交響曲・管弦楽曲
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2015年6月~7月に来日し、全国5か所で演奏会を開き好評を博したロシアの名コンビによるチャイコフスキー録音を集成。録音は2010~2013年にモスクワのスタジオで行われ、マンフレッド交響曲のオルガン・パートのみベルリンの聖ルドヴィヒ教会で収録されています。PENTATONEレーベルによる優秀録音をお楽しみください。
(2015/07/07)
第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せ、キングインターがSACDシングルレイヤー化!オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。
(2015/07/07)
クレンペラーのバッハ『ミサ曲ロ短調』、マーラー『大地の歌』『復活』をはじめ、カラヤン&フィルハーモニアのステレオ版“第9”、グルダ、サヴァリッシュ、シュヴァルツコップ…ETCとクラシックを語る上で欠かせない名手による名盤が揃います。
(2015/12/01)
古楽器演奏もロマン派から近代へと時代を下ってきていますが、インマゼールが遂にチェコの有名曲2作に挑みます。しかもZig-ZagからAlphaへ移籍しての新譜第1弾にあたります。
(2015/07/03)
現代を代表するピアニスト、クリスチャン・ツィメルマンの4年振りのアルバム。協奏曲としてはなんと10年振り。ルトスワフスキがザルツブルク音楽祭の委嘱により1987年に作曲、1988年の同音楽祭においてツィメルマンと作曲者自身の指揮によって初演されたピアノ協奏曲です。
(2015/07/02)
『ショスタコーヴィチ8番(1982年盤、未亡人所蔵の音源から新マスタリング)』、1961年ベルゲン・ライヴ2種『5月29日・モーツァルト、プロコフィエフ、チャイコフスキーSYM5』『6月2日・ベートーヴェン“英雄”&ショスタコーヴィチSYM5』が、SACDシングルレイヤー化されます
(2015/06/30)
いよいよ今年(2015年)9月からNHK交響楽団の首席指揮者に就任するパーヴォ・ヤルヴィ。それを記念して同コンビの録音シリーズが開始されます。パーヴォの緻密なかつ大胆な解釈のもと、N響の持つ底力と凄みが発揮された演奏で、シュトラウス作品の本質を鋭く突いています
(2015/09/18)
マエストロ小澤の円熟の境地が極まる、至高のモーツァルト! これまで実演では幾度となく取り上げながら、録音が「ハフナー(1969年)」以外出てこなかっただけに、注目の1枚でしょう。2009年&2012年のライヴ録音です
(2015/07/28)
LP時代から知られている1951年のライヴですが、CD時代になると演奏ミスや聴衆ノイズを修正した盤がごく普通に流通するようになりました。当CDは、このような演奏ミスや雑音と思われる音も、その日その会場内で響いた音楽のひとつとして捉え、あえて修正等を行わずにリリースされます。
(2015/06/25)
交響曲全集、3大バレエなどは数多くありますが、これだけまとまったものは非常に少ないチャイコフスキー作品集。プレトニョフ、ムラヴィンスキー、小澤征爾、アシュケナージ、アルゲリッチなど、新旧の超一流アーティストによる名曲・名演から厳選されたBOXとなっております
(2015/06/24)
シベリウス生誕150周年記念盤。コリンズ&LSOの歴史的名盤~交響曲全集、交響曲第5番はトゥクセン、ギブソンも収録。ベイヌム、ロスバウト、モントゥー、マッケラスらによる管弦楽作品、ダーメンとリッチの2種のヴァイオリン協奏曲、フラグスタート、ニルソンによる管弦楽伴奏歌曲などを収録!
(2015/06/24)
他にオイストラフ父子のバッハ協奏曲集、ギレリス&ヨッフムのブラームス協奏曲第1番、ド・ペイエ&アマデウスの“クラ五”、カラヤンのシベリウス管弦楽曲集、ロストロポーヴィチの“白鳥の湖”、カラヤン&VPOの“くるみ割り”、ランチベリーの“リーズの結婚”がオリジナル・ジャケットとともにLPで復活。
(2015/06/24)
フランスを代表する音楽専門誌「ディアパソン」がなんと自主制作盤を発売します。4タイトルはいずれも批評家だけでなく、現役の演奏家・指揮者が推薦者に含まれるという好企画となっています
(2015/06/24)
イギリスの名指揮者(兼作曲家)で、シベリウスの第一人者として知られた、アンソニー・コリンズによる劇的アプローチによる交響曲全集。今回そのモノラル時代の名演が、重量級LPで復刻となります。LP初期の英デッカによる名録音にも注目です。
(2015/06/24)
全て待望の初LP化です。いずれも録音状態はよく素晴らしいステレオでしたが、今回もまたアナログテープによるマスターを制作し、アナログディスクならではの美しい音のツヤが大変素晴らしい上質の音質に仕上がっているとのこと。シューリヒト肖像クリスタル製スタビライザー応募特典引換券付。
(2015/06/24)
サイモン・ラトルの退任に伴い、楽団員の選挙が行われていたベルリン・フィルの次期首席指揮者に、ロシア(オムスク)出身のキリル・ペトレンコが就任する事が発表されました。僅か3回の共演で世界最高のオーケストラの楽員たちの心を捉えた、指揮者としての優れた手腕や豊かな音楽性が注目されます。
(2015/06/25)
世界を股にかけ、幅広く活躍する指揮者・西本智実の2000年に発売された日本フィルのデビュー盤から、2011年のロシア国立交響楽団主席客演指揮者就任までのキングレコードから発売された全CDを初ボックス化!
(2015/06/18)
2007年よりマーラー・ツィクルスを開始したチェコの巨匠ペシェックとチェコ・ナショナル交響楽団の第5、6、7作が一気に登場します。2012~2014年の最新録音で、近年のペシェックの充実ぶりが期待されます。
(2015/06/18)
ハレ管弦楽団と2000年から音楽監督を務めるマーク・エルダーとの黄金コンビで贈る、マーラーの最後の交響曲。これは2014年5月に行われ絶賛された公演のライヴ録音。高品質メディア(SONY DADC/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤です。
(2015/06/18)
室内アンサンブル版(編曲は別の方)では既に録音もある第4番ですが、ジーモンならではのピアノやハーモニウムを用いる独自性で、これまでの音源とは一線を画した内容となっています。特に第4楽章は“声”にスポットが当たる編成で、美しさもひとしお。アレンジの妙が光ります
(2015/06/18)


















