交響曲・管弦楽曲
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アバド、クレーメル、メロス四重奏団による名演の他、DGのみならずPhilips, Decca他の音源、そしてデムス&スコダ初出録音や初CD化、ニューボウルド補筆完成版による交響曲も含む贅沢な内容。クライバー、フルトヴェングラー、ストコフスキーによる「未完成交響曲」名演聴き比べをDisc39に収録しています
(2015/12/08)
ALTUSレーベル15周年記念!好評の ウィーン・フィル・ライヴ・シリーズから、最も人気の高い巨匠3名が大戦後指揮台に立った際の音源をまとめたBOXが発売されます。48ページの演奏の歴史を綴った別冊解説書も読み応え十分です。完全限定盤
(2015/12/03)
1969年から1970年にかけフランス国立放送管弦楽団とシャンゼリゼ劇場にて行われたライヴが初登場!『交響曲第3番“英雄”&レオノーレ序曲第3番』『交響曲第5番“運命”&第7番』『エグモント&交響曲第9番“合唱付き”』の3点がリリース。良好なステレオ録音という点にも注目です
(2015/12/03)
2015年は3月27日から4月6日にかけて行われたバーデン=バーデン・イースター音楽祭の模様を収めた映像が早くもリリースされます。ハイティンク&ベルリン・フィルのコンビによる荘厳かつ華やかな“田園”と、ファウストが参加した“ヴァイオリン協奏曲”を収録しています
(2015/12/03)
アルトゥス創立15周年記念LPレコード(2LP、限定プレス、180g重量盤、日本語解説付)。今回のLP化のため、音源は新たに192khz24bitでデジタル・マスタリングをし、往時のLP制作過程をふみ、アナログマスターテープを制作してカッティングを行っています。
(2015/12/03)
アルトゥス創立15周年記念LPレコード(各2LP、限定プレス、180g重量盤、日本語解説付)。今回のLP化のため、音源は新たに192khz24bitでデジタル・マスタリングをし、往時のLP制作過程をふみ、アナログマスターテープを制作してカッティングを行っています。
(2015/12/03)
ベートーヴェンの第7、モーツァルトの第29番、ヴァイオリン協奏曲第5番(アルテンブルガー:Vn)、ドヴォルザーク“新世界より”、ブラームスの第1を収録。ドイツの古式ゆかしいホール、ヴッパータル市立劇場とデュッセルドルフ・トーンハレでのライヴ録音です。
(2015/12/02)
以前、エアチェックと思われる音源からLPやCDで発売されたこのとある、1950年のワルターのストックホルム・ライヴが初めてスウェーデン放送のオリジナル・ソースから復刻されます。音質は年代並ながら、過去の音源よりも明瞭度、雰囲気感が増し、巨匠の名演がいっそう伝わってきます。
(2015/12/08)
LP時代はコロムビアのDXMシリーズ、近年では飛鳥新社「モーツァルト伝説の録音」での鮮明な音質のSP復刻で名高い新忠篤(あたらし・ただあつ)氏によるフルトヴェングラー復刻第2弾。
(2015/11/26)
クラシックの枠を越え、年明けを代表するイベントとなっている、ウィーン・フィル元日の恒例行事「ニューイヤーコンサート」。2016年の指揮は2006年・2012年に続き3回目の登場となるマリス・ヤンソンス。今年もCDが1月、映像が2月、LPレコードが3月に緊急発売されます。
(2016/01/04)
2番から6番は2009年~2013年のフランクフルト、アルテオーパーでのライヴ音源を収録。ドイツのオーケストラによるニールセンの交響曲全集は非常に珍しく、パーヴォ・ヤルヴィにとっても全曲録音は初の試みとなります
(2015/11/25)
2015年に日本単独企画で発売され評判を呼んだハンガリー・フンガロトンによる大全集です。日本独自に全タイトル29枚を特別プレス、豪華BOXに収納しての限定リリースされました。2016年1月6日(金)より数量限定特価セールを開催中!
(2017/01/06)
第1弾のクリュイタンスが大好評をいただきました高音質SACDハイブリッド・シリーズの第2弾リリース決定です!『ギレリス&セルのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』、『バーンスタインのベルリオーズ:幻想交響曲 他』、『ロストロポーヴィチのリムスキー=コルサコフ:シェエラザード 他』の名盤3点を発売いたします
(2015/11/18)
ショルティ、クライバー、ラインスドルフ、チェリビダッケ、ノイマン、フリッチャイ、ジュリーニ、ベーム…20世紀の偉大なる指揮者たちの驚き映像集。およそ13時間の充実の内容が1枚のブルーレイに収録されています。
(2015/11/11)
2004年のLSOとの全集以来となる再録音第2弾。今回は手兵マリインスキー劇場管を擁しての演奏です。長くコンビを組んでいるだけの事はある完璧なアンサンブル、そしてゲルギエフならではの熱気を孕んだ構成が光ります。今回の全集ではピアノ協奏曲も一緒に収録。第5番では曲芸級の難曲をババヤンと共に見事に弾きこなしています
(2015/11/10)
Vintage+plusシリーズの1年を締めくくる注目のアラカルト形式の全10タイトルです。今回も貴重盤や世界初CD化を含んだ充実のラインナップで、日本初発売アイテムも一部あります。
(2015/11/10)
SUPRAPHON全面監修によりオリジナル・マスターより2015年に入念にリマスタリングを施し、ドイツでプレスしたディスクを直輸入して、日本国内でパッケージ化。クレツキとチェコ・フィルによる最良の遺産を、望み得る最高のクオリティでお楽しみいただけます。
(2015/10/29)
ビッグコミック増刊号で連載中のマンガ「ショパンの事件譜」は、アナログ・レコードを題材としたミステリー。2015年9月にコミックスの第1巻が発売されました。第1話の題材はシューリヒト指揮ウィーン・フィルの“ハフナー”というのですから、クラシック・マニアには興味津々といったところでしょう。
(2015/10/27)
2014~15年の最新録音。CD4枚に加え、ハイレゾ音源を収めたブルーレイ・オーディオ、HD映像を収めたブルーレイ・ディスク、ハイレゾ・ダウンロード・クーポンなどを収めた至れり尽くせりの一組。
(2015/11/20)
過去にMCAビクターやDGがCD化した録音を交響曲、管弦楽作品を中心にセレクトしたもの(初CD化はありません)。奇演にして名演でもあるハイドンの"軍隊"&"告別”を始めとして、彼がスタジオ録音したベートーヴェンの交響曲全集、マーラーの交響曲集が一挙に揃うのは、まだ彼のCDにあまり接していない方には朗報と言えるでしょう。
(2015/10/24)



















