クラシック
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2020年10月10日で没後10年を迎えたソプラノ歌手ジョーン・サザーランド。サザーランド自身がお気に入りだった録音曲を集めたアルバムが発売されます。指揮はすべて夫であり師であったリチャード・ボニングによるものです。ブックレットは選ばれた曲のすべてのオリジナル・ジャケットのほか、未発表写真や衣装デザイン、新規ライナーノーツが収められ、充実した内容となっています
(2020/10/16)
英国BBC放送が収録した1968年の貴重な英国ロイヤル・バレエの舞台が映像化!ソヴィエトからの亡命後、英国ロイヤル・バレエを中心に活躍していたルドルフ・ヌレエフが振付を行ったバレエ《くるみ割り人形》。ドロッセルマイヤーと王子をヌレエフが1人2役で演じ、クララはメール・パークが務めています
(2020/10/16)
ヘンスラー・レーベルの音源を中心としたヘンデルの宗教曲集が登場!その中心はヘルムート・リリングの名演で構成されており、オラトリオ“メサイア”(1997年録音)、オラトリオ“サウル”、オラトリオ“ベルシャザル”など、充実の作品が揃いました。今回のセットではモーツァルト編の“メサイア”のライヴ映像も収録
(2020/10/16)
ベートーヴェン生誕250年となる2020年を迎え、ウェールズ弦楽四重奏団による全曲録音の半ばとなる第4集は、古典的な明晰さを持つ“第5番”、そして楽聖の最高傑作“第15番”を収録。ライナーノートは矢部達哉氏が執筆
(2020/10/16)
2020年10月第3週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/10/16)
エルサレムには、クレンペラーの妹マリアンネが住んでいましたが重い病に侵されており、1966年にそれを見舞う為にイェルサレム訪問。1967年、1970年、1971年にも、同地を訪れエルサレム交響楽団を指揮して感動的な演奏を展開しました。イスラエル・フィルとは衝突があったためにエルサレム交響楽団との共演となりました。奇跡的にそれらの録音が優秀なステレオ録音で遺されておりました
(2020/10/15)
モンテヴェルディからフランス・バロック期の珍しい作品を経てブラームスまで、ナディア・ブーランジェが戦後、アメリカ・デッカに行った録音がオリジナル・テープから初CD化されます。新規リマスタリングされ、全曲まとめての発売は初めてとなります。ナイジェル・シメオネによるライナーノーツ付き。オリジナル・ジャケット仕様
(2021/04/22)
同郷のポーランドのピアニスト、アデーラ・コトフスカとの1940年の録音から、1997年にサー・ロジャー・ノリントン指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団と行った未発表のヴォーン・ウィリアムズの『揚げひばり』までが収録されています。1982年のフーベルマン週間音楽祭のライヴ演奏(ヴィヴァルディ、シベリウス)も収録。新規リマスタリング!
(2020/10/15)
岡城千歳が「ヴァイオリンとピアノ」用に編曲した「Tong Poo(東風)」、「1919」、『ラストエンペラー』からの「レイン」、「Tango」に、オリジナルの録音に参加した篠崎史紀所有のオリジナルバージョンのスコアを使用した、NHKスペシャル「変革の世紀」のテーマ曲、そして岡城千歳がピアノ独奏で披露する『シェルタリング・スカイ』、『戦場のメリークリスマス』、「エナジーフロー」などを収録
(2020/10/15)
「ロマン派のピアノの系譜」と題し、1843年製プレイエル、1887年製スタインウェイ《ローズウッド》、1912年製スタインウェイ《CD75》の3台を持ち込み、ロマン派のピアノの進化とともに、ショパンの音楽の変遷を描き出すコンサートの模様を収録。2020年6月19日、紀尾井ホールでのライヴ録音
(2020/10/15)
選手・振付師としての両面から掘り下げる、フィギュアスケートの名曲コレクション。現在振付師としても活躍している鈴木明子が、フィギュアスケートの定番曲、名プログラム楽曲の他、プログラムと音楽の関係性などの様々な視点から選曲を行った、フィギュアスケート名曲コレクション。3枚組で3,000円∔税と、お買い得なBOXとなっています
(2020/10/15)
吹奏楽コンクール全国大会での名演に加え、日頃は演奏会に行かなければ聞けない作品の数々や、2014年埼玉栄高校吹奏楽部委嘱作品、J.ジュリーの「パプリカッシュ」など、見応えたっぷり! 特典映像として、同部の海外での演奏の貴重な映像も収録。ブックレットには、顧問の奥章氏による吹奏楽コンクールの自由曲選曲にまつわるエピソードや、生徒達に込めた思いも記されています
(2020/10/15)
イギリスの作曲家、ピアニストのカイクシュルー・シャプルジ・ソラブジ(1892-1988)の超大作であり難曲の“100の超絶技巧練習曲”がついに全曲録音されました!最終巻となる第6集には第84番から第100番が収録
(2020/10/15)
2021年に生誕100年を迎えるタンゴの革命児アストル・ピアソラ(1921-1992)。この3枚組はハルモニアムンディ・フランスからリリースされたピアソラの名曲・名演を集めたもの。“リベルタンゴ”、“天使のミロンガ”、“アディオス・ノニーノ”、“バンドネオン協奏曲”などが収録されています
(2020/10/15)
NIFCレーベル初登場となる鬼才リュビモフが弾いている楽器は、1843年にフランスの名工プレイエルによって製作された、ショパンと特別に縁の深い楽器の1つ「シリアル・ナンバー10112」の『アップライト・ピアノ(ピアニーノ)』!リュビモフは、この楽器で古典派のレパートリーを演奏した時に聴こえていた響きとその世界の再現しています
(2020/10/15)
2019年、長い伝統と権威を誇るミュンヘン国際音楽コンクールチェロ部門において日本人として初めて優勝する快挙を果たした弱冠22歳の新進気鋭チェロ奏者、佐藤晴真(さとうはるま)のデビュー・アルバム。今作は、2019年12月に東京・紀尾井ホールで演奏家として本格デビューしたリサイタルの後半に披露し、好評を得たブラームスの歌曲とソナタ作品を収録
(2020/10/16)
モントリオール交響楽団のコンマス、アンドルー・ワンと、第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第2位とソナタ賞を受賞したシャルル・リシャール=アムラン。カナダの強力デュオによるベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2弾は、“第5番「春」”と“第1番~第3番”
(2020/10/14)
2019/20年シーズンからシアトル交響楽団の音楽監督に就任したトーマス・ダウスゴー。その最初のシーズンにふさわしい大作2曲“交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」”&“交響曲第4番「法悦の詩」”をカップリング。シアトル交響楽団の本拠地ベロナヤ・ホールでのライヴ録音
(2020/10/14)
レプシッチ&ミュンヘン放送管弦楽団の新録音は、ラトヴィアの現代作曲家ヴァスクス。クレーメルが初演した“ヴァイオリン協奏曲《遠い光》”、弦楽のための“交響曲第1番”、11の独奏弦楽器のため“旅人”の、弦楽のための3作品を収録
(2020/10/14)



















