クラシック
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グレゴリオ聖歌から、ペルトまでの世界中の聖母マリアにまつわる作品を集めたBOX。バッハ/グノー、シューベルトなどの名曲から、知られざる作品まで、世界中から愛される聖母マリアへの賛歌が収められています
(2020/10/14)
オランダのミニマル・ミュージックのスペシャリストであるピアニスト、イェローン・ファン・フェーンが、これまでリリースしたアルバムの中から、フィリップ・グラス、マイケル・ナイマン、アルヴォ・ペルト、ルドヴィコ・エイナウディ、マックス・リヒター、坂本龍一など、ピアノで弾くミニマル・ミュージックの名曲をセレクトしたベスト盤が登場!
(2020/10/14)
チェスティの歌劇“ラ・ドーリ、または高貴な奴隷”は、ユーフラテス川沿いのバビロンを舞台にした物語。この映像は2019年、チェスティの没後350年を記念して、作曲家所縁の地インスブルックで、ダントーネ&アカデミア・ビザンチナにより上演されました。今回、初映像化。日本語字幕付き
(2020/10/14)
ヤロミール・ヴァインベルガーによるオペレッタ“春の嵐”は、1933年にベルリンで初演されたのもつかの間、ナチスによって上演継続を禁止され、そのスコアもほぼ失われました。今回ベルリン・コーミッシェ・オーパーによる上演のためにノーベルト・ビアマンがピアノ譜や残存するパート譜から作品を再構成、編曲し、人気演出家バリー・コスキーが演出を担当した87年ぶりのこの作品の蘇演の舞台は大きな話題となりました。今回、初映像化。日本語字幕付き
(2020/10/14)
2020年に生誕250周年を迎えたベートーヴェンの名曲 交響曲第5番「運命」をはじめ、ドヴォルザークの“新世界”、Wヴァイオリンによるサラサーテの“ツィゴイネルワイゼン”などがTSUKEMEN独自のアレンジによる“時短”バージョンで収録。10月13日(火)には「徹子の部屋」に出演し、時短クラシック 徹子の部屋 スペシャルメドレーを披露!!
(2020/10/13)
明るく爽快なイメージでテレビでもおなじみ、ヴァイオリニスト、木嶋真優のキングレコード移籍第1弾。共演するアンサンブルには、松野弘明率いる日本を代表する弦楽器、鍵盤奏者が集結。最高のパフォーマンスで極上の音楽をお届けします。バロックの名曲「四季」とのカップリングは、AKB48の名曲「恋するフォーチュンクッキー」。ジャンルを、時空を超えた音楽の魅力をご堪能下さい。(キングレコード)
(2020/10/13)
オリジナルデザインにこだわる韓国SOUND TREE 社によるハイ・クオリティな復刻LP。国内レーベルGlobal Culture Agency の協力により、VANGUARD のエルマンをライセンス復刻しました。SOUND TREE 社独自の丁寧なリマスタリングが施され、ドイツのパラス社プレスで商品化。(キングインターナショナル)
(2020/10/13)
ハンガリーが生んだ20世紀を代表するピアニスト、アニー・フィッシャー。一期一会の魂のこもった演奏で魅了したフィッシャーは、録音嫌いでも有名だったため、生涯残した録音は貴重です。当秘蔵録音は理学療法士アンナ・デーヴェーニー(1935-2017)が1970年代から録りためてきたライヴ録音からの初出音源集で、スタジオ録音にはないレパートリーが収録されています
(2020/10/13)
1908年に初の録音を行い、その後、60年間に渡って数々の名演を世に送り出したバックハウス。今回「APR」が復刻を行ったのは、戦後、バックハウスがスイスに帰化しデッカと契約を結び、1950年から録音を始める直前となる1940年代にベルリンで行われたエレクトローラ録音のモーツァルトと、チューリッヒで行われた彼の最後のHMVでのセッション録音です
(2020/10/13)
ヴィルトゥオーゾ・ピアニストとして有名なコンスタンチン・シェルバコフが、2020年ベートーヴェン生誕250年を記念して、ピアノ・ソナタ全曲を録音!チューリヒのスイス・ドイツ語放送のスタジオで、ほぼ番号順に進められた録音でしたが、コロナ禍の中行われた第28番以降のセッションは、豊かな音響で定評のあるボスヴィルの旧教会で行われました
