カテゴリ / ジャンルで絞込む
第1弾「フランス」、第2弾「ドイツ」に続くバレエ音楽シリーズ第3弾はロシア!チャイコフスキーの組曲“白鳥の湖”、グラズノフの演奏会用ワルツ第1、2番、ショスタコーヴィチのバレエ組曲“黄金時代”、そしてストラヴィンスキーの“若い象のためのサーカス・ポルカ”を演奏しています。2015年7月収録。SACDハイブリッド
(2016/01/29)
最新第3弾では、先ごろ亡くなったピエール・ブーレーズが遺した数多くの録音の、まさに原点といっていい、“春の祭典”と、1月27日に生誕260年を迎えたモーツァルトの「コンサートホール」音源のなかから、名盤と言われるモントゥーとグルダの音源を含む、注目の3作を取り上げます
(2016/01/28)
“詩篇51番”は2014年に発売された『教会カンタータ全集(KKC8501/限定盤)』の特典DISCに収められていた秘蔵音源で、今回は単品初出というだけでなく初のSACDハイブリッド化ともなります。他、“公妃よ、さらに一条の光を”BWV198と“いざ打てかし、願わしき時の鐘よ”BWV53を収録
(2016/01/27)
ヨーロッパ最大の現代音楽の祭典、ドナウエッシンゲン音楽祭の最新2014年度盤がリリースされます。音楽祭の主要なコンサートのライヴを収録し、ほぼ世界初演という豪華極まりない内容。ロト&フライブルクSWR響やアンサンブル・モデルンなど奏者もこの上なしで、現代音楽の「今」を知る事の出来るBOXとなっております ※DVDはPAL方式となっております。あらかじめご了承ください
(2016/01/26)
ISAO TOMITAプロジェクト最新作のリリース決定!前作「スペース・ファンタジー」に続く第2弾オムニバスアルバム。ラヴェルの“亡き王女のためのパヴァーヌ”と、“マ・メール・ロワ”、そして冨田の宮沢賢治への思慕が溢れる“オホーツク幻想”と、幻の作品“銀河鉄道の夜”を収録しています
(2016/04/07)
これまで2008年に第3番と第4番、2012年に第6番と第7番を残しているヤンソンス&コンセルトヘボウ管のブルックナー録音に第9番が加わります。ベイヌム以来ヨッフム、ハイティンクとブルックナーを得意とする指揮者を首席に迎えてきたコンセルトヘボウ管と、磨き抜かれた美しい音作りがブルックナーの世界観とマッチするヤンソンスのコンビならではの、実に印象深い音を楽しめる内容となりそうです。2014年3月録音
(2015/12/24)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるDefinition Series第3弾が早くもリリースされます。最新作では、第1弾で好評をいただいたクリュイタンスの、主にフィルハーモニア管弦楽団との『ベルリオーズ“幻想交響曲”』と『ロシア管弦楽曲集』の名盤2作を取り上げます
(2015/12/24)
日本コロムビア様とのタワー限定“コンサートホール音源復刻”シリーズをSACDハイブリッド盤でリリースする新シリーズ「The Valued Collection Platinum」の第2弾が早くも登場!今回はモーツァルトの誕生日に合わせて『モーツァルト:交響曲第36,38,40,41番』と、『シューマン“ライン”&“マンフレッド序曲”』、『メンデルスゾーン“真夏の夜の夢”他』の3タイトルがリリースです
(2015/12/22)
2016年3月に来日予定のフランスの名ピアニスト、ミシェル・ベロフ(1950~)。来日を前に好企画&高音質で定評のあるフランスのLYRINXレーベルより2タイトルをリリース。20歳のデビュー盤で弾いたドビュッシー前奏曲集の3度目の録音と、フランスの女性ピアニストと組んだリスト作品集です。
(2015/12/17)
【タワーレコード限定オリジナル生写真を先着でプレゼント!】バッティストーニはオーケストラ指揮者としてのスタートをロシアのサンクトペテルブルクで始めました。その大きな経験を経ているからこそのバッティストーニが描くロシア音楽に目が離せません。
(2016/02/19)
今最も勢いのある若手指揮者の一人、アンドレス・オロスコ=エストラーダ。2015年11月、hr交響楽団との来日公演でも情熱的かつ見通しのよい解釈で聴衆を虜にしたのも記憶に新しいところですが、PENTATONEレーベルより最新録音が2枚登場します。
(2015/12/14)
チェコの若手指揮者ヤクブ・フルシャ(1981~)のお国物、ドヴォルザークを優秀録音で捉えたディスク。2015年1月、プラハでのセッション録音。SACDハイブリッド盤での発売です。
(2015/12/14)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
第8回はジュリーニのドビュッシー&ラヴェル、プレヴィンの“カルミナ・ブラーナ”、第9回はオイストラフのプロコフィエフ、ジュリーニのヴェルディ“レクイエム”。何れもレコード史に残る名演&名録音です。日本のみのSACD化です。
(2015/12/09)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第3弾。第3、第8と同様ブルックナーの聖地、聖フローリアン大聖堂での時空の概念を超越したかのような壮麗な演奏です。またボーナスCDとして同曲改訂版からの2台ピアノ編曲版という大珍品が収録されるのも注目されます。
(2015/12/10)
2015年4月より東京フィルの首席客演指揮者に就任したバッティストーニ。2015年5月の東フィル定期演奏会でのライヴ録音をSACDハイブリッド盤でリリース!客席からは割れんばかりの拍手とブラボーの声が飛び、オーケストラの定期公演では珍しいスタンディングオベーションもあったという公演の記録です。
(2015/12/16)
第1弾のクリュイタンスが大好評をいただきました高音質SACDハイブリッド・シリーズの第2弾リリース決定です!『ギレリス&セルのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』、『バーンスタインのベルリオーズ:幻想交響曲 他』、『ロストロポーヴィチのリムスキー=コルサコフ:シェエラザード 他』の名盤3点を発売いたします
(2015/11/18)
2004年のLSOとの全集以来となる再録音第2弾。今回は手兵マリインスキー劇場管を擁しての演奏です。長くコンビを組んでいるだけの事はある完璧なアンサンブル、そしてゲルギエフならではの熱気を孕んだ構成が光ります。今回の全集ではピアノ協奏曲も一緒に収録。第5番では曲芸級の難曲をババヤンと共に見事に弾きこなしています
(2015/11/10)
2015年4月より東京都交響楽団の第5代音楽監督に就任した大野和士。就任に先駆け2014年12月に行われた演奏会を収録した、大野=都響待望の初CDの登場です。共に20世紀前半に活躍したものの、その作風は趣を異にするシュミットとバルトーク。大野は対比するモダニズムを読み取ります。
(2015/10/24)
1998年から2015年まで常任指揮者/音楽監督を務め、演奏はもとより新しい聴衆の開拓など、札響の飛躍に大きな功績を残した尾高忠明。在任最後の定期公演は、2013年に開始した<シベリウス交響曲シリーズ>最終回。「第7交響曲」掉尾のハ長調和音が輝かしく奏された後、17年の時が昇華されました。
(2015/10/24)



















