協奏曲・室内楽・器楽
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アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機まで全てデジタル処理を一切行わず、EMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。現在取り扱い中の53タイトルをご紹介いたします。
(2016/06/16)
「ハイフェッツは100年に一度の天才、しかしハシッドは200年に一度の天才だ」フリッツ・クライスラー「ハシッドは今までに教えてきたなかで最も天分のある弟子であった」カール・フレッシュ…悲劇的恋愛事件のすえ26歳で夭折した伝説的名手の録音がLPレコードで復活します
(2016/06/14)
昨年12月19日に惜しまれつつ亡くなったドイツの名指揮者クルト・マズア(1927~2015)が、1970年以来26年にわたってカペルマイスターを務めたゲヴァントハウス管を指揮して録音したベートーヴェン作品をまとめたBOX。
(2016/06/13)
母国スペインのフランコ政権に抗議して1945年から演奏活動を停止していたカザルスが、1950年にA.シュナイダーの説得により演奏活動に復帰。隠棲先のフランス・プラドでの音楽祭を開始します。ここには1950年から1961年にかけてのカザルスの音楽祭でのライヴ録音が集められています。
(2016/06/10)
1915年のラッパ吹き込みから1964年のステレオ録音まで、カザルス(1876~1973)の半世紀にわたる演奏を収めた25枚組。
(2016/06/10)
2016年10月に生誕100年を迎える20世紀を代表するピアニスト、"鋼鉄のピアニスト"と称されたギレリスの未発表ライヴ録音。生誕100年に相応しい初出音源です。
(2016/06/29)
1963年度のADFディスク大賞とACCディスク大賞をW受賞した名盤、ブーレーズの『春の祭典』第1回録音(TWSA-1009)の僅か2日前のライヴがALTUSより登場。同時発売はメシアン夫人、ロリオと共演したモーツァルト:ピアノ協奏曲第21、25、26番という珍しいレパートリー。
(2016/06/09)
フルトヴェングラーのベートーヴェン:交響曲全集、アーノンクールのバッハ、ヘンデル、ブラームス、シュナーベルのベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集など、ワーナーミュージックの時空を超えた名盤が超廉価BOXに。しかも最新リマスター盤を含みます。
(2016/06/06)
2016年7月に、自身が主宰するカメラータ・ド・ローザンヌとともに来日するピエール・アモイヤル。エラートに残されている5タイトルをリイシュー。23歳から29歳のアモイヤルのデビュー当時の魅力が詰まった名盤揃いです。
(2016/06/03)
1958年から1967年かけて録音された名演集で、プロコフィエフ、バルトークのソナタ、バッハの協奏曲第2番、モーツァルトの協奏交響曲、等を収録。初出音源や正規音源からの初CD化が多く、ファン垂涎の内容となっています
(2016/06/02)
ポーランド出身の名手、シェリング(1918~1988)は協奏曲やソナタなど大曲だけの演奏家ではありませんでした。アンコールで弾く小品での妙技の冴え、情熱の高まり、聴衆への語りかけも見事でした。1964年発売のオリジナル・アルバムがLPで復活します
(2016/06/02)
巨匠生誕100周年を記念して製作されたドキュメンタリーがC-Majorより再登場。ボーナス映像は、ベルリン・フィルとカラヤンによるブランデンブルク協奏曲第3番(1967年)と管弦楽組曲第2番(1968年)。カラヤンがチェンバロを受け持っています
(2016/06/02)
往年のフランスの名手、活動期間が短かったため残された録音も少ないオークレール(1924~2005)が8枚組廉価BOXで登場します。彼女の録音は長く入手困難だったものが多く、廉価BOXで入手できるようになることは、今昔の感に堪えません。
(2016/05/31)
アナログ盤の板起こし復刻シリーズのダイレクト・トランスファーCD-Rは、グッディーズから既に600を超えるタイトルが発売されていますが、今回人気の15タイトルの取り扱いを開始いたします。
(2016/05/27)
1998年4月のチョン・キョンファの東京ライヴが遂にLPで発売!アンコールを含む1夜のライヴが再現された、チョン・キョンファのライヴ史上最高の演奏がLPで堪能できます。今回LP化にあたりアナログテープを新たに作り丁寧にカッティングしております。完全限定プレス。
(2016/06/15)
イリーナ・メジューエワによる初のチャイコフスキー“四季”録音。ロシア・ピアニズムの伝統を受け継ぐ彼女にとって、このメランコリーとノスタルジアに溢れた曲集は最もふさわしい作品の一つと思われただけに、まさに待望の一枚と言えそうです。
(2016/05/26)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤シリーズに、新たに「オイロディスク」レーベルが加わります!記念すべき第1回は『ケンペ・オイロディスク・レコーディングス』『ケルテス・ベートーヴェン作品集』『ブリュショルリ・オイロディスク・コンプリート・レコーディングス』の3点を発売します。限定盤
(2016/05/25)
名曲“6つの無伴奏ソナタ”以外あまり知られていないイザイの協奏的作品集を収録するシリーズの第2弾。“子守唄”、“いつかの雪”など比較的名の通った曲から、詩曲の番号が振られた3曲などを収録。ソリストは仙台国際コンクールでの入賞経験のあるルセフ他、若手名手揃いです
(2016/05/19)
このアンプロンプチュはまさにシューベルトを代表する名曲であり、かつピアノ学習者の必須曲でもあります。そのタイトルのとおり自由で叙情的な美しい8曲と、横山幸雄の究極の美音とのマリアージュは、まさに至高の芸術美を現出しています。
(2016/05/19)
シャルラン・レーベルの廃棄されたオリジナルマスターに替わり、サブマスターが存在する音源を念入りに修復する企画第1弾としてハイドシェックの名盤を復刻。鮮やかに蘇った伝説の録音をご堪能下さい。なお、このCDは独自企画で、海外盤の発売予定はありません
(2016/05/19)



