(2020/10/13)
エリック・ル・サージュが取り組む「ブラームス室内楽作品全集」シリーズ。第8集はヴァイオリンにピエール・フシュヌレ、チェロにフランソワ・サルクを迎えてのピアノ三重奏曲全集。2019年11月のライヴ録音
(2020/10/13)
郷愁を誘う美メロが満載!キャサリン・ストラットがピアノ・アレンジしたケルトとゲールの讃美歌集。“アメイジング・グレイス”や“日暮れて四方は暗く”、“雨にぬれた朝”などの有名な旋律から知られざる楽曲まで、美しいメロディに癒されます
(2020/10/13)
パリの作曲家シャルパンティエは1660年代にローマへ渡り、イタリアの音楽を吸収してフランスへ持ち帰りました。セバスティアン・ドゥセ&アンサンブル・コレスポンダンスはシャルパンティエの旅路を当時の音楽で構成して再現。最後にシャルパンティエのイタリアの色彩が色濃く生かされた作品“4つの合唱のためのミサ”を収録することで、シャルパンティエのイタリア体験とその音楽的成果をともに味わうアルバムに仕上がりました
(2020/10/13)
ギル・シャハムの妹でスタインウェイ・アーティストでもあるピアニスト、オルリ・シャハムがモーツァルトのピアノ・ソナタ全曲録音を始動!第1弾は「変ロ長調」をテーマに“第3番 K.281”、“第13番 K.333”、“第17番 K.570”の3篇を収録
(2020/10/13)
リストが2台ピアノ用に編曲した第9を、スイスの若手セドリック・ペシャとフランスのベテラン、フィリップ・カサールが2020年1月にセッション録音。ピアノはカサールお気に入りのベヒシュタインを使用。深みのある美しい響きにも注目です
(2020/10/13)
世界中がコロナ禍で閉塞感に包まれていた2020年6月~7月に富山県魚津市の新川文化ホールで行われた全32曲のセッション録音で、メジューエワにとって二度目の全集となります。「レコード芸術特選盤」に輝くなど各方面から高い評価を受けた第1回目の全集(2007年~2009年録音)から十余年の歳月を経て、メジューエワはさらに驚異的な深化を遂げました。使用楽器は、1922年製のヴィンテージ・スタインウェイ(ニューヨーク製)
(2020/10/12)
今回はボストック&南西ドイツ・プフォルツハイム室内管による弦楽のためのイギリス音楽集第1集、キルシュネライトが現代ピアノで演奏するヘンデル:ピアノ協奏曲全集(オルガン版より編曲)をまとめたBOX(3枚組SACDハイブリッド)や後期ロマン派の時代に活躍した2人の作曲家ラザーリ&キーンツルのピアノ三重奏曲集、へールデン&オルフェオ・バロック管によるテレマン:序曲集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2020/10/12)
ベートーヴェン生誕250年記念リリース。ドイツのピアニスト、ヒンリヒ・アルパースがピアノ独奏によるベートーヴェン交響曲全集(リスト編曲)を新録音!“第九”の第4楽章では、ソプラノのランツハマーをはじめとする声楽ソリストとRIAS室内合唱団が参加
(2020/10/12)
エコー・クラシック賞の「アンサンブル・オブ・ザ・イヤー」を受賞したフィリップ・グラスとメールラの音楽によるアルバム『Timeless』、その後も「ビーバーとピアソラ」「デュファイとフィリップ・グラス」など、古楽と現代音楽とを組み合わせた魅力的なアルバムをリリースしているラウテン・カンパニーの新作は17世紀ドイツのシャイト、20世紀フランスのサティという組み合わせ!
(2020/10/12)
トーマス・ヘンゲルブロックと彼が設立したバルタザール=ノイマン合唱団による新録音は、ヘンゲルブロックが選曲した、ラテン語、フランス語、スペイン語、ノルウェー語など、ヨーロッパの多く国から16の言語で歌うクリスマス・キャロル集
(2020/10/12)



















