交響曲・管弦楽曲
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2015年1月のペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルの来日公演を記念して「ペトレンコ来日キャンペーン」を実施します。輸入盤22タイトルは2015年2月28日23時59分までスペシャル・プライスにて提供いたします。
(2014/12/18)
精力的に活動を続けるズービン・メータが活動初期の1960年代から1970年代にかけてDeccaに残した音源から、「交響曲」と「管弦楽曲」に焦点を当てたBOXが登場します。若くしてその実力を開花させたメータの遍歴を俯瞰できる充実の内容です
(2014/12/18)
いま最も聴きたいシャイー&ゲヴァントハウス管によるブラームス最新録音は、2曲のセレナード。伝統あるオーケストラに新鮮な解釈を吹き込むシャイーの明快な表現が、2曲の魅力をいっそう引き立てています
(2014/12/18)
今年(2014年)7月に亡くなったロリン・マゼールが1957年から1965年までDGへ残した録音をまとめたBOXが発売となります。若くして指揮界の寵児と呼ばれたマゼールの実力の一端を垣間見る事のできる内容となっています。初回のみの完全限定生産盤です
(2014/12/17)
新潟市民芸術文化会館のホール施設「りゅーとぴあ」による自主レーベル。りゅーとぴあには4843本からなるパイプオルガンが備え付けられており、その多彩な響きのオルガンを中心に、音質のこだわりを持ったタイトルが今後リリースされていく予定です。第1弾の当アルバム(SACDバージョン)が第21回日本プロ音楽録音賞優秀賞受賞を獲得しました。
(2014/12/12)
合唱指揮者としてウィーン、ライプツィヒ、バチカンといった檜舞台で経験を積み、批評家として毎日新聞社や文春新書より著書を発表している福島章恭が初めて最愛のブルックナー交響曲第8番を指揮。アマチュアの愛知祝祭管弦楽団の献身的な演奏により、演奏時間95分に及ぶ巨大なブルックナー第8が生まれました。
(2014/12/12)
1973年8月、ロイヤル・アルバート・ホールでのプロムナード・コンサートでのライヴ録音。海外盤LPだけで出ていた最終リハーサル付きの希少盤がCAMEO CLASSICSよりCDRで発売されます。
(2014/12/12)
クナッパーツブッシュやクレンペラーを始めとする往年の名演奏家の珍しい音源を好カップリングで復刻している廉価レーベル、MEMORIESの廃盤14タイトルを大特価にて放出いたします!
(2014/12/12)
来る2015年3月20日のコンセルトヘボウ管とのコンサートをもって、首席指揮者より勇退を表明したマリス・ヤンソンス。そのヤンソンスが2012年にコンセルトヘボウ管を指揮してブルックナーの交響曲2篇を演奏したアルバムがRCO Liveより登場します
(2014/12/11)
ユニバーサル ミュージックのご協力による「タワーレコード・ヴィンテージ・コレクション+plus」特別編としまして、「ウエストミンスター・レーベル名盤選」シリーズを開始いたします。第1回発売の今回は、名盤中の名盤クナッパーツブッシュのブルックナー:交響曲第8番をはじめとした5タイテムです
(2014/12/11)
チェリビダッケ&スウェーデン放送響のライヴ・シリーズの新作。大きな反響を呼んだベートーヴェン、「幻想」に続く新譜は、お得意のチャイコフスキー、それも第4番と第5番という強烈な演奏です。
(2014/12/10)
CD3枚に、フルトヴェングラーが録音に残したシュトラウス作品の全レパートリーを収録しています。2種の録音を収めた交響詩「ドン・ファン」以外は、各1種類の収録です。
(2014/12/10)
熱血指揮者ロジンスキ40~50代のライヴとセッション録音によるチャイコフスキーとR.シュトラウスが生々しい音質で復活。カナダ・サンローラン社原盤の日本プとレスCDで、日本語解説付です。
(2014/12/10)
大編成のモダン楽器オーケストラによる演奏が常識だった70年代に、オリジナル通りの小編成、時代考証演奏を持ち込み、その古典的な爽快感あふれる演奏で一世を風靡したコレギウム・アウレウムのベートーヴェンが再発売されます。
(2014/12/10)
好評「読響アーカイヴ」シリーズにロシアの巨匠ルドルフ・バルシャイ(1924~2010)のライヴ3タイトルが登場。
(2014/12/04)
イスラエル・フィル自主制作レーベル「helicon classics」から30代後半~40代にかけてのライヴ音源が一挙3タイトル発売となります。ヘンデルのメサイアといった初登場レパートリーやシェーンベルクやレスピーギ、プロコフィエフと、色彩感豊かなメータの指揮にあった選曲となっています
(2014/12/04)
ノコギリ、2台ピアノ、エレクトーンが鳴り渡る『宇宙大戦争』『佐久間ダム』『ドゴラ』『ラドン』ほか収録した「伊福部昭百年紀Vol.2」と、伊福部昭「絃楽オーケストラのための日本組曲」や、三木稔、黛敏郎、水野修孝らの作品を収録した「絃楽オーケストラで聴く日本の巨匠」が2015年元旦新譜として登場します。
(2014/12/04)
フィレンツェ五月音楽祭の創立者、ヴィットーリオ・グイ。若きムーティも大きな影響を受けた大指揮者の芸術をたっぷりと味わえる2枚組CDが発売されます。不安定ながらもステレオ録音です。
(2014/12/04)
グランドスラム・レーベルが“疑似ステレオ版”のオープンリール・テープから復刻したフルトヴェングラーの1951年7月「バイロイトの第九」が廃盤復活します。
(2015/01/23)
1960年代初頭、ピリオド楽器演奏を先取りし、自主レーベルを立ち上げ、史上初のハイドンの交響曲全集録音を目指した指揮者がいました。交響曲を45曲を録音したところで51歳の若さで急逝したアメリカの指揮者、マックス・ゴバーマンです。
(2014/11/26)


















