交響曲・管弦楽曲
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2010年の東京の音楽界に新たな旋風を巻き起こして以来、今日まで個性的な選曲と充実の演奏で圧倒的な評価を確立しているカンブルラン&読響。彼らの2013年ライヴが一挙2点、ALTUSから登場します。
(2014/11/26)
東京佼成ウインドオーケストラ(TKWO)の定期演奏会ライヴ・レコーディング・シリーズ第7弾。若きマーラー指揮者、TKWO初登場の川瀬賢太郎(1984~ )のデビューCD。
(2014/11/21)
N響にゆかりの深い5人の歴代「正指揮者」、岩城宏之、外山雄三、森正、若杉弘、尾高忠明による演奏を中心にした、クラシックのポピュラー名曲100選。1968~2010年のライヴ録音から厳選!
(2014/11/21)
DG、Decca、旧Philipsの音源をBOX化する人気企画「Collector's Edition」の2015年1月販売(予定)アイテムの情報が公開されました。今回もブリュッヘンのシューベルト交響曲全集やウィーン・フィル初の全集となったレヴァインとのモーツァルト交響曲全集、ケネス・ギルバートによるバッハ録音集等見逃せないタイトルが揃っております
(2014/11/20)
イタリアの超新星バッティストーニ、2015年2月の二期会『リゴレット』公演への再登壇に期待が膨らむ中、待望されたヴェルディを主軸に据えたイタリア・オペラのエッセンスといえる名曲集が実現しました。
(2015/01/08)
熱血指揮者ロジンスキ40代のライヴが生々しい音質で復刻。1938~39年、名人揃いのNBC交響楽団とのライヴで、鳥肌物の名演が刻みこまれているとのこと。カナダ・サンローラン社原盤の日本プレスCDで、日本語解説付です。
(2014/11/19)
ユダヤ系ドイツ人指揮者で第2次大戦後はアメリカで活躍したウィリアム・スタインバーグ(1899~1978)。彼が25年に渡って率いたピッツバーグ交響楽団と録音したベートーヴェンの交響曲全集が復活します。カナダ・サンローラン社原盤の日本プレスCDで、日本語解説付です。
(2014/11/19)
20世紀後半を代表する指揮者ゲオルグ・ショルティのデッカ音源を10年毎にまとめシリーズ「ショルティッシモ」の最新作は、ショルティ最晩年の1990年代を集成したBOXとなります。定番となっている名演から、国連50周年記念コンサートなどの珍しい音源まで収めた、ファン垂涎の内容となっています
(2014/11/14)
ウィリアム・キャラガン校訂譜に拠るナンバーを含むことでも注目を集めてきたゲルト・シャラーのブルックナー:交響曲シリーズに第6番が登場。シャラーのブルックナー録音はこれでナンバー付が全て揃う事となります
(2014/11/13)
近年日本で活躍する指揮者でも別格の実力を見せつけるエリシュカと手兵・札幌交響楽団のライヴ音源がAltusレーベルからリリース決定です。切々とした表情が印象的なブラームス:交響曲第3番と十八番ドヴォルザークの『チェロ協奏曲』を収録です
(2014/11/11)
2011年3月「英雄の生涯」のソロを弾くことになっていた藤原浜雄氏。しかし、演奏会の3日前に東日本大震災が起こり、予定されていた公演はキャンセルに。その時から3年“彼に「英雄の生涯」のソロを弾かせたい”という元N響ソロ・コンサートマスター徳永二男氏の呼びかけに、日本を代表する錚々たる演奏家たちが集まりました。PVをご覧いただけます。
(2014/12/01)
現代音楽“も”積極的に取り上げているパーヴォ・ヤルヴィの最新作は、フランス現代音楽を代表する作曲家の1人デュティユーの作品集となります。細やかさと独自性が並立するデュティユー作品の機微をヤルヴィ&パリ管が圧倒的な表現力で余す所無く伝えてきます
(2014/11/06)
第1弾『幻想交響曲』の好評も記憶に新しいゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズに、早くも第2弾が登場します。今回の2曲も『幻想』と同じく2013年秋に行われ大好評を博した「ベルリオーズ・プロジェクト」からの音源となります
(2014/11/06)
ユニバーサル ミュージックのご協力による「タワーレコード『ヴィンテージ・コレクション』」シリーズの最新作、第19弾の登場です。今回もかつて配布LPでのみ世に出たヘッツェル18歳時の幻のバッハ録音をはじめとした「世界初CD化」やを久々の復刻を含む全10タイトルを発売します
(2014/11/06)
新たな年を祝う、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。世界80カ国4億人の心に届くニューイヤー・コンサート、今年は巨匠ズービン・メータが2007年以来5回目の登場です。CD、DVD、Blu-ray Disc、そして輸入のみLPが発売となります
(2015/01/19)
2014年1月20日に亡くなった指揮者クラウディオ・アバドを追悼し4月に行われた追悼演奏会の模様が収められています。I.ファウストやネルソンス、そしてアバドの手兵であったルツェルン祝祭管が万感の思いを乗せ音楽を奏でる姿が胸に迫ります
(2014/10/30)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンのご協力によるタワーレコード・オリジナル企画盤シリーズ「デトゥール・コレクション」の最新作は、日本でも未だ根強い人気を持つドイツの指揮者、カイルベルトのテレフンケン録音、5点です
(2014/10/29)
2014年10月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2014/10/24)
イギリスの名指揮者、サー・ジョン・バルビローリ(1899~1970)の芸術を世に知らしめるべく1972年に設立された「バルビローリ協会」が制作するレーベル「The Barbirolli Society」の2014年11月発売分新作情報がリリースされました。今回の5タイトルも全てに初出音源が含まれる豪華内容です
(2014/10/23)
2009年に発売された「交響曲第1番」に続くI.フィッシャー&ブダペスト祝祭管のブラームス録音第2弾として『交響曲第2番』の録音が登場します。I.フィッシャーならではの独創的な解釈が、前作を上回る驚きや発見をもたらしてくれるに違いありません
(2014/10/23)



















