クラシック
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2008年にNHK交響楽団のメンバーで結成された金管五重奏団、N-crafts(エヌ - クラフツ)。これまで全国で単独公演を行い人気を博して来ましたが、今回満を持して初めてのCDがリリースとなりました。シャルパンティエやバッハの名曲、金管五重奏の定番作品のほか、吹奏楽の名曲“たなばた”を、作曲者の酒井格自身が金管五重奏に編曲した版も収録しています
(2020/11/13)
2020年11月第2週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/11/13)
ヒストリカル・ファン待望のMELOCLASSIC新譜がようやく発売になります。新型コロナ・ウィルスの影響で大幅に制作が遅れておりました。ピアノ編が全9タイトル、ヴァイオリン編が8タイトル、チェロ編が1タイトルの計18タイトルが一挙発売です!ここではヴァイオリン&チェロ編全9タイトルをご紹介いたします。全てモノラル録音。簡易収納紙ケースを使用しています
(2020/11/12)
ヒストリカル・ファン待望のMELOCLASSIC新譜がようやく発売になります。新型コロナ・ウィルスの影響で大幅に制作が遅れておりました。ピアノ編が全9タイトル、ヴァイオリン編が8タイトル、チェロ編が1タイトルの計18タイトルが一挙発売です!ここではピアノ編全9タイトルをご紹介いたします。全てモノラル録音。簡易収納紙ケースを使用しています
(2020/11/12)
YouTube総再生回数5000万回登録者50万人にして、ショパンコンクール出場を控える角野のピアニズム、それが「HAYATOSM」。初のフルアルバムは、ショパン、リストの作品や自身作曲オリジナル曲収録。クラシック楽曲には一部自身による編曲なども加える
(2021/07/13)
今回は1年振りの発売となり、ベートーヴェン生誕250年記念の一環としての再発や、生誕90年の武満徹作品、生誕100年&没後30年となるヘルベルト・ケーゲルの復刻を含む、全4作をリリースいたします。初出時解説書の復活(一部を除く)やオリジナル・ジャケット・デザインの採用など、オリジナル重視での復刻姿勢はこれまで通りです
(2020/11/12)
11/13(金)のNHK総合「あさイチ」の「特選!エンタ」コーナーに村治佳織が生出演!アルバム『ディズニー・ゴーズ・クラシカル』より「パート・オブ・ユア・ワールド」《リトル・マーメイド》をスタジオ生演奏しました。11/14(土)テレビ朝日系「題名のない音楽会」にも出演し、こちらでは押尾コータロー、マーティ・フリードマンとジャンルの垣根を超えた即興セッションを披露!
(2020/11/13)
イベントに提供された多くの音源が失われてしまった中で、残された貴重な記録からそれらの一部を初めて読み解いた作品
(2020/11/12)
『幻日』は昭和エロスの巨匠とされる武智鉄二監督による、夏目漱石の原作《夢十夜》にもとづく1966年製作の幻の映画。演奏者として一柳慧も参加
(2020/11/12)
ロシア出身でスイスを拠点としている作曲家、アレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー(1945~)の作品集+ラビノヴィチ=バラコフスキーのピアノ演奏集。一般的にミニマム・ミュージックと片付けられがちなその作風はしかし米国のミニマム音楽作曲家たちとはかなり異なっていて、豊かで幻想的で楽しいもの。盟友アルゲリッチや戸田弥生との共演録音も含まれ、彼の作品の魅力を満喫できる内容となっています
(2020/11/12)
2020年3月に、アン・デア・ウィーン劇場で上演予定だったオスカー俳優であるクリストフ・ヴァルツ演出によるベートーヴェンの“フィデリオ”。しかし新型コロナウィルス感染拡大により公演は中止されてしまいましたが、ここに映像として残されました。ホーネック指揮によるウィーン交響楽団のダイナミックな演奏、そして実力派の歌唱陣による見ごたえのある映像です。日本語字幕付き
(2020/11/11)
ドイツで活躍したオルガニスト兼作曲家で、ベートーヴェンと同時代の作曲家クリスティアン・ハインリッヒ・リンクは2020年生誕250周年を迎えました。今作は三重奏曲第2弾。トリオ・パルナッススが今日では忘れられてしまったこの作曲家に光りをあてます
(2020/11/11)
英国ロイヤル・バレエによる映画版『ロミオとジュリエット』。同バレエ団プリンシパル、フランチェスカ・ヘイワードがジュリエット、ロミオにはウィリアム・ブレイスウェルが出演。振付はケネス・マクミラン。音楽はプロコフィエフの名曲を損なうことなく、スピード感溢れる映画のストーリー展開に沿ってウィリアム・トレヴィットが中心となり見事に縮約、再構成しています
(2020/11/11)
今回はレーナ・ノイダウアーによるロゼッティの“3つのヴァイオリン協奏曲”、ラ・スタジオーネ・フランクフルトによるテレマン:様々な楽器のための協奏曲集BOX(6枚組)、2020年生誕125周年を迎えたダーフィトの“5つの弦楽三重奏曲集”、ボストン古楽音楽祭アンサンブルによるグラウプナーの歌劇“アンティオクスとシュトラトニカ”などCD7タイトルがリリースされます
(2020/11/11)
滑川真希はグラスの最も身近な協力者の一人です。2019年、グラスは滑川と彼女独特の喜びに満ちた精密さのためにピアノ・ソナタ第1番を作曲しました。大作であるこのピアノ・ソナタは、これまでに作曲家がこの楽器のために書いた作品の2倍の長さがあります。彼の最新作は、2019年夏にドイツで開催されたルール・ピアノフェスティヴァルで初演された後、2019年11月にニューヨークでアメリカ初演されました(メーカーインフォより翻訳)
(2019/09/03)
ミンツは1980年2月録音のメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲でレコード・デビューして以来、キャリアを通じてメンデルスゾーンを大切なレパートリーとしてきました。1986年にはメンデルスゾーンの2曲のヴァイオリン・ソナタを録音しましたが、今回は作曲者11歳の若書きのソナタを加え、3曲を新録音しました。ピアノはメンデルスゾーンのピアノ作品全集を録音したプロッセダが務めています
(2020/11/10)
スイスから世界へと華麗に羽ばたいたレイチェル・コリーの「アンデサンス(Indesens)」レーベル第2弾となるのは、聖典、J.S.バッハの無伴奏パルティータの3曲!1732年製の銘器ストラディヴァリウス"ex-Hamma"を手にした彼女は、パルティータの3曲を通じて「明るく平和的な頌歌」によって締めくくられる『旅』を表現。独特のアプローチで不朽の名作を見事に奏で上げています
(2020/11/10)
コロリオフ(ピアノ)による待望のバッハ、パルティータ集から3曲を収録。CD.1の第6番は、36分35秒、第1番が、20分55秒、CD.2の第2番は、24分14秒と成っております。センシティブなタッチから生み出された深く美しい抑制的な一音、一音でバッハの名曲集「パルティータ」の各曲が持つ世界観を紡ぎ出しています
(2020/11/10)
東京藝術大学音楽学部卒業。パリ市立音楽院を審査員満場一致の一等賞で卒業後、パリ・スコラ・カントルム音楽院にて審査員満場一致の称賛付という最高成績でコンサート・ディプロムを取得。テレサ・リャクーナ国際(仏)、ピアナーレ国際(独)、ブレスト国際(仏)、スクリャービン国際(仏)、日本モーツァルト、東京芸術センターの各コンクールにおいて第1位を受賞した近藤由貴の4枚目のCD
(2020/11/10)



















