ユー率いる上海交響楽団がルツェルン音楽祭に初登場しました。ロシアの作曲家による3作品を演奏しており、メインはショスタコーヴィチの“交響曲第5番”、そしてヴェンゲーロフ久々の新録音となるチャイコフスキーの“ヴァイオリン協奏曲”、中国のクラシック音楽の発展と教育に多大な貢献をしたアヴシャロモフの“交響詩「北京のフートン」”を収録
(2018/12/18)
2017年からスウェーデンの名門イェーテボリ交響楽団の首席指揮者を務めるフィンランドの俊英指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリ。2018年に収録されたAlphaレーベルへの録音デビュー盤となる今作は、シベリウスの“交響曲第1番”と、若き日の傑作“エン・サガ”をとりあげました
(2018/12/18)
音楽監督、久石譲の呼び掛けのもと、長野市芸術館を本拠地として結成したオーケストラ「ナガノ・チェンバー・オーケストラ」は、日本の若手トッププレーヤーが結集。今作は作曲家ならではの視点で分析した、“例えればロックのように”という、かつてない現代的なアプローチが話題となったベートーヴェン・ツィクルスの最後を飾った“第九”を収録
(2018/12/17)
ケルビーニ管は、2004年にムーティによって設立されたオーケストラで、30歳以下の優秀なイタリアの若手音楽家で構成されています。本DVDは、コンサートに向けたリハーサルと本番を収録した映像。本DVDには日本語の字幕もついています。コンサート映像では、溌剌とした若さに満ちたベートーヴェン交響曲第7番。そして歌心満載のイタリア・オペラ音楽を堪能することができます
(2018/12/14)
大指揮者チェリビダッケ(1912~96)の没後、DGが1998~2000年に放送音源からのCD化を7巻に分けてリリースしたCD29枚(特典盤を含む)と、生前の数少ないセッション録音から1979年録音の自作の「秘密の小箱」、英デッカへのモノラル録音のモーツァルト/交響曲第25番、チャイコフスキー/同第5番、「くるみ割り人形」組曲を組み合わせた33枚組!
(2018/12/14)
今回はパトリック・ガロワと瀬尾和紀の共演による『W.F.バッハ:2本のフルートのための二重奏曲集』、ギルトブルグの『リスト:超絶技巧練習曲』、6枚組の『ジョン・フィールド:ピアノ協奏曲集と夜想曲集BOX』など、世界初録音も含むCD16タイトルがリリースされます
(2018/12/14)
すべて初出!1957-1974年のイスラエル・フィルとのライヴが収められた5枚組。マーラーの“交響曲3番”や、弾き振りによるベートーヴェン“ピアノ協奏曲第1番”、さらにステレオ収録のシューマン“交響曲第2番”(ほかはすべてMONO)、そして自作の録音も含む、きわめて貴重なBOXです!
(2018/12/13)
チェコの作曲家エルヴィン・シュルホフの名作を集めたBOXが登場!この6枚組の作品集には、前衛的な管弦楽作品から、彼の技巧が窺い知れるピアノ・ソナタ。そして最も商業的に成功したジャズ風の小品まで多彩な曲を収録
(2018/12/13)
2017年4月より読売日本交響楽団の首席客演指揮者に就任したコルネリウス・マイスター。首席指揮者兼芸術監督を務めるウィーン放送響との新録音はストラヴィンスキーの“バレエ音楽「火の鳥」組曲 (1919年版)”とショスタコーヴィチの“交響曲第12番「1917年」”。ウィーンのコンツェルトハウスでのライヴ録音です
(2018/12/13)



















