クラシック
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第1集はレコード芸術誌の特選盤に選ばれたCapriccioレーベルによるハンス・ロットの管弦楽作品集の第2集が登場!第2集にはロットの代表作である“交響曲ホ長調”を中心に、交響曲への導入作でありブルックナーへの賛辞が表現された“交響的断章”、メンデルスゾーン風の味わいを持つ“弦楽オーケストラのための交響曲”の3曲を収録
(2020/12/01)
デビュー25周年を迎える宮谷理香の新録音はショパンの夜想曲(ノクターン)集、待望の続編。本CDには第11番から第21番までを順に収録。“幻想曲 ヘ短調”がカップリングされています
(2020/12/01)
新日本フィルのコンサートマスターとして知られる西江辰郎、読売日響首席やウェールズ弦楽四重奏団として活躍する富岡廉太郎、リスト国際ピアノコンクールで日本人初優勝の岡田将という実力派3名の共演が実現!名曲ラヴェルの“ピアノ三重奏曲”とラフマニノフの“ピアノ三重奏曲第1番「悲しみの三重奏曲」”に、コダーイの“ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲”を収録
(2020/12/01)
2010年ミュンヘン国際コンクール第2位に輝き、チェロ界の新星として注目を集める横坂源のセカンド・アルバムが登場!ドイツ・ロマン派の名曲を取り上げ、シューマンの“アダージョとアレグロ”&“幻想小曲集”、メンデルスゾーンの“チェロ・ソナタ第2番”を収録
(2020/12/01)
先日ウィーン・フィル篇がインフォされたばかりですが今回はベルリン・フィル篇。1928年のワーグナーSP録音から1956年のベートーヴェン“運命”の放送録音まで、両者の四半世紀以上に及ぶ芸術的成果を実際の音により味わうことができます。しかも丁寧なリマスターで定評のある英スクリベンダムからのリリースで、音質面でも期待ができます
(2020/11/27)
今回の大阪発ミント盤アナログLP復刻は、北西ドイツ放送交響楽団とのブラームス第1交響曲及び、ハイドン変奏曲です。交響曲の方は、アナログ完成期のレコードからの復刻、変奏曲は大変珍しいプライベートレコードからの復刻です。共に、アナログのままで聴くことの出来る、こんにちでは、貴重盤と言えるものです。(オタケンレコード 太田憲志)
(2020/11/27)
今回弊社が使用する音源は1984年に伊チェトラで発売されたLP(品番はFE-24)、ミラノのディスコス社制作のマスターテープです。36年もの間、キングレコード倉庫に秘蔵されていたこのテープ、2005年に発売された“ステレオ表示"Tahra盤 FURT1095と音像、音質がほとんど一致していることが確認されました!!今回のCD化では、関口台スタジオでの細かなノイズ処理&デジタル・マスタリングで、最高音質のCDを期待できます!
(2020/11/27)
アルビノーニは10セットの器楽作品集を発表・出版しました。これらは作曲当時に広く人気を博し、今日でも高く評価されています。シモーネの演奏はモダン楽器によるもので、トーゾ(ヴァイオリン)、ピエルロ(オーボエ)ら名手による独奏も加わり、緩章楽章は悲哀こもる音色が素晴らしく、甘く切ない響きに思わず感涙しそうになるほど胸に響きます。もちろんジャゾット編曲の“アルビノーニのアダージョ”も入っています!
(2020/11/27)
2021年没後500年を迎えるジョスカン・デ・プレ(1450/55頃-1521)。ドミニク・ヴィス率いるクレマン・ジャヌカン・アンサンブルの新録音は録音が少ない世俗シャンソン集。知られざる名作の数々はもちろん、本人の歿後に派生作が続々創られた“千々の悲しみ”の器楽版など充実の収録
(2020/11/27)
ウズベキスタン生まれのピアニスト、ベフゾド・アブドゥライモフ。ALPHAレーベルからの録音第1弾は、ドビュッシー“子供の領分”、ショパン“24の前奏曲”、そしてムソルグスキー“展覧会の絵”という人気作品を集めた贅沢な一枚
(2020/11/27)
アダンからザンドナーイまで、1953年から1996年に録音された28タイトルのデッカ・オペラ録音がCD20枚にまとめられました。ほとんどがハイライト集のアルバムとして録音され、その多くが長い間入手不可能だった音源です。今回新規リマスタリングされての発売です!
(2020/11/27)
ワーナークラシックスが所有する往年の古楽名盤を2枚組廉価盤化している「Veritas x 2シリーズ」の新作2タイトルです。今回はフィリップ・ジャルスキーの『カルダーラ・イン・ウィーン』&『マザランの音楽会』、エマニュエル・アイム&ル・コンセール・ダストレのヘンデル:オラトリオ「時と悟りの勝利」がリリース
(2020/11/27)
アンデルシェフスキは、J.S.バッハの“平均律クラヴィーア曲集第2巻”から自身でセレクトした12の前奏曲とフーガを録音。モダン・ピアノの機能を最大限に利用することによって、各曲の性格を積極的に描き分けていきます
(2020/11/27)
2020年11月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/11/27)
クララ・ロックモア(1911-1998)はリトアニア出身。若い頃はヴァイオリンの神童と言われましたが病のためヴァイオリンを断念、その後レオ・テルミンとの運命的な出会いを通してテルミン奏者として立つことを決意しました。絶対音感の持ち主であり、当初ヴァイオリニストを目指していたこともあり、彼女は演奏の難しい楽器テルミンの奏者として他の追随を許さない、テルミニストとしての地位を確固としました
(2020/11/26)
2枚のCDには約160分、69トラックを収録。團伊玖磨の珠玉の映画音楽が満載されています。クラシックの交響作品として味わえるような「壮大」で「長尺」の作品もあり、シンフォニスト團伊玖磨の面目躍如たる傑作群がCDになる喜びは語り尽くせません。主に1954年から1970年初頭かけて約120作品もの映画音楽を手掛けた團伊玖磨。そのなかで最も力を注いだ東宝映画に残した24作品より選びぬいた傑作選!
(2020/11/26)
わが国のドビュッシー研究と演奏の第一人者である青柳いづみこ、アルカンの紹介に取り組むなど、独自の活動を展開する気鋭のピアニスト森下唯、指揮者として活躍するとともに、ピアニストとしても非凡な才能を発揮する田部井剛。個性あふれる3人の演奏家による豊穣な音世界が展開します。24ページにおよぶ解説書は、青柳いづみこと池原舞(音楽学者)が執筆しているほか、録音風景なども掲載されています
(2020/11/26)
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)が収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったフルトヴェングラーの名演を4枚組セット化!しかも新リマスター!!ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅
(2020/11/26)
ALTUSレーベル20周年記念企画。INA(フランス国立視聴覚研究所)の音源からCD化し、屈指のベストセラーを記録しているマルティノン&フランス国立管弦楽団のシリーズから、ベートーヴェンの演奏をすべてまとめたオール・ステレオ5枚組セット。壮麗にして気品にあふれる美しい名演をたっぷりとお楽しみいただけます。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅!
(2020/11/26)



















