クラシック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
チェロの巨匠、ロストロポーヴィチが、フランス中部のヴェズレーにある世界遺産、聖マドレーヌ大聖堂でセッション・レコーディングしたバッハの無伴奏チェロ組曲がアナログ180グラム重量盤4枚組ボックスとして数量限定生産で再発売!数量限定生産ですのでお求めはお早めに!
(2020/11/20)
楽器の響きの美しさ、音色の多彩さを充分に生かした見事なバッハ演奏です。2015年の「パールマン全集」発売時に、アビイロード・スタジオにてオリジナル・マスターテープからリマスタリングされた音源を使用し、LP初発売時には2枚組だったものを3枚組へ変更。音を詰め込まないように余裕をもったカッティングで、180gアナログLP盤として数量限定で再発売!
(2020/11/20)
マルタ・アルゲリッチが絶賛するアンゲリッシュの新録音。収録作品は、どれもが超絶技巧だけでなく表現力を必要とする難曲。しかしアンゲリッシュは、そうした作品を難なく弾きこなし、なおかつプロコフィエフ独自の心理と作曲理念の表現に対しても的確に対峙し、素晴らしい演奏としてここに展開しています
(2020/11/20)
フランスの著名な映像作家ブリュノ・モンサンジョンが、ユーディ・メニューインの妹、ヘプシバ・メニューイン(1920~1981)による1933年から60歳で亡くなる1年前の1980年にかけての音源と映像の収集・編纂を行い、11枚組のボックス(9CD+2DVD)にまとめたもの。ライヴ・パフォーマンスやテレビ用の映像(ケンペとのモーツァルトK.595を含む!)など、世界初公開のものも数多く収録されています!
(2020/11/20)
ルーマニアのクヮルテット、アルカディア弦楽四重奏団のChandos第2弾!21世紀になって演奏、録音の機会が増えているヴァインベルクの弦楽四重奏曲プロジェクトがスタート!第1弾は“弦楽四重奏曲第2番、第5番、第8番”の3曲を収録
(2020/11/20)
ベートーヴェンと同年生まれの友人で、今年生誕250周年を迎えたチェコ出身、ドイツとフランスで活躍したアントワーヌ・ライシャ(1770-1836)(ライヒャ)再発見シリーズ第3弾!第1集のソナタ、第2集のフーガに続きイリッチが第3集で取り上げたのは、演奏時間80分超えの大曲“変奏の技法”
(2020/11/20)
マーラーの生誕150周年を記念して、2010年にドレスデンで行われたズービン・メータ指揮、シュターツカペレ・ドレスデンのコンサートのライヴ映像。名バリトン、トーマス・クヴァストホフをソリストに迎え、マーラーの“亡き子をしのぶ歌”が演奏されました。そのほか、ウェーベルンの“管弦楽のための6つの小品”、R.シュトラウスの“ツァラトゥストラはこう語った”を収録
(2020/11/20)
「Opera Rara」は、19世紀から20世紀初頭の失われたオペラの遺産を再発見、復元、記録、実行するための財団として設立され、2020年にちょうど50年を迎えました。50周年記念としてとりあげたのは、宗教的不寛容を扱ったドニゼッティの問題作である歌劇“世襲貴族”。この演奏は、2019年にBBCのスタジオでセッション録音されました
(2020/11/20)
ナタリー・シュトゥッツマンが、バロック時代の声の深い女声コントラルト歌手に光を当てたアルバムをリリース。このアルバムでは、シュトゥッツマンが10年前に創設したアンサンブル「オルフェオ55」を指揮しながらヴィヴァルディ、ヘンデル、ポルポラなどのアリアを収録
(2020/11/20)
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年12月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
(2020/11/20)
2020年11月第3週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/11/20)
現在のフランスにおけるピリオド・ピアノ(歴史的ピアノ)のスペシャリストとしても高名なシリル・ユヴェが、新型コロナウイルスが本格的に全世界へと拡大を見せていた2020年2月、ベートーヴェン・イヤーを祝うためにオランダのスタジオ・エドウィン・ベウンクへと向かい、貴重なオリジナルのフォルテピアノを弾き分けて録音を行ったベートーヴェンのピアノ・ソナタ集(「テンペスト」のみ2019年11月の録音)!
(2020/11/19)
シューマンに始まり、ラヴェル、そしてオランダの現代作曲家ロベルト・ズイダムに至るまで、3世紀にわたる「夜」を描くプログラム。ハンネス・ミンナールはフォーレ・リサイタル(CC-72731)、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全集(CC-72763)、ベートーヴェンのピアノ・トリオ全集(CC-72847)で注目を集める気鋭ピアニスト。今やチャレンジ・クラシックスの看板アーティストです
(2020/11/19)
木琴奏者、通崎睦美と古典から現代まで色とりどりの11作品を収録。洗練されたタッチから生み出される繊細な音色で時に詩情豊かに時に情熱的に弾き分ける下村のピアノ。魅力的な木琴の音色と共に豊かな時間を皆様にお届け致します。(アルブレー)
(2020/11/19)
今年は、生誕100年となるヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)の記念企画をタワー企画盤としてはいくつか行ってきました。それを締めくくる企画として、最晩年のキャニオンクラシックスに録音を行った音源のうち、最最重要作といえるマーラーと並ぶドヴォルザークの録音を初のセット化でお届けします。当時制作、録音を行った江崎氏自らが最新マスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として満を持して復刻します
(2020/11/19)
2019年になんと18年ぶりとなる来日公演を行い、さらには新型コロナ禍の中、2020年11月に再来日を果たし、各地で聴衆に衝撃を与え大喝采を浴びたロシアのヴィルトゥオーゾ、アンドレイ・ガヴリーロフ。待望の新録音は、シューマンの“蝶々”、“交響的練習曲”と、ムソルグスキーの“組曲《展覧会の絵》”!
(2020/11/19)
Orfeoレーベルの新シリーズ『Orfeo MPシリーズ(2枚組)』(幅広いレパートリーの中から一つのテーマを選び、様々な時代の演奏を取り混ぜながら作品に親しむというシリーズ)からグルックの数多い歌劇の中から7つの作品の聴きどころを収めたアルバムが登場!どれもOrfeoレーベルが誇る名演からの抜粋です
(2020/11/19)
当時イギリス領だったオーストラリアのメルボルンで生まれた作曲家&ピアニスト、パーシー・グレインジャー。2011年の没後50周年時に、グレインジャー・エディション第19巻までをセットにしたBOXセットをリリースし、話題を呼びました。長らく廃盤となっていましたが、今回没後60周年を記念して、2タイトルを加えた全21枚組コンプリートBOXとして、Chandosのグレインジャー・エディションが復活します!
(2020/11/19)
四つ子のキツネのサックス四重奏「サキソフォックス」。テーマはずばり「クリスマス」。古くから親しまれているクリスマスソングやクリスマスキャロルを集め、この季節に華を添えるアイテムとして長く愛されるCDに仕上げました。今回はじめてDVDとの2枚組としてリリースいたします!
(2020/11/19)



















