クラシック
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2007年、ドイツ国立ユースオーケストラの仲間たちで結成された、若きブラス・アンサンブル「サラプティア・ブラス」。このアルバムはイギリスの作品に焦点が当てられており、ホルストの“ムーアサイド組曲”からルネサンス期の作曲家ホルボーンの組曲“フェアリー・ラウンド”、イギリスと言えば欠かせない「ジェームズ・ボンド」のテーマ、ビートルズまで英国音楽のルーツを探るべく様々な曲を演奏しています
(2020/10/27)
幅広いレパートリーを持つ名オルガニスト、ハンスイェルク・アルブレヒトの最新盤は、オルガン版ドヴォルザークの“序曲「謝肉祭」”と“交響曲第9番「新世界より」”、バーバーの“弦楽のためのアダージョ”とコープランドの“パッサカリア”の作品をオルガンで演奏した1枚。ハンブルクを代表する聖ミヒャエル教会の3台のオルガンを使用
(2020/10/27)
2006年に公開された映画『僕のピアノコンチェルト』で主役を演じ話題となったテオ・ゲオルギュー。Clavesレーベルよりスペインとフランスの作曲家を組み合わせたアルバムをリリース!グラナドス、アルベニス、ドビュッシー、ラヴェル、ファリャが収録されています
(2020/10/27)
アルディッティ弦楽四重奏団の最新録音!高崎芸術劇場とケルン・フィルハーモニー共同委嘱作品“細川俊夫:パッサージュ”の世界初録音に、“野平一郎:弦楽四重奏曲第5番”、野平一郎をピアニストに迎えてシャリーノとクセナキスの作品で共演しています
(2020/10/26)
2014年に、最優秀オペラハウスに選ばれたチューリヒ歌劇場。このBOXセットは、これまでACCENTUS MUSICからリリースされていたベッリーニの“カプレーティとモンテッキ”、ベルクの“ヴォツェック”、マスネの“ウェルテル”、レハールの“微笑みの国”の4作品をまとめたもの。出演陣も豪華!
(2020/10/26)
2020年6月、ピエール・ブーレーズ・ザールでの録音。パユとバレンボイムの他に、ベルリン・フィルのコンサートマスター樫本大進。エルサレム弦楽四重奏団の創設メンバーで、現在ベルリン・フィル首席ヴィオラ奏者のアミハイ・グロス。元ベルリン・フィルで、現在はウィーン・フィル首席ファゴット奏者のソフィー・デルヴォー。ウィーン・フィル首席フルート奏者であるシルヴィア・カレッドゥといった名手たちが参加しています
(2020/10/23)
マルタ・アルゲリッチと、彼女が認めたギリシャ生まれのピアニストのテオドシア・ヌトコウによる連弾版「田園」が登場!ヌトコウは、ベルリン芸術大学、ジュリアード音楽院などで学んだあと、ドイツ、フランス、ギリシャ、イタリア、そしてアメリカとアジアを含む世界中のホールで演奏。2009年よりマルタ・アルゲリッチに師事し、数多くの音楽祭にも参加し共演を行っています。「テンペスト」はヌトコウのソロによる演奏です
(2021/01/15)
ハインツ・ホリガーとバーゼル室内管弦楽団との人気ツィクルス、シューベルトの交響曲全集録音の第4弾です。今回は交響曲第2番&第3番。“第3番”はバーゼルのドン・ボスコ教会で、“第2番”はベルン郊外の由緒あるホテル「ラントガストホフ・リーエン」内にあるホールで収録されました
(2020/10/23)
ヨナス・カウフマンが贈るクリスマス・ソング・アルバムが登場!カウフマンが、自らのクリスマスの思い出や喜びをこめて、親しみ深いクリスマス・キャロルからスタンダードなクリスマス・ソングまでたっぷり2枚組に収録
(2020/10/23)
エンリコ・オノフリ指揮、セビリア・バロック管弦楽団によるマニアックなスペイン古楽シリーズ。今回はセビリア大聖堂のカペルマイスターを務めたペドロ・ラバッサ(1683-1767)の作品を中心に収録しています
(2020/10/23)
アルメニアの現代作曲家ティグラン・マンスリアン生誕80年を記念して、ヴァイオリニストのモヴセス・ポゴシアンとヴィオラ奏者のキム・カシュカシャンがアルバム『Con anima』を企画し、マンスリアンの母国への愛があふれる室内音楽集を録音!
