協奏曲・室内楽・器楽
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今回はボロン&バンベルク響によるゴルトマルクの交響詩集第2集、アンドレーエ&イ・ヴィルトゥオージ・イタリアーニによるロッシーニの序曲集、ルビンシテインの弦楽四重奏曲集、ヘンデル&ムファットのチェンバロ作品集、グラウプナーのファゴットを用いたカンタータ集、世界初録音となるテレマンのクリスマス・カンタータ第3集のCD6タイトルがリリースされます
(2020/09/18)
ドイツのMPSレーベルとの企画を実現!オリジナルのアナログ・マスターテープを新規で使用して、グルダの名盤2点を最新復刻いたします。グルダの平均律とディアベリは他に並ぶ演奏が無いほどの傑出した名演です。保管されていたマスター・テープの状態が良く、エンジニアであるスティッケル氏によるマスタリング含め、現況で最高のパッケージを目指しました
(2020/09/17)
シグヌム四重奏団の好評シリーズ、シューベルト・アルバム第2弾が登場。収録作品は弦楽四重奏曲第14番“死と乙女”ど第6番をメインに、今回もサンディ・ファン・デューク編曲による歌曲の弦楽四重奏版を収録
(2020/09/17)
今回は、スペクトラム・コンサーツ・ベルリンが演奏するコルンゴルトの“ピアノ三重奏曲&弦楽六重奏曲”、大好評、マクファーデンの編曲によるバッハの“無伴奏チェロ組曲(ギター版)第2集”、ラルフ・オットー指揮によるブラームスの“ドイツ・レクイエム”、ホルンとトランペットの名曲集など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2020/09/16)
ロシアの芸術家たちが世界で最も独創的だった時代《シルバー・エイジ》に活躍した作曲家3人=ストラヴィンスキー、プロコフィエフ、スクリャービンの作品への敬意に満ちたトリフォノフの最新録音。難曲として知られるストラヴィンスキーの“ペトルーシュカからの3楽章”をはじめ、ゲルギエフ&マリインスキー劇場管との共演でプロコフィエフの“ピアノ協奏曲第2番”にスクリャービンの“ピアノ協奏曲嬰へ短調”など収録した充実作!
(2021/01/29)
ダニエル・バレンボイムがこのコロナ禍の自粛期間中にベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集とディアベッリ変奏曲を新録音!ソナタはバレンボイムにとって5回目の録音となりますが、本人の言葉をかりれば、「まっさらな気持ちで、一から始めて」すべての解釈に挑みました。CD12,13には1958年(16歳!)に録音されたソナタ6曲も収録!
(2020/10/27)
今作はアヴィタルがマンドリンのためのレパートリーだけを録音した初めてのアルバムです。マンドリンの表現の可能性を最大限に広げて見せてくれています。ヴィヴァルディの“2つのマンドリンのための協奏曲”から、滅多に演奏されることのないベートーヴェンの変ホ長調の“アダージョ”を経て、ソッリマやヘンツェなど現代作品まで多彩な作曲家の作品がセレクトされています
(2020/09/16)
ベートーヴェン生誕250年記念リリース!ファン・ベーレ・トリオによるピアノ三重奏全集録音が早くもボックス・セットで登場。番号付き7曲はもちろん、交響曲や七重奏曲の編曲版、変奏曲、その他ピアノ・トリオ編成の作品も網羅した全集です
(2020/09/15)
ベートーヴェン生誕250年記念リリース!ヤン・ヴィレム・デ・フリエンド指揮による交響曲と協奏曲の録音を網羅したお買い得セット。オーケストラは2006年から2017年までフリエンドが首席指揮者を務めたネザーランド交響楽団。すべてCHALLENGE CLASSICSレーベルの名録音技師Bert van der Wolf氏がサウンド・エンジニアを務めた録音でもあります
(2020/09/15)
鬼才チェリスト、マット・ハイモヴィッツが児玉麻里との共演アルバムをリリース!このアルバムでは19世紀から20世紀にかけて活躍したフランス人作曲家に焦点を当て、プーランク、フォーレ、ミヨー、ナディア&リリ・ブーランジェ、ラヴェル、そしてドビュッシーの作品を収録しました
(2020/09/15)
正統的で緻密な解釈のなかにも豊かな表情を示す児玉麻里のベートーヴェン。2003年から録音をスタートさせたPENTATONEのピアノ・ソナタ全集(2013年完成)と並行して2006年からケント・ナガノ指揮で録音していたBERLIN CLASSICSの協奏曲全集(2019年完成)を日本限定13枚組SACDハイブリッドのBOXで発売!初回入荷分は直筆サイン色紙(CDジャケットサイズ)入り!
(2020/10/01)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第21回発売!今回はアーノンクールの宗教的作品録音集、ジンマンのR.シュトラウス、ティルソン・トーマスのアイヴス、ブーレーズのドビュッシー、ジュリアードSQのベートーヴェン(2度目の録音)、ブダペストSQのブラームス、ブッフビンダーのベートーヴェンなど、10タイトルがリリースされます
(2020/09/11)
サイモン・キャラハン&竹ノ内博明によるレア・レパートリーの探求を続ける驚異のピアノ・デュオ新録音!サン=サーンスが編曲した2台ピアノ版ショパンの“ピアノ・ソナタ第2番「葬送」”、リストの“ピアノ・ソナタ ロ短調”を収録
(2020/09/11)
このセットには、リコーダー五重奏、ギター、弦楽三重奏、そしてフル・オーケストラなど、様々な楽器や楽器の組み合わせに対応したバッハの作品の編曲とトランスクリプションが収録された20枚のCDが収録されています。私たちがバッハの音楽をどのように聴いても、彼の天才性と美、真理、そして人間性の普遍的なメッセージが光り輝いています!(メーカーインフォより翻訳/タワーレコード)
(2020/09/10)
鬼才フォルテピアノ奏者ロナルド・ブラウティハムによるモーツァルトのピアノ協奏曲全集がついにセットになって登場しました。モーツァルトのピアノ協奏曲全集は2006年から2015年の10年の歳月をかけて完成。共演は2台、3台のピアノ協奏曲を除き、すべてウィレンス率いるケルン・アカデミーとの演奏です
(2020/09/10)
歌曲が原曲のブラームス「歌が導くように」や武満徹「Songs」より恋歌、舞曲調薫る「序奏とロンドカプリチオーソ」「スラヴ幻想曲」、また福田進一のギターと共演した「カンタービレ」などを収録。小林美樹の情感あふれ色彩あざやかな演奏による美しい旋律の世界を体感する一枚です
(2020/09/09)
“ブランデンブルク協奏曲”を4手ピアノの用に編曲したビンドマンが、今回は“無伴奏チェロ組曲全曲”をピアノ独奏にアレンジした2枚組が登場。この曲集ではチェロが紡ぐ旋律に装飾を加えることをせず、忠実にピアノへと移し替えることで、バッハの旋律と対位法の持つ奥深さを、ベーゼンドルファーの中低音域の豊かな音色で表現しています
(2020/09/09)
知られざるグリュミオーのライヴ音源集。レーベルからの情報ではすべて初CD化とのことで、マニア必聴の内容です。第1集はDHR-7779。(キングインターナショナル)
(2020/09/08)
1945年の火事で壊れた、西側の中二階にある有名な巨大オルガンが今年その修復を終えて75年ぶりに蘇りました。バロックからポピュラー音楽まで演奏スタイルが異なるだけでなく、個々の作品のテクスチャー、音色、リズムなど微妙な変化を捉えた録音です。BDオーディオでは2チャンネルに加え、5.1サラウンドとDolby Atmosの録音も収められ、臨場感あふれるサウンドをお楽しみいただけます
(2021/01/29)
グラスの音楽は以前『2台のピアノのための二重協奏曲』を献呈されて以来、ラベック姉妹にとって特別なものとなっています。グラスはジャン・コクトーの小説に書いた歌劇『恐るべき子供たち』を二人のために改作しようと思いつき、グラスの曲の編曲を長年手がけているマイケル・リースマンにピアノ・デュオへの編曲を依頼しました
(2020/09/08)



