(2020/10/23)
2020年10月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/10/23)
フランスの専門誌「ディアパゾン」自主レーベルが選定するドビュッシー集。《海》はミュンシュ、デゾルミエール、セル、《牧神の午後》はストコフスキー(ベイカー独奏)とストララム(モイーズ独奏)、《夜想曲》はモントゥーとアンゲルブレシュトと伝説的名演が目白押し。フランソワ×マデルナによる《幻想曲》という驚きの音源も!ピアノ曲の珍しい管弦楽編曲版に加え、オペラ《ペレアス》全曲が日本初演を指揮したフルネの名盤で収録されています!
(2020/10/22)
好評だった第1弾に続き、Profileレーベルが発掘したギレリス幻の音源集第2弾の登場。チャイコフスキー、ロシア五人組の名曲を中心に、名歌「うぐいす」で知られるアリャビエフの珍しい室内楽作品をベートーヴェン四重奏団のメンバーと録音したものも興味津々。ツィガーノフやボリソフスキーなど、ショスタコーヴィチ作品で目にする伝説の名手たちの演奏を聴くことができます
(2020/10/22)
「ワルツ王」アンドレ・リュウと彼の楽団ヨハン・シュトラウス・オーケストラによる最新クリスマス・アルバム『Jolly Holiday』が発売されます。「クリスマスは一年で一番好きな時期」と語るアンドレ・リュウ。「このアルバムで皆さんを冬のおとぎの国へ、サンタクロース、クリスマスの魔法、そしてこの季節ならではの美の世界への素晴らしい音楽の旅にお連れしたいと思います」
(2020/10/22)
ドイツのARS Produktionからは、マーラーゆかりの地カッセルで行われた音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」における《復活》の1991年ライヴ録音(ARS38304S)もリリースされたばかりのアダム・フィッシャーですが、こちらは2019年4月にデュッセルドルフで行われた迫真のライヴ。同コンビのマーラー/交響曲録音の大詰めとなるシリーズ第9巻にあたります
(2020/10/22)
ヴァントと手兵北ドイツ放送交響楽団との2タイトル(各2枚組)。1組目は異様なボルテージでありながら声楽と管弦楽が完璧なバランスで鳴り渡る《カルミナ・ブラーナ》の名演とロシア物2曲のカップリング。2組目は巨匠得意のブルックナーで1985年録音の交響曲第3番と、最晩年2000年録音の交響曲第8番を組み合わせています
(2020/10/22)
現在、ヨーロッパで最高のバロックデュオとして高く評価されている、平崎真弓とロレンツォ・ギエルミのデュオと仲間たちによるスコルダトゥーラ(変則調弦)を使用したバロック・ヴァイオリン作品集です。平崎真弓は数種類のヴァイオリンと多様に調弦された楽器を用いて、まばゆいほどの技巧で魅力的なヴァイオリン作品の数々を奏でています
(2020/10/22)
ラッターの自主レーベル「Collegium(コレギウム)」から、レーベル初期の録音の1つ、ケンブリッジ・シンガーズとの『クリスマス・ナイト』が最新リマスターで復刻。ジョン・ラッター自身の作品とアレンジを含む、6世紀にわたる新旧22のクリスマス・キャロル集。キャロライン・アシュトン、マーク・パドモア、ジェラルド・フィンリーら豪華歌手陣参加!
(2020/10/22)



















